忘年会旅行で浴衣姿の女上司がムチムチおっぱいを体に密着させて誘惑してくる

都内の有名大学を卒業すると
地元が大好きなので
地元で一番有名な住宅建設会社に就職したんです

あれはサラリーマンになって
3年目だったと思います

会社で1泊付の忘年会があり
伊豆の旅館へいきました

総勢25名程度 飲めや歌えやの
どんちゃん騒ぎで

大盛り上がりで宴会も終ると

酔い潰れている人、寝る人
温泉街の風俗に行く人など色々いて

まだ飲みたりない!って人達だけで
2次会へ いきました

それで10名程で旅館を出て
その中に足元フラフラで喚いている
熟女社員を発見

設計担当の沙知絵さんで
38歳の独身女上司

いつもは仕事の出来る大人の女性といった感じの
キャリアウーマンな女上司だが
今日その面影は無い

「一昨日振られたんだってさ」

「それであんななっちゃったんスか」

隣を歩いていた先輩に聞かされる

「おーい吉田(僕)!もうこいつ(沙知絵さん)ダメだ 
うるせーから旅館連れて帰ってくれ!」

一番下っ端だった僕に営業課長から命令が
もちろん断れる訳も無く任務遂行

面倒臭いなー嫌だなー

とおもいつつ
失恋して暴れている女上司を

「ほら、ちゃんと歩いて下さいよ~」

と介抱するはめに

「うるぅさいよ!あ
あんた・・あんたにでぇあたしぃの○△×&%#」

もはや聞き取り不可能
女上司の沙知絵さんの腕を掴み旅館へ

案内で室番を聞き、エレベーターに乗せる

「はい、着きましたよ」

沙知絵さんを布団に座らせる 

2人部屋の様だが相方は不在

「水飲みますか?」うつむいたまま返事無し

「じゃ僕戻りますから」

と部屋を出ようとすると

「おい!ちょ、ちょっと吉田こっちへこいいぃぃ!」

いつもは君付けなのに

「何スか?」

「お、おまえねぇ こ、こんなね
かぁいそうなあらしを1人にする気なのぉ」

「ひとりって」

もう始末におえない悪酔いした女上司

「まぁいいから座れ」

目の前を指差す

「は、はい」

勘弁して~

「だから男ってのは云々…」

説法の始まり でも内容の半分は振られた事の
ウップン晴らし

でもオイラは関係無いし

そんな時に僕の携帯が鳴る 
先輩の広美さんからだ

「沙知絵と今一緒?どんな?荒れてる?」

「ええ」

「やっぱりぃ、きゃははは 
じゃ私他の部屋で寝ーよおっと じゃ頑張ってね」

プツッ

広美さんが同部屋だったらしい 
さすが危機管理が出来てらっしゃる

「広美さんは他の部屋で
もう寝ちゃってるから戻らないそうです」

さすがに真実は伝える事ができずファローフォロー

沙知絵さんは正座を崩した状態で
胸元と裾が開いて色っぽい

しかし相変わらずの説法は続く

早く脱出して~

「おい吉田 お前彼女は?」

「いないッスよ」

本当は居たのだが
とても彼女がいるとはいえない雰囲気だったww

「そっか、お前も寂しいんだなぁ」

いえ全然 一緒にしないで

沙知絵さんが僕を見つめる

その沙知絵さんを見つめ返す僕

というより蛇に睨まれた蛙状態(ちょっとコワヒ)

沙知絵さんがいきなり僕の腕を取り
ムチムチおっぱいにあてがい密着させて
誘惑してくるのだ

えっ、え~~?

なんだ!

なんでだ?

少しパニくる

相手は適齢期をちょっと過ぎた三十路熟女

一瞬にして方程式が確立する

キスする=明日からケコーンを前提にお付合い

オパーイさわる=明日両親紹介

セクース=明日二人でお役所へ

いきなりLEVEL2!

三十路半ばで失恋で荒れている
熟女とSEXするのは地雷過ぎる

マズイ、それは無理 ヤバイよコレ

が、しかし当然僕も酔っている

手に余るオパーイの感触がたまらない
突然沙知絵さんが女のせつない表情を見せる

「今日は忘れたいの」

ゾクゾクと立つ鳥肌

あー、えーと・・どしよん

「わかりました 今夜僕は沙知絵さんの彼氏になります」

覚悟を決めたというか
諦めたというか

なるようになれ!って勢い
ねっとり交わすディープキス

ピチャ、ピチャ

お互いの唾液を味わいながら激しく抱き合う
沙知絵さんの耳

うなじへと口を移し右手はオパーイへ

「アッアッハアッ」

体がピクッピクッと反応している

浴衣の襟元から手を入れ、肩まで捲る
ワインレッドのレース刺繍入り ブラの艶がまたヤラシイ
ブラを強引に捲り上げる

おわん型で張りのある豊満オパーイ 

直モミすると手からはみ出ている
毎日の様に会社で顔を合わせている沙知絵さんが

今こんなエロい状態になっている

いつもと違う興奮が襲う

少し黒ずんではいる乳首だが
小さめの乳首にしゃぶり付く

舌で転がし、もう1つは中指で小刻みに弾く

「アッアアッハアッ」

軽く噛むと
悶えながらHな声を上げていた

手をオムアンコへスルリ

ネチョッ、ピチャ、ピチャ、クチュッ 

液が指に纏わりつく

「はぅっ、あ ああぁぁ」

「凄い濡れてますよ ほら」

液の粘性を確かめるかの様に
中指と親指で伸ばして見せる

「舐めますよ」

ブラとおそろのパンツを片足だけ脱がせ
オマンコを広げると

濃い目の毛にギラギラ光るひだ

マン汁はシーツまで垂れ
その液を掬い取るように舌を這わせる

フグッウッア」

自分で指を噛み、声を抑える女上司

顔を左右に振り快感に身を任せている

クチョクチョわざとエロい音を立てながらのクンニ

クリトリスを剥き出しにし
舌で円を描くように愛撫し続ける

「いきそう イッちゃいそう」

クリトリスを下から上へ激しく舐め上げる

「イッイクッ、はぁっあっ・・ハアハアハア」

体を何度もビクつかせクリイキ絶頂してしまった

「そのまま上にきて」

膝立ちのまま顔の近くまで行くと
パンツの上からスリスリ

「かた~い 食べてイイよね」

パンツを脱がされフェラーティオ

下から上へ舐め上げ、横から咥える

ジュルジュルと音をたて吸い込まれるティムポ 

沙知絵さんの体温を感じる

片玉を口に含んでは出しを繰り返し、
玉も竿も唾液まみれに
上から見るその光景にティムポも反応しカッチカチ
僕の右手はオムアンコ

「フグッ、ハウッ、ヴッ」口から離さず感じながらもしゃぶり続ける

「入れますよ」

当然ゴムは無く生挿入

「アッアッアッ」

タプッ、タプッと揺れるオパーイ

完全に脱がせてない浴衣が帯の部分に集まる

両足を僕の肩に架け、上から突き刺す

髪は乱れ、顔は隠れているが、また指を咥えていた

「フッ、ンッ、ンッ

」声にならない喘ぎ

「あっ、いくっ」

体位を変え帯を掴み
力任せに腰を振り女上司に腹上発射

酒が入っていた事もありクラクラする

「ハッハア こっちにきて」

息を切らせながら寄っていくと
お掃除フェラをしてくれた

根元からゆーっくりと絞り出されるザー汁

「ありがと」

そう言うと沙知絵さんは眠りについた

翌日、帰る為ロビーに向かうと
沙知絵さんが駆け寄って来る

「吉田君 昨日はごめんなさい 私」

「えっ、何の事ッスか?何もないッスよね?」

沙知絵さんは微笑み

「そうよね!」

その年の忘年会は思い出を残し幕を閉じた

が、その後暫くの間は思い出を引っ張り、
沙知絵さんと『女上司プレイ』にハマッてしまい
三十路で寂しんぼな独身熟女のエロさに
魅了されてしまったのは言うまでもないだろうww