恋愛するのがトラウマになった処女な私を変えてくれた夫との馴れ初め話

私はアラサー主婦です

私の人生を変えてくれた夫との
馴れ初めを投稿しようと思います

私たち夫婦の馴れ初めは
学生時代のお付き合いして
そして結婚しました

夫の両親は北海道で自営業を
営なんでいて跡継ぎのために
18年前に都心から引っ越して
夫の両親とともに
北海道で住んでいます

そんな時にネットでエッチな告白の投稿を見て
自分も人に話してみたいという
気持ちになりました。

私の実家は子供の頃から
厳しかったせいもあり

私は性に対して疎く
両親の躾のせいもであり
セックスに対しても少し
罪悪感を持っていました。

エッチなこと=悪いことという
イメージが私の中ではありましたが

色々なHな告白の投稿を見て
衝撃や刺激を受けながらも
毎日エッチな告白を見てしまう
自分に正直驚いています

今回の告白はロストバージンのことを
書きたいと思います。

皆さんが書いてあるような
特別刺激的なものではないのですが

なるべく露骨な表現で書こうと思いますが
初めて書くので変でも我慢してください

高校を卒業した18歳の頃に戻ります

この頃はエッチなことに対して
まだ抵抗感がありました

彼氏(雅哉)との出会いで
少しずつですがエッチに対して
好奇心や興味も沸いてきた

そんな頃の思い出です

雅哉と知り合った時には
私には彼が居ました

高校時代からずっと憧れだった人と
卒業後付き合うことになったのです。

念願が叶った相手であったはずなのに
その前彼とデートでドライブした時に
ファーストキスを奪われ服の上からでしたが
突然オッパイを触られたんです

その時に嫌って気持ちになり
つき飛ばしてしまいました

怖かったのと驚きで
そんな行動をしてしまったと思います

でも元彼とはそれがきっかけで
会うたびに嫌な気持ちになり

1ヶ月もしないうちに私の方から
離れて別れてしまったんです

そんな中、雅哉の存在が
私の中で変化を起こしていったのだと思います

いつもリーダー的な存在で仲間の中心に居て
それでいて優しく慕われる雅哉に
私も惹かれていったのだと思います

前彼と別れて3ヶ月たった頃に
雅哉の方から告白されました

ただ私は拒否しました

高校時代にあれだけ憧れだった人と
付き合えたのに1ヶ月足らずで
嫌いになって恋がトラウマになっていたんです

雅哉に好意を持っていた私は
嫌になるくらいなら、付き合わず
友達のままで良いからずっと
横に居てくれたらと思ってました

付き合っても居ないのに
いつも私は雅哉と一緒にいました

心では大好きなのに、
気持ちが付き合うことに
反発してたのだと思います

それから1ヶ月ほど経ったある日
私は風邪を引いて寝込んでしまいました。

そんな時に雅哉は見舞いにきてくれたのです。

熱でフワフワしてたのもあり
弱気になっていたこともあり
正直な気持ちと、なぜ付き合うことを
避けているのか
その理由を雅哉に正直に話しました

すると雅哉はニコッと笑い

頭をポンポンとたたきながら

「俺は大丈夫!美紀(私)は俺のこと嫌にならないよ」

と言ってキスをしてきたのです

私はビックリしましたが
すぐに心地よさを感じ私の口の中に入ってきた
雅哉の舌に自ら自分の舌を絡めてしまいました

すると雅哉は私のパジャマをたくし上げ
ブラジャーをはずしたのです

初めて他人にオッパイを見られてしまい

さらに揉まれ乳首も吸われました

ただ前彼の時と違ったのは
初めてオッパイを見られ触られ
乳首を吸われている状況に

私はもっとして欲しいという感情が沸き
雅哉の頭を抱き抱え自分のオッパイに
押し付けてしまっていたのです

その時はとても気持ち良く
雅哉にそうされたのが
幸せと思っていました

雅哉はもし後で俺のことが
嫌になってきたのなら正直に
言ってくれたら良いと言ってくれ
その時はそれだけで終わったのです

それから半月が経っても
私の気持ちは変わらず
それどころかもっと雅哉のことを好きになり
そして正式に付き合うことになりました

付き合いだしてからは、
毎日のように雅哉が
独り暮らししている家に通うようになりました

キスもお互いが舌を出して
絡め合うようなエッチなキスになっていました

オッパイは揉まれたり
吸われたりしてたのですが
オマンコにはなかなか触れてもこないのです

私のオマンコは熱くなり
ムズムズして濡れてしまっていました

トイレに行ってショーツを脱ぐと
オマンコからショーツのクロッチにかけて
透明な糸が引いていて

クロッチ部分がグショグショに
なっていたのを覚えています。

その頃にはオマンコも触って
欲しいなぁとちょっと思っていました

家に帰ってもオマンコが
熱くなっているのが収まらず
生まれて初めてオナニーをしてしまいました

割れ目に沿って指を上下に動かし
クリトリスを刺激するだけのオナニーでしたが

ただまだイクことはできず
気持ちがいいだけというオナニーでした

私は2ヵ月後にくる雅哉の誕生日に
バージンを捧げようと決めていました

私としてはすでに雅哉が望むのであれば
いつでも処女を捧げても良いというほど
雅哉を愛していたのですが

雅哉の方から

「Mを大切にしたいから」

と下半身 への行為は
抑えてくれていたので

雅哉の優しさと誠意に答えるように私も
その時はそれ以上は望まないようにしていました

雅哉の誕生日の前の日に、雅哉に初めてオマンコを見られ触られました。

いつものようにキスをしてオッパイを愛撫され、はじめて雅哉の手が太ももの方からスカートの中に入ってきたのです。

恥ずかしさと、ずっとそうして欲しかったという思いがあったせいか太ももを触られただけで体がビクンビク
ンと反応してしまっていました。

そんな反応を見たせいか雅哉もいつもより息も荒く興奮しているようでした。

ショーツの上からオマンコの割れ目に沿って雅哉の指が触れてきて「すごく濡れてるね」と耳元で囁かれた時には、恥ずかしさと興奮で体中が熱くなり赤くなってしまっていたと思います。

スカートもショーツも脱がされ、誰にも見せたことのない私のオマンコを雅哉にさらけ出しました。

「すごく毛が薄いんだね。綺麗で可愛い」と雅哉が言いながら指でオマンコを広げ中の方まで見られています。

私の陰毛はとても薄くオマンコの周りにも毛がまったく無いのでハッキリとオマンコが見えていたと思います。

見られているだけでも感じてしまっているのにクリトリスを指で刺激されながら雅哉の舌が膣のあたりから舐め上げるようにしてきます。

もう頭の中は恥ずかしさと快感で真っ白になっていたと思います。

愛液が溢れてきます。

それを雅哉は舐めて吸ってくれてることが恥ずかしいながらも嬉しかったです。

クリトリスを舌で転がされたり、口を付けて吸ってくれたりすると体中に電気が走ったようになり、ガクガクと体が波打ちました。

体のどの部分に触れられてもビクンビクンしてしまい、わけが分からなくなっていました。

雅哉はそれが面白いのかわざと触れてきたりして笑ってました。

きっとこの日が始めて私が絶頂を迎えた日になったと思います。

頭がしっかりしてきた頃には私は雅哉の腕枕で寄り添っていました。

雅哉は私の頭を優しく撫でてくれてました。

私が勇気を振り絞って雅哉のオチンコに触れてみたいと言いました。

雅哉は私の手を取り、そっと自分のオチンコのところに持って行きました。

ズボンの上から触れたそれは大きくてすごく堅く、手を上下に動かし擦ってみると、たまにビクビクと動いていました。

私は布団に潜り込み、雅哉のズボンのファスナーを下ろしズボンを脱がせ、パンツの上から触れて見ました。

ビックリしたのはパンツがすごく濡れていたのです。

雅哉に聞くとこれが我慢汁というものだったそうです。

私だけではなく、雅哉もいつも私とキスをしたりオッパイを愛撫して後にはパンツが我慢汁で濡れていたそうです。

しばらくパンツの上から触ったり握ったりしていましたが、私のオマンコも見られ触られたのだから、私も見て触って良いよね。って思いでパンツを脱がせ布団を捲りました。

雅哉の勃起したオチンコを始めて目にしました。

私は父のしか見たことが無く、それもお風呂上りなどにチラっと見た程度だったのですが、まったく別もの
でした。

そっと雅哉のサオに触れてみると、ビクンと動きます。

握ってみると石のように堅く上下に擦ってみると先のほうから透明な我慢汁が出てきます。

玉袋には玉が2つ入ってるようで、本当に2個あるんだなーと何故か冷静に観察してる自分もいましたw

正直、男性のオチンコに対しては汚いとか気持ち悪いという気持ちがありましたが雅哉のは全然平気で逆に可愛く愛おしく感じました。

ただ、明日は雅哉の誕生日。

こんなに大きくて堅いのが自分のオマンコに入るのだろうか?と少し怖い気持ちにもなりました。

雅哉のオチンコをそっと舐めてみました。

すると雅哉が亀頭の裏側が気持ちいいんだと教えてくれたので、亀頭の裏側を舌でチロチロと舐めたり、カリの部分まで口に含んだりしました。

ただ始めてのフェラでぎこちない上に、私は口が小さいので亀頭の部分を口に入れるのが限界でした。

初めて味わうオチンコの味は良くわからなかったです。我慢汁の味もあまり分からなかった…
ちょっと苦味があったかな?

雅哉のオチンコを口に入れた時は心の中で、これで雅哉は私の物♪って気持ちでいっぱいでした。

小さな口で奉仕しているのが苦痛に見えたのか雅哉は、「無理しなくて良いぞ」とオチンコを咥えている私の手を引き寄せ抱きしめてくれました。

私の片手はオチンコを握り締め上下に動かし、雅哉はビショビショになった私のオマンコを手で愛撫してくれました。

雅哉の胸の中で抱かれながら、1日で生まれて2度目の絶頂を迎えました。
とても幸せでした。

雅哉には射精させてあげることはできなかったのが残念でした。

誕生日、私が雅哉に捧げる日です。実は雅哉も童貞でしたのでお互いに始めてということにもあり、とても緊張してました。

私は経験豊富な大学の女友達から色々と聞いてイメージトレーニングはしてきていましたがドキドキは止まりませんでした。

いつものようにキスから始まりペッティング、オマンコは愛液と雅哉の唾液で濡れ濡れ、雅哉のオチンコもドクドクと脈を打って我慢汁も溢れ出し私の唾液とでお互い準備は万全です。

初めては生でと思っていたのでコンドームなどは使わないように言ってありました。

ついに挿入の時です。始めはやはり正常位でお互いの顔を見つめあいながら雅哉はオチンコの先でオマンコの入り口を上下に動かし刺激を与えながらゆっくりと挿入してきました。

キツイ感じはありましたが不思議と痛みは少なくあっさりと雅哉のオチンコを根元まで受け入れました。

雅哉も気を使ってゆっくりと動いてくれました。私の中が浅いのか雅哉のオチンポが長いのか奥に当たると少し痛みを感じましたが、話で聞いていたほど痛みを感じませんでしたし、出血もありませんでした。

正直、気持ちいいなどの快感も無かったですが。

ある程度してから、初めてのセックスだというのに「私が上になってみる?」と言ってオチンコをいったん抜き、雅哉に仰向けになってもらい、私が雅哉のオチンポを握り自分のオマンコに導き腰を下ろしました。

わたしがゆっくりと自分から腰を上下に動かしたり円を書くようにくねらせたり、騎乗位というものも体験しました。

私は自分からそうしてる行為を少し楽しんでいたのかもしれません。

私のオマンコの奥のほうが少し痛くなってきちゃったので、雅哉が気を使って、今日はここまでにしようと終わりになりました。

その後、一緒にお風呂に入りました。
これも初体験でした。

お風呂から出て、私はどうしても雅哉に射精してもらいたくて、自分からフェラしてもいいか聞いてしゃぶり付きました。

わたしのオマンコは挿入のせいもあり敏感になっていて、触られると少し痛かったので雅哉には「見るだけで我慢してくれる?」と言い自然と69の形になり一生懸命、手と口を使ってオチンコを刺激しました。

雅哉に「今日は精液を出して欲しい。出るところを見たい」とお願いをして…

しばらくして雅哉が「いきそう」と言い。
私は思わず口に含みました。

その瞬間、ドクドクと雅哉の生温かい精液が私の口の中に出され、私は飲み込んでしまいました。

出すのも悪いし飲むと男の人は喜ぶと聞いていたのでそうしました。

その時、特に味はわからなかったです。

とにかく愛する雅哉が射精してくれたことが嬉しかったです。

雅哉は「ごめん、出ちゃった」と言いながら慌ててティッシュを口元に持ってきてくれたのですが、「飲んじゃった」って言うとビックリしながらも嬉しいと言ってくれました。

私はあっ!と思い、「精液が出るところ見なかった…」と言うと雅哉は「いつでも見れるよ」と笑いながら言いました。

その日はそのまましばらく雅哉に抱かれてロストバージンの余韻に浸ってました。

彼雅哉とのロストバージンを済ませてからというもの私の中でエッチに対する気持ちが大きく変わってきていました。

当然、彼に対する気持ちもどんどん強くなっていきました。

雅哉とは会うたびに必ずセックスするようになっていました。

当時はお互い学生だったので、ほとんど毎日会っていたので毎日セックスしていたんだと思います。

お互い若かったこともあり、性欲というものに限りは無かったのでセックスする日は必ず2回はお決まりでした(笑)

雅哉の愛撫はとても上手で私の感じる部分を的確にせめてきます。

特に雅哉の舌の長さと舌先の細さ、さらに舌先が起用に小刻みに動きます。

乳房を優しく揉まれながら、そんな舌を耳から首筋、わきの下から乳房。

そして乳首の周りを書くように。

早く乳首を舐めてと思っている私を焦らすように、なかなか乳首を舐めてくれません。

感じて乳首が痛いくらいに起ってきた時を見計らい、そっと舐めてくれます。

私はそれだけで体中に電気が走ったようにビクンとのけぞり「あぁ~」っと喘いでしまいました。

私にスイッチが入ったのを確認するように、片方の乳首を指で摘みクリクリと転がしたり軽く引っ張ったり…もう片方の乳首は「どうやってしてるの?」 と思うような舌業で、吸われながら口の中で舌で転がされてる感じ。

とにかく乳首だけでもイッてしまう位に感じさせてくれます。

雅哉の堅く大きくなったオチンポが太ももに当りビクンビクンしてるのを感じて、自然と私の手は雅哉のオチンポを握り、ゆっくりと扱いてしまいます。

先の方が我慢汁で濡れてきてるのを感じると指先で我慢汁を亀頭に塗るようにクリクリと動かします。

オッパイを攻められながら雅哉の片手は私の太ももを摩り、徐々に内股へ…

でもオマンコにはまだ触れてくれません。

オマンコの周りそっと触り続けるだけ。

「早く触ってほしい」そう告げても、雅哉は「まだだよ」と意地悪っぽい顔で言います。

本当に焦らすのが好きなんです。

雅哉の舌はオッパイからお腹の方へ、そして太ももへと移ってきます。

足を持たれ恥ずかしいくらいに広げられ、雅哉の目の前に愛液で濡れビショビショになったオマンコやアナルまでもさらけ出されてさまいます。

雅哉にそんな所を見られるのが恥ずかしいと思う反面、見られてるとすごく感じてしまいます。

雅哉の舌はそれでもオマンコの周りを舐めたりキスしたり…

大陰唇を左右に広げたり閉じたりされると、オマンコから愛液が溢れだしてアナルの方まで垂れてきてるのがわかります。

アナルから膣口に向かってその愛液を雅哉はあの卑猥な舌で舐めあげてくれ、私は喘ぎ声と共に腰をくねらせてのけ反ります。

ようやくオマンコを雅哉は膣口からクリトリスに向かって、私の愛液を楽しむように舐めてくれます。

指先でクリトリスを転がし刺激しながら膣口へ長い舌を入れたり出したり、たまにべろんと大きくオマンコ全体を舐めてくれます。

小陰唇を舌先でなぞるように舐めたり口で挟んで引っ張ったり。

乳首と同じようにクリトリスを吸われながら舌先でツンツンしてくれながら膣口へ指を入れて刺激してくれます。

私はこれが一番好きです♪

必ずいつもこれで1回目はいかされちゃいます。

体がビクンビクンしてのけ反り、腰を浮かせてガクガクと震えてイッてしまうのですが、その姿を見るのが好きだと雅哉はいつも言ってくれたました。

イッた後、放心状態になっている私を雅哉は必ず抱きしめてくれます。

そんな雅哉のオチンポに手を伸ばすとカチカチになっているので、今度は私がしてあげます。

玉を優しく手で包みながら転がし、もう片方の手でサオを扱くと我慢汁で濡れ濡れになっていた亀頭の先の穴からさらに我慢汁が溢れてきて雫になって垂れそうになった我慢汁を舐めます。

先っぽの我慢汁を吸いだすように口を窄めて吸い付くと、雅哉も少し体をビクンとさせます。

雅哉が言うには自分は我慢汁が多く出る方ではないかと言ってました。
本当に沢山出てくるんですよ♪

お互いがここまで楽しむと、ようやく本番のセックスです。

本来ならコンドームを付けるところなんですが、セックスをするようになって気がつきました。

コンドームをしてセックスした日はあとで痒くなってくるのです。

後で調べてみるとどうやらゴムアレルギーのようでした。

ですから、セックスはコンドームを使用することなくいつも雅哉とは生でセックスしていました。

最初のうちは外に出してもらっていたのですが、危険日以外は必ずといって良いほど私の方から中出しを望みました。

その時は雅哉の子供なら出来ても良いと思っていたし、中で雅哉の精液を受け止めることが幸せでした。

そのうち、中に出された雅哉の精液をわざと残したままの状態でショーツを履いてしまい、ずっと流れてこないように膣の入り口に力を入れながら気を使います。

帰る途中で気を抜いたときに中から雅哉の精液が流れ出てくるのを少し快感と感じていました。

家に帰ってから、自分のショーツに染み込んだ雅哉の精液の匂いを嗅いで雅哉を感じることも私にとっては幸せな時でした。

ここまでくると変態と思われるのでしょう…でも当時は携帯も無く、家は厳しく男との電話なども許されなかった。

門限もあり学生の私は21時には家に帰っていなければいけなかったし次に雅哉と会うときまで声も聞けなかった。

私は雅哉を近く感じることが出来れば本当に幸せだったんです。

今思えば、数年間も中出ししてもらっててよく妊娠しなかったと思います(笑)

危険日の時は外に出してもらってました。

お腹の上にピュッピュッと暖かいのが出されるのも良いのですが、たまにオッパイに精液をかけてみたいようでオッパイにも出されたりしてました。

乳首から乳房に生暖かい白くでドロドロした精液が流れていくのを、なんかエッチだな~と思いながら見つめていました。

そんな時は雅哉の精液の雫が垂れそうになってるオチンポの先を乳首でツンツンしたり転がしたりして雅哉の反応を見て楽しんでましたね。

フェラは口が小さく苦手なのですが雅哉が喜ぶので言われたとおりにしてあげてました。

玉袋をペロペロ舐めたり、片方ずつ口に含み舌で転がしたり吸ってみたり。

サオを根元から舐めあげたり、カリに沿って舌を這わせて溢れてくる我慢汁を舌で亀頭全体に塗り広げ、さらに溢れてくるものだから吸ってみたり。

手でサオ扱きながら、もう片方の手で玉を優しく転がし亀頭を口に含み裏側を舌でチロチロしたり、雅哉の我慢汁あまり味はしないので抵抗なく飲んでました。

少し苦味がある時もありましたが雅哉のものなら何でもOKでした。

生理の時は必ず手と口でしてあげて、「そのまま口に出して」と言って口内射精させてあげてました。

当時は、味は嫌なのですが雅哉の精液だと思うと平気でしたし、自分から精液を飲んであげたりもしてました。

雅哉は飲んであげると嬉しいと言ってくれてたので飲むことで私も幸せを感じてました。

一度、雅哉が射精するタイミングと私が吸い付くタイミングとがマッチしたのか、雅哉のオチンポがストローのような感じで精液がジュルジュルって感じに大量に吸いだされた時があって、口の中に精液が納まりきらず口の横からダラダラと垂れてしまったことがあります。

射精してる間、手で転がしてた雅哉の玉袋がグニョグニョと動いてたのが印象的でした。

その時はさすがに大量で飲むことができず、あわててティッシュに出しました。

雅哉もすごく気持ちよかったらしく奥から管を通って精液が吸い出されるのがすごく分かったらしいです。

その後も何度か二人で挑戦し射精する瞬間に吸い付くのですが、そんなにうまくいかなかったです。
残念・・・

雅哉とはこんな恋人生活が6年も続きました。

雅哉との恋人生活の中で色々な体験をしました。

最初の頃はエッチに大して少し罪悪感があった私も、雅哉が喜ぶならと思ってやってきましたが、いつしか自分が雅哉とのエッチな行為を楽しく喜びに感じるようになっていました。

付き合いだして初めての夏に2人で海に行った時の帰りにラブホテルに初めて入りました。

初めて入るラブホテルは緊張と興奮で2人ともいつもより感じていたと思います。

一緒に広いお風呂に入り、そこでセックス。
お風呂から出てベッドで2回目のセックス。

ソファーで3 回目。
そのとき初めて立ちバックという体位でしました。

ソファーに両手をつき雅哉にお尻を抱えられ、後ろから突かれるのです。

いつも正常位か騎乗位でばかりしていたので、そうしてる自分たちが淫らに感じて私はすごく濡れてしまいました。

床に愛液が垂れてすごく恥ずかしかった。

1年後くらいにはカーセックスも体験しました。

一度してみたいと雅哉が言い、人の来ないようなところで車を止めて、助手席のシートを倒して…

ただ、お互いに見られてないか周りが気になってしまったのと狭かったことで、そのときだけの体験でした。

大学に通う朝の満員電車でよく痴漢に会うと言うと、雅哉は遠回りをして大学まで一緒に電車にのって毎朝送ってくれました。

痴漢体験はお尻を摩られることがほとんどでしたが、たまにスカートの中にまで手を入れられたり、酷いときには2人同時に後ろと前と触られ足を力を入れて閉じて、中の方まで触られないように必死に頑張ったり。

電車からの降り際にオッパイをわしづかみにされて揉まれたり…本当に嫌でした。

雅哉が一緒に行ってくれてからは痴漢に会うこともなかったのですが、ある日、スカートの中に手が入ってきて大胆にもショーツの脇から指が中に…雅哉に痴漢と告げると「俺…」って(笑)

私はその時だけは自分から少し足を広げて雅哉にオマンコを触りやすいようにしました。

クリトリスを刺激され、オマンコの中に指を入れられクチュクチュされるとものすごく感じて雅哉の胸に顔を押し付けて声を出さないようにするのが精一杯。

私もズボンの上からでしたが雅哉の大きく堅くなったオチンポを摩ってました。

他の人だとあんなに気持ち悪く嫌だったのに、雅哉だとすぐに感じるほど気持ちよかった。

私がイキそうになったときに電車が大学の駅に到着してしまい、イク事ができなかった。
あのままイッてしまいたかったと思いました。

痴漢ゴッコはその時だけ。
痴漢ゴッコして欲しい気持ちがあったんですが、して欲しいとも恥ずかしくて言えなかったです。

若かったせいもあるのでしょうか?
雅哉とのエッチな行為を楽しみにして、頭の中ではこんなことしてみたいなど色々な妄想をしてた時期で
した。

ただ恥ずかしがり屋の私は雅哉には何も言えませんでした。

時が経ち2人とも社会人。

その頃にはお互いに両親も雅哉と私の仲を公認してくれてましたが、それでも厳しかった私の家では門限が21時から22時になっただけ。

雅哉との外泊なども認められませんでした。

社会人になるとお互い時間もバラバラ、週に数回しか会えず辛い時期でした。

それでも私は時間がある時には雅哉の家に行き夕食を作り置きして家に帰ってました。

雅哉が家に帰ってくると電話があり、雅哉は私の作った食事を食べながら話しをする。
そんなことが多かったですね。

ですから会えたときは雅哉とのセックスに燃えました。

そして雅哉の精液を私のオマンコの中に入れたまま帰るという行為を続けてました。

会えない時には、雅哉を想ってオナニーもしました。

この頃が私の中で一番オナニーした時期だったと思います。

社会人になった年の社員旅行でちょっとした事件がありました。

同期数人で夜の浜辺に花火をやりに行ったのですが、お酒も入ってたこともあり自然と2人ずつのカップルのようになったました。

ふと見るとキスしてる2人が居たり、オッパイを揉まれ、服をたくし上げてオッパイに顔を埋めてる人が居たり…

私が一緒に居たのは同期の太田君。

太田君は同じ部署でもあり同期の男の子の中でも一番親しくしてきた人です。

いきなり太田君が肩を抱いて抱き寄せキスをしてこようとしました。

私は顔を背け拒否しました。

ですが頭の中では「私には愛する雅哉が居る」その反面「皆のこの雰囲気を壊してしまうんじゃないか?しらけ
させてしまうんじゃないか?」色んなことが頭の中でグルグル回っていたんだと思います。

気がつくと太ももに太田君の手が、オッパイも服の上から揉んできます。

太田君は普段から本当にいい人だったので、嫌っていう気持ちがあまり無かったのか、たぶん数秒間は触られていました。

太ももを触ってた手がスカートの中に入ろうとした時に、我に返って払いのけ立ち上がりました。

「これ以上したら本当に怒るから!」と強い口調で言いました。

太田君は「ごめん」と言いその後は何もしてきませんでした。

その夜は雅哉に電話をするはずでしたが、体を触られたという罪悪感で電話が出来ませんでした。

他の人達はどうなったかと言うと、その後は恋人同士になりました。

きっと私も雅哉という存在がなければ太田君と恋人になっていたかもしれません。

それだけ太田君も良い人だったということでしょうか。

その後、雅哉には同期で浜に行っていたことがバレてしまい。

それを隠していたことと、その日に電話をしなかったことで何かしら疑われてしまってました。

浜に花火をやりに行ったことは認めましたが
触られた事だけは言えませんでした。

きっと雅哉は心配するから
夜に浜に行ったことは
言えなかったと言い訳をして

ずるい女ですよね。

雅哉もそれ以上は深く追求してこなかったのと、
いつもと変わらない優しい雅哉だったので、
雅哉の心の中ではどう思われてるのかはわかりません。

もしかしたら浮気したと思われてたのかもしれませんね。

その後は同期全員に私の恋人と言って雅哉を紹介しました。

どうしてそうなったかと言うと、偶然にも仕事の関係で雅哉が私達の会社に出入りするようになったからです。

太田君と雅哉が仲良くなり、複雑な気持ちでしたが太田君にも恋人が出来てちょっと安心しました。

ただ雅哉が太田君に色々と優しくする姿を見てると心が少し痛みました。

ただ、もっともっと雅哉の事が好きになり雅哉とは離れられないと思いました。

6年間、雅哉と恋人として過ごし本当に幸せでした。

雅哉が望むことであれば何でもしてあげられると思っていた時期でもありました。

どんなエッチなことでも。

恥ずかしいことでも雅哉と
一緒ならやってあげたいと本気で思っていました。

そして雅哉と付き合い7年目に入ろうした時に
私は雅哉の妻になりました

無事に結婚式を終えて、
その日は結婚式を挙げたホテルに宿泊。

初めて雅哉(主人)と一夜を共に出来る嬉しさ。婚前旅行など許されてなかった私にとっては、今までにどんなに肉体的に結ばれていたとしても、一夜を共に出来るというだけでドキドキしてたと思います。

一緒にシャワーを浴び、狭い湯船に主人に抱っこされるように入りました。

今までは恥ずかしく明るい所で裸をあまり見せたこともなかった私でしたので、一緒にお風呂に入るのも拒んでいたのですが…

やはり結婚したという安心感と私のすべては主人のものという気持ちが恥じらいよりも一緒に入りたいという気持ちにしたのだと思います。

後ろからオッパイを揉まれたり乳首を触られ、オマンコを筋に沿って指で触られながら「もうヌルヌルしなってるよ」と耳元で囁かれ、お尻に主人の硬く大きくなったオチンポが当るのが妙に興奮させられました。

その場ですぐに私のヌルヌルになったオマンコに主人の硬いオチ○ポを入れて欲しかったのですが…その時は入れてもらえず終わりました。

今でもあの時バスルームでして欲しかったと思っています。

6年間も付き合いセックスをしてきたのに不思議ですね。

結婚すると新鮮さが生まれるのと、あれだけエッチな事には少し罪悪感があったはずなのに、自分からセックスして欲しい。

エッチなことしたいと思ってしまう…そんな自分が居たのだと思いました。

その日はお互いにセックスに燃えました。

都心のネオンが綺麗に見える窓際に手をつき、バックで突かれながらオッパイを揉まれて喘ぐ私を何処かで誰かが見てるかもしれない。

そう思うだけで、いつもとは違う快感に襲われました。

主人は夜だけで2回、朝起きて2回もしてくれて、私は何度イッたかわからないくらいでした。

ホテルを出るときにティッシュだらけのゴミ箱が恥ずかしく、袋に入れて持ち帰りました(笑)

新婚旅行は海外に行きました。新婚旅行中も毎晩のようにセックスを楽しみました。

主人が記念にとビデオカメラを出して撮ろうとしたのを、恥ずかしいから嫌だと言って拒んだものの、結局は撮られることを承知して、

主人が嬉しそうに私の下着姿やオッパイや乳首のアップ、オマンコを指で広げられアナルまで丸見えになった姿。

フェラしてる私の顔や主人のオチンポが私のオマンコに入るところ、入れたり出したりしてるところなど色々と撮られました。

撮られていることが恥ずかしいのですが、その反面ものすごく感じてしまいました。

今でもそのビデオはあり主人に内緒で見てはオナニーすることもあります。

その後は毎日のようにセックスしてました。

1ヶ月後くらいには仕事から帰ってくる主人と早くセックスがしたくてたまらなくなり、先にシャワーを浴びて帰りを待ってました。

主人が帰ってくるなり、ついに初めて私から恥ずかしそうに「エッチがしたい」と言葉に出しました。

「Mが自分からそんなこと言うのは初めてだね」と言いながら興奮したようで、私からズボンのファスナーを降
ろし脱がせた時には主人のオチンポは大きく硬くなっていて、天井を向いてビクンビクンと動いてました。

「じゃー、お風呂に入ろうか」と主人が言ったにも関わらず、私はその場で主人のオチンポにむしゃぶりつきました。

主人はビックリしたみたいです。

いつもエッチする前はお互いに体を洗ってからというのが基本だったのですが、洗っていないオチンポを私が
口に含んだり舐めたりしたからです。

その頃は主人のオシッコなら飲んでも良いとまで思っていたので、全然平気でした。

その後、都心から北海道の主人の実家に行くことになりました。

1年後には子供が生まれ、その子が2歳くらいになった頃でしょうか?

その頃には1週間に2、3回のセックスになっていたと思います。

ある日、主人が友人の結婚式に出席し2次会のビンゴで当ててきたものがありました。

それがローターとバイブ、ローションのセットでした。
幹事がジョークのつもりで色々なエッチなものを用意してたようです。

他の人もコンドームだったり、エッチな下着だったりしたようです(笑)

私も主人も大人の玩具なんて初めてだったので、その夜すぐに使ってみました。

私は恥ずかしくて布団をかぶって、下半身だけ主人の前にさらけ出した状態。

主人は最初にローションを私のオマンコに塗りました。

最初はひんやりとした冷たい感じがしてたのですが、主人が触っているうちに気持ちよくなり、そのうちモーターのブーンという音が鳴り出しました。

布団をかぶっているので主人がどんな顔で何をしようとしているのかわからない。

そんな状況が私をドキドキさせました。

クリトリスにローターを当てたのでしょう。

気持ちよいというよりくすぐったかったです。

それでも堪えてるうちに気持ちよくなってきて、喘ぎ声を出していました。

膣の入り口にバイブが…中に少しずつ入ってくると、それは主人のオチンポより少し太く少し辛かったです。

中に入りきりバイブの電源を入れられた時には今前に無い感覚に襲われました。

気持ち良いような何とも言えない感覚でした。

バイブを入れたり出したりされると気持ちよくて喘ぎ、腰を浮かせのけ反りました。

でもやはり満足できなかったのかイクことができません。

主人はバイブを抜き、「オチンポ入れていい?」と聞いてきました。

私は無言で主人に抱きつき主人のオチンポを握り、自分でオマンコに導きセックスしました。

主人のオチンポが入ってきたときに、やっぱりオチンポが良いと思いました。

その時は1分もしないうちに私は絶頂を迎え、それでも主人はまだのようでそのまま動き、主人がイク時には私は2度目の絶頂を迎えてました。

その後の結論として、主人は「バイブはつまらないね」と…(笑)

私も演出効果はあるけど、やっぱり最後は主人のオチンポが良いと思いました。

その後もバイブなどを使って楽しみましたが、

私はバイブについてるクリトリスを刺激する所?2つの舌のような部分でクリトリスを挟むような感じで振動するのが好きで、それをやられると1分もしないでイクことができるようになりました。

バイブ自体は中に入れないほうが好きです。

ローターもイマイチかな?と思いました。

主人は少しずつアブノーマルな方向に走ってきたのか、たまにノーブラ ノーパンで仕事をさせられたり、裸エプロンして欲しいと言われそのままキッチンでセックスしたり。

でも主人が望むことはしてあげたくなっちゃう私でしたし
私自身も少し楽しんでいたんだと思います