妹の彼氏をタオル一枚の姿で誘惑して寝取る悪いお姉さん

私は悪いお姉さんなんです
妹の彼氏を誘惑してしまいましたww

誰もいないと思って
お風呂あがりでタオル一枚で
リビングにいると

妹の彼氏のマナブ君がいたんです

妹の彼氏が

「あっ!ごめんなさいっ」

と言って私から顔を背けました

私は妹の彼氏のマナブ君が
結構お気に入りだったので
別に見てくれても良かったんですけどね

だから私は
タオル一枚のまま

「私、ここでテレビ見たいんだけどいい?」

と言うと、まだ中学生で
ウブなマナブ君は顔を真っ赤にさせながら

「はっはいっ!」

って上ずった声で返事してた

そんな彼の姿にちょっと萌えながら

私は冷蔵庫からお茶を取り出して
それを飲みながらテレビを見ていた

「○○(妹)によく似てるんですね」

「姉妹だからねー
違うのは髪形くらいかな」

彼がチラチラ私を見てくるので

「妹と比べてどう?」

と笑いながら聞くと

「綺麗です!」

て真顔で言ってくれました

お世辞でも嬉しかったww

「妹とどこまで行ってるの?」

私が質問攻めしてると
妹の彼氏の目が
私の胸元になんども行ってる

「見たい?」

ふざけて言ったのですが、彼は

「見たいですっ!」

正直でよろしい!

少しだけ自慢のおっぱいを
見せてあげることにしました

バスタオルの胸の所に手をかけて
腰の辺りまでゆっくり下げました

妹の彼氏はもう凄い
興奮していて息が荒くなっていました

「触ってもいいですか?」

「『いいけど
妹の触る楽しみ無くなっちゃうよ?」

全部言い終わる前に
妹の彼は両手で
胸を鷲掴みにしてきました

しばらくすると彼は顔を私の胸に近づけてきて
口を大きく開けてオッパイに吸い付いてきました

「あぁ 触るだけだってばぁ」

もう彼の耳には
私の言葉は入っていません

彼が強引にバスタオルを取り払おうとするので

「これ以上は あっ!冗談じゃ済まないよぉ」

彼の片手がバスタオルの
下の部分を捲り上げて、私の秘部を弄り始めました

私はオッパイへの責めだけで
秘部がヌレヌレになっていました

だから彼の指は簡単に奥まで入ってきました

彼が指を曲げて出したり入れたりすると
私もそれに合わせて

「あっあああぁイヤァ」

などと卑わいな声が漏れてしまいます

「お姉さん 我慢できないっ」

彼がズボンを下げてパンツから
おちんちんを掴み出しました

「えっ?あっあぁ」

妹の彼氏が両手で腰を左右から掴むと

私の秘部にヌルヌル~

と硬いおちんちんが入ってくる感触が
感じられました

彼のおちんちんは予想以上に硬くて長く
私の膣の奥まで突き上げてきました

彼が手に力を入れ強引に
突き上げるたびに私の口からは

「あっ!あああんっ!ひっあぁ」

など

隣の家に聞こえるくらいの
大きな声で喘いでしまいました

彼の腰の動きが早くなり
手に力が入ると同時に

「ううぅ!」

と呻いてドクドクと勝手に中出ししてしまったんです

しかし彼は止めるどころか
射精しながらも突き上げてきました

「ひぃ!ああっすっ少し休まっせてっ!あんっ!」

彼は私を椅子から立たせて

机に上半身を押さえ付けると
後ろから挿入してまた突き上げてきました

私の足は彼の精液と秘部から
流れ出る愛液でベタベタになっていました

「机に手を突いて」

と妹の彼氏に私は言われる通りにしました

すると彼は私の胸を掴みながら
指の間に乳首を挟み荒々しく揉みしだきました

それと同時に激しく後ろから突いてきました

彼はバックに飽きたのか
私を机の上に仰向けに向かせると

乳首を舐めたり吸ったりしながら
また腰を前後に動かし始めました

「うっ!ああっ!うぅんっ」

そんなHな声しかもうでませんでした。

そしてついに2度目の白濁を私の中に注ぎ始めました

この時の彼は私に覆いかぶさり全体重を預けてきました

「重いよぉ」

「お姉さんごめんなさい
でも柔らかくて気持ちいい」

彼はしばらくそのまま私の上に覆い被さっていました。

「そろそろ妹帰ってくるから着替えよう?ね?」

そういって彼の体制を整えさせた時ビュル

と中で精液が出る感覚がしました

「もう・・・・出しすぎだよぉ」

「あぁ、お姉さんごめんなさいぃ」

さっさと着替えを済ますと
妹が帰ってくるまで待っていました

こんな風に妹の彼氏を挑発して
寝取ってエッチしてしまいました

悪いのは私ですよね

男子中学生の前でタオル一枚でいたら
そりゃ彼女の姉だろうか
Hしたくなりますもんね

マナブ君は可愛いから
妹の彼氏とわかっててもついつい
悪戯したくなっちゃうんです

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