爆乳クビレの痴女ナースにパイフェラ射精

突然物凄い発熱がして
病院に行くと入院する事になってしまた

最初の数日は熱が下がらずに
死にそうな程辛かったが

徐々に回復すると
今度は暇すぎて死にそうになるんですww

俺が入院別や個室だったの

で話し相手といえば見回りに来る看護婦のみ

ナースステーションに用があったので
いってみると、そこにはお気に入りだが
名前のわからない爆乳看護婦さんを発見

ここの病院は、白衣の上にエプロンをしていて
なぜか看護婦さんは、みんな名札は伏せてあり
名前がわからないようにしている

お気に入りの爆乳看護婦は
顔は地味だけど巨大バストからクビレのある
グラマラスなスタイルをしていて

そのBODYを見るだけで
俺は悩殺されてしまう

おれには嫁さんがいるんだが

「いただきてー」

と思っていた(不謹慎だが)

まあ、名前がわからないので

「あのー氷枕交換お願いしたいんですけど」

と他人行儀に俺

「あれーSさん
ナースコールで呼んでくれればいいのにー」

「TVカード買う都合があったから」

他の看護婦

「ちょっとーとみちゃーん。いいかしらー」

「ごめんSさん。あとでもってくね」

「OK-」

(おおーチャンスじゃなーい)安易な俺

それで
「ともみ」というお気にの
爆乳クビレの看護婦さんがきてくれた

「おまたせーSさん。だいぶ元気になったねぇー」

「そうだねーだいぶいいよー」

「朝、体温計りにきたとき
Sさんまだ寝てたでしょうちょっと
元気な部分があったよー」

こいつなんだ?

妙にシモネタいけるな!

伊達におっぱいがデカイだけないんだなー

と思いつつ

「まいったなー、とみちゃんがくるから
スタンバってたんだよ。」

「なにいってんのー エッチー」

「ところで、とみちゃん
とみちゃんって名前もナースステーションで
初めて知ったんだけどフルネームは?」

「富○っていうのよ。よろしくね」

「おれさーとみちゃんって結構ツボっていうか
ぐっとくるっつーか
とみちゃん結構患者から誘われねー?」

「えーだってこの病院
おじいさんおばあさんばっかりでしょ
若い人ほとんどいないし、出会いのチャンスなんてないよ」

俺(心のさけび)おおーーーー

「今度さ、どっか飯でも行かない?
彼氏にちゃんと話してさ」

と妻帯者の俺が爆乳ナースをナンパ!

そしたら

「彼氏今いないから大丈夫だよ
っていうかSさん奥さんいるじゃん」

「まじめだからある程度OKだよ
焼き鳥でもいっしょに」

「わーいやったー焼き鳥大好き
でもSさんその後、朝元気なものでささないでね」

俺(なんか俺が誘ってるのに、
逆転してない?脈ありか?

「じゃあさ、メアド交換しよ」

「いいよー」

ということで、その日はメアド交換のみに終わった

とみちゃんは日勤-夜勤-休み
ローテだったらしいが夏休みを
とっていなかったということで
日勤-休みになったらしい

メールを出してみる。

俺メール「仕事お疲れ様、気をつけて帰ってね」

とみ「今、駐車場の車の中、ちょっと疲れちゃった」

「そっかーまじ入院してなきゃ送ってくのに」

「えー送っていきながらなにすんのー」

「へへへっ」

「ナースステーションで許可得てくれば
表にでられるよね」

「ん?」

「駐車場までこれない?」

「いいけど。」

と。早速外出許可を得て、駐車場へ

外出理由は

「飽きたからコンビニまでモーニングを買いに」(あほか俺)

「車は、ガイア。親のだけど」

「OK
やー来ちゃった。で、今7時だから
おいら2時間の命でござるよ」

「2時間でなにする?」

「お話しよー!」

「あのさーSさん。ちょっといい?」

「ん?」

「私が外来に用があって降りていったとき
ずっと見てなかった?」

「ドキッ!・・・見てました。ああ見てましたとも
とみちゃんの(爆乳クビレ}に興味がありまして
いいなーと」

「そうなんだ、私もSさんのことが ね」

「まじでー相思相愛ジャン」

「あはは」

時間が経過し

「じゃあそろそろ戻るわ」

「あのさ、Sさん、別館の2Fに来てくれる?」

「今?」

いわれた通りに向かいました
ナースステーションには「戻ったよー」と声を掛けて

ここの病院は、古い(別館)(主に普段は使われていない小児科と
レントゲンやCTなどが設置されている)

新しい本館(1F外来、2F病棟)となっていて本館と
別館は渡り廊下でつながっている。別館2Fに行くと
爆乳クビレナースのとみちゃんが居た

「ここ夜は人来ないの!」

俺やる気満々モードで

「へー内部の人しかわからないね」

「トイレいこ」

「えーなにすんのー?」

と変なテンションになる俺ww

これからエロいハプニングが怒るって
全てわかってていっているのにww

そしたら爆乳看護婦さんが

「相性チェック!」

ってエロい笑みをうかべてきる

トイレに入ると、身障者用で、かなり広い

ただ使用されていないようで、
中には使われていないストレッチャーや
ベッドマットが置いてあった

掃除はされているようで小奇麗だ

「服脱いで・・・」

俺黙って半そで半ズボンを脱ぐ

「だれにでもするわけじゃないよ」

「わかってる」

とみちゃんはしゃがみこんで、
起立姿勢の自分の股間の起立しているJrをパクっと

嫁さんのオフェに不満足な俺だが、
とみちゃんのフェラテクはすばらしく

ジュルー」と吸ってくれて

まさに天国。やばい病院で天国に行くのはどうも

「ああーやばいよ、やばい。ちょっと」

ほうばりながらいっていいよ・・・といって

俺はフェラだけじゃ勿体ないと
パイズリ、そしてパイフェラをしてもらうのだ

とみちゃんはパイズリしながらも
結局口をMyJrから一切離さず
パイフェラで口内射精すると
ザーメンをすべて吸い尽くしました

俺は「ヘナヘナ」という表現がまさにぴったりの状況で
ストレッチャーにもたれました

「相性テスト本番があるんだけど。平気?」

「!!!」

2回戦ってここ7.8年やってねーよ

「ちょっと無理かなー」

「まだ元気あるか見てみるね」

といいつつ、もう一回Jrがとみの口の中に

淫乱爆乳ナースのとみちゃんの口にて
再度起立状態になりましたよMyJr

そりゃ「びっくりコナミ」っていうぐらいびっくりでした

というのも嫁さんとは「レビトラ」飲まないと
起立しないぐらいのEDな俺30歳成り立てほやほや

「また、やばいよ、ちょーでけー」

「わたしのも見て。見学していって」

ストレッチャーの上に腰を掛け、M字開脚状態に

「すげーヌル2だよ、ちょっとお試し期間つーことで
かき回しちゃっていいかしらおいら」

「おねがいします」

俺はノリノリな爆乳痴女ナースの
膣に指を挿入してみる

通路は、ヒダですごいことになっている

俺心の声「すげーもしかしてこれが名器ってやつか?」

「とみちゃん、締めてみてくれる?」

「んっ・・・」

「おっおおおおーすげー」

そう、すごいことになっちゃうんですよ

通路が変形するというか、指折れるっつーのって感じで

「ちょっと入れるね」すげー楽しみ。

「ゆっくりね」

MyJrはギンギンでとみ通路に侵入しました

締め付けでJrは動けないぐらいです

もう腰を動かすたびに、脳髄まで刺激され
生まれて始めての感覚。いつもEDぎみでチロウな俺が

1分ちょっとで

「やべー行きそう。外で んんー」

「抜かないで、今日平気だから」

「っつーか、マジー?やばいよーあぁぁぁ」

中だししました

とてもじゃないけど耐えられないです

あの通路には

「いっぱい出た?すっきりした?」

自分の通路を開き、ストレッチャーのマット部分に
俺の液を出してます。俺のJrを見ながら

俺「はぁはぁ テストは?」

とみ「合格かも」

時間も遅くなったので、
その日はその後MyJrをきれいにしてもらい解散しました

で、月曜日に入院し、
日曜日に退院したのですが

その間、特にHな行為はなかったのですが
メールではちょくちょくやり取りを

で、退院後初Hは昨日行いました。

病院裏側にある書庫で。
俺は現在でも2日に1度通院していて

昨日は、朝9時に病院へ

丁度、夜勤明けの淫乱痴女な爆乳ナースの
とみちゃんが帰るところでした

俺「おはよー」

とみ「ちょ、ちょっと」

腕を引っ張られ、裏の方へ

書庫に引っ張り込まれました

そして、立ちバックで
おっぱい揉み揉みしながら1回再テスト

またもや合格らしいです

外来にもどると、救急車が・・・交通事故のようです

看護婦A「長身者用のストレッチャー持ってきて」

看護婦B「どこですかー」

看護婦A「2Fにあるわー急いで」

看護婦B「なんかティッシュが置いてあって汚れてますがー」

看護婦A「ちょっと持ってきて。確認するから」

「あらなんのしみかしら」

看護婦B「ちょっと匂いますね」

俺(あのときのストレッチャーか)もちろんいえず
かなり気まずい思いをしましたww