五十路ぽっちゃり美熟女にレイプしたら滅茶苦茶怒られたオジサン

53歳のオジサンで
趣味はカラオケなんです

毎週土曜日に同年代の
カラオケ仲間と一緒にカラオケBOXに行くのが
楽しみになっています

もちろんカラオケするのも楽しみなんですが
実はカラオケ仲間の五十路美熟女とお話するのも
楽しみの一つなんです

その日は、ぽっちゃり美熟女を
俺の車で送っていくことになりました

一度肉体関係を持ちたいと
思っていたので
ついにチャンスが巡ってきたと思いました

夜8時に家路に車を走らせ
国道の脇にパンクなどの緊急退避できる
へこんだ場所に車を止め
自分の携帯電話をの履歴を
確かめるしぐさをして見せた

ぽっちゃり美熟女も何の疑いも持っておらず、
俺の行動をよこで見ていた

俺は、駐車場にほかの車が
止まっていないのを確認すると
いきなりエンジンを止め
彼女に抱きつきキスを求めた

それまで美熟女と一度も
エロいムードになった事もなく

当然、Hな事をしたいと思っているのは
俺だけなので、美熟女の方は
俺の顔を跳ね除けると血相を変え

「何するんですか、00さん
やめてただではすみませんよ、
奥さんに言いつけるわよ」

とものすごい抵抗を見せた

 ここで俺がひるむわけがなく
ドアを開けて外に逃げようとした
美熟女を押さえ込み
強引に痴漢レイプするために
左手で口を押さえて片方の手を
スカートの中に滑り込ませ
パンツの脇から一気に指を二本押し込んだ

彼女は俺の背中をバンバン叩きながら、
シートベルトで固定された体を振り払う
格好でものすごい抵抗を見せた

 彼女に叩かれても
興奮してて痛さは感じず
ひたすら指を出し入れさせ
オマンコをいじくってみた

やってしまったら引き戻せない

痴漢レイプ失敗は許されず
あきらめたら大変なことになって
警察問題になると

「静かにしろ、怪我するよ我慢してろ
あんたもいい思いさせるから、我慢しろ」

と脅してみた

 俺の言葉に怖くなったのか
抵抗がとまった。すかさず俺はベルトを
はずしシート押し倒すと
スカートを捲り上げてパンツを素早く
取り除き顔を股間にもって行き舌を押し入れた

一日の夜くらいになると
五十路熟女のマンコの臭いも
かなりきついものがあるが
臭いオマンコが興奮をさらに高めてくれた

 指を二本入れながら舌で
女の一番感じるサネを念入りに舐めた

国道を何台かの車が通過するときの
ライトの明かりが車に飛び込んでくる

舐めてる時間はわずかだったが
また彼女が逃げやしないかと
心配になりスカートを取り去って、
下半身裸にしてさらに舐め続けた

気のせいか彼女の尻が
左右に小刻みな動きを見せてきた

感じてきたな

と俺は察しさらに舐めを早めた

マンコから匂って来るものもなくなり
気持ち奥の方が中が濡れてきた気がする

そしてしばらくすると
ぽっちゃり美熟女が
我慢できなくなってきたのか

ほんの小さくうめきに似た声を発して
尻の筋肉が固まった状態で
両足をピーンと伸ばして
マンコをギュッと締めるのがわかった

イったな

と俺は感じ彼女から体を離し暗い室内ながら、
時折飛び込んでくる光で彼女の顔を横に向けて、
下半身のだらしない姿が俺の興奮を
最高潮にしてくれた

俺が黙って自分のズボンを下げていると
彼女が

「コンドーム持っているんでしょうね?
それでなきゃ外に出してよ」

とはっきり注文をつけてきた

 俺は

「それはわかってる。
ちゃんと外に出すから心配無用だ」

と答え熟女の間に体を割り込ませ
両足を持ち上げ肩に担ぐ格好で押し込んだ

そしてシートの背もたれをつかむと
激しく腰を突き上げSEXに

一度往ってるみたいだから
彼女がもう一度絶頂するのに
時間はかからなかった

 俺に抱きついたり
呻き声こそ出さなかったが、
見ればわかる顔の表情とオメコ微妙な
閉め具合で充分わかる

さすがベテランの五十路熟女だ

さりげなくHな顔をしながら、
体は俺を呼び込んでるようだった

そのしぐさに俺が限界になってきた

準備しておいたタオルを彼女の腹の上に広げると、
腰の動きをさらに早め渾身の力をこめて、
さらに激しく突き上げ快感なのか痛さなのか
彼女が少し悲鳴をあげたのと同時に
俺は両足を方からはずすとタオルの中に射精した

 腹に出し切る間 
指をマンコに入れてまさぐり余韻を楽しんだ

俺は満足するとチンコも拭かず
すばやくズボンを履くと、
彼女の大事な部分を
もう一個のタオルを出しふき取ろうとしたら
彼女

「自分でするから ほっといて頂戴 バカ」

と一言吐き捨てるように
言うといきなりドアを開けると
下半身何もつけてない状態で車外に出ると
しゃがみこんでオシッコをしだした。

 その後念入りに股の間をタオルでふき取り
車に戻ってくるとパンツやスカートを
はきながら

「次ぎもう一度したらあなたの奥さんに言いつけて、
めちゃくちゃになるから覚悟しなさい
このバカ」

と激しく言葉を吐き捨てた

でも俺に言わせれば結構満足したくせに
何言ってんだよと言えなくもなかった

 身体は正直だからなと思いつつ
彼女には平謝りの態度を貫いた

今度カラオケで逢ったとき
どんな顔をするか楽しみでもある

チャンスがあればもう一度
美熟女をレイプして不倫関係を
しっかり築きたい

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