単位の為に大学でゼミの教授とSEXしました

自ら教授に体をなげうってしまいました

ある日、教授から呼び出されて

「単位はあげれないy」

と言われたんです

私はその教授のゼミで
仲良しの友達と交代で
出席簿に名前だけを書いて
代弁してもらい

そしてノートも交換して
テストも出席も完璧だと思っていたのに
出席日数が足りないと
夏休み前に呼び出されたんです

友達がミスったのか

その時は良く考えもせずに
その単位が取れなくても

他の単位を取れば卒業は出来るので
気にもせずに、夏休み前なので
浮かれていました

そしたら教授は
私達のその不正出席をしていた事を指摘し

一学期の全ての単位が
無効になるぞ

と、脅してきたんです

本来なら、単位無効なんて
カンニングした訳でもないのに
出来るはずもないですし

私立の短大で、そんな厳格に
罰を与える事も無いでしょう

教授も始めはジョークだったのかもしれません
が、私はそれを聞いた瞬間

入学金の事や、親の苦労とかを思い出して
卒業が遅れると親に申し訳ないとか

退学になったら

と愕然として、精神薄弱となり
涙目のまま教授に助けを求めてしまいました

私はきっと錯乱していたんだと思います

教授が私を嫌いにならないように
教授の手を握り、胸に触れさせ

「私、困ります、何でもしますから
許してください」

と、体を差し出して
許しを得られるのならと
必死になっていました

教授は、私のこの変態的な行動に
驚いていたようですが

胸を手の甲で弄った後
机に私を座らせて

「そうならないように何とかするから
少し我慢出来る?」

と聞いてきたんです

私は馬鹿みたいに

教授に抱かれれば許されるかも

と喜んでいました

無言で頷き

Tシャツとブラを押し上げながら
机の上で仰向けにされ
あらわになった胸を

好きでもない人に両手と
口で愛撫される事を喜んで許していました

いろんな感情の中で、思いがけない場所で
思いがけない相手との性行為に
下腹部は熱く、自分でも解るくらい
濡れていました

そして、片方の手が
ヴァギナをなぞるだけで

クチュクチュとエッチな音を立て
濡れた粘膜が敏感になり

上下に動く指の刺激に
耐えられずにHな声が漏れてしまう

中に指が入って来ただけで
私は絶頂に体を震わせて
悲鳴に似た声を上げて
私は単位の為に
自ら教授に体を捧げてしまいました