ヤバ過ぎるマジキチ美人痴女に逆痴漢されてパンツ内射精

週末の電車でヤバイ痴女に出会いました

会社帰りに新宿から
電車に乗って帰宅している最中でした

当然電車は超満員で凄く混みあっていて
周りと密着しまくりな状況でした

発車してしばらくしたら
揺れるポイントがあるんだけど、

そこで揺れたあと
俺のズボンの股間のあたりに
手が伸びてきて誰かが逆痴漢してきた

その時俺は、連日の残業で
疲れてて眠かったんだけど

逆痴漢されて一気に眠気吹っ飛んだ

うわヤベっと思ったけど
反射的に勃起してしまった

そのときは一瞬ホモ、ゲイが
痴漢してきているのか?

って思ったよ

まさかリアルに痴女なんて
いると思っていなかったから

でも股間を触ってくる感触が
どうみても細い指の女の指捌きで

まじで痴女による逆痴漢か?

ってびっくりしていると
ガシってちんこ握られた

これもまた反射的に
「うっ」とか声でてしまって
恥ずかしい思いしたんだけど、

結構強い力でぐっとチンコを握られた

んでいよいよこれはヤバイと思って
身をよじろうとしたけど

満員の車内で逃げ場もない

あぁどうしよう

と悩んでたら今度は
超ヤバイ痴女がちんこモミモミして
チンコマッサージしてきた

もうやばいと思って手を見ると
細くて小さい手がチンコ握ってるわけ

んで手をたどると俺の前の女の人だった

髪はセミロングの黒髪で
背は160くらいかな。俺は170くらい。

で、俺の非常に
変態的な性癖のひとつなんだけど

満員電車乗るときは
必ず女の人の後ろに並ぶわけよ

しかもできるだけ美人な女性の前で
密着したときにクンカクンカスーハースーハーするのが
好きなんだ

もちろん手を出したり痴漢はしない

匂いを嗅ぐだけww

で、その痴女は
そうやって目を付けて並んだ
美人だったんだよ

うわっやべぇ…とか思いながら、

本当に満員で身動きとれないから
もうじっとしてたんだ

そしたら、俺のズボンのジッパーが下ろされた

えーーちょい待てえええと思ったけど、

手はスルリと中に入ってきて
美人なヤバイ痴女が
モミモミしてくるわけ

もうこのときギンギンに勃起してた

んで亀頭付近をシコシコとされると、
いよいよ爆発しそうになってきたんだ。

ヤバイヤバイと思って
とりあえず次の停車で降りようと思ったわけ

んで停車して降りようとしたら

「あんた家ここじゃないでしょ」

ボソッと耳の近くで
美人痴女に言われてビクッとなって

そのままおりられずに車内に留まったんだ

そしたら「よしよし」

なんてつぶやいてんのよ

んでそのあとも亀頭付近を攻められ

数日オナニーしてなくて
溜まってたから、
いよいよ爆発が近くなってきた

あぁもうだめだと思ってきを緩めたら
逆痴漢でパンツ内射精してしまった

溜まってたからドクンドクンと
脈うってたはずなんだけど、

それでもしばらく手をとめないんだよ

んでチンコぐしゃぐしゃになってた

おれは賢者タイムやら
情けないやらでどうしようもない気分になって、

気持ち悪いからもう次で降りようとしたら
今度は美人痴女に手を掴まれた

マジキチかよ!

ってさすがに狂気を感じたんだけど

情けないことにビビって
そのまま車内に留まったんだ

そしたら、マジキチ痴女は
シコシコすんのやめて、
ジッパー上げてきて、あ、終わったかと思ってたら

俺の手に手を絡めてきた

いわゆる恋人つなぎみたいな感じ

そのときは車内はだいぶ空いてきて
余裕ある状態になってたんだ

はたからみたら車内でイチャイチャしてる
バカップルにしか見えなかったかもしれん。

えっ?

と思って顔よく見たら
ニヤニヤ笑ってるんだけど、
やっぱり美人なのね

んでそのまま電車に乗って、一回乗り換えて、
自宅の最寄駅のほうに向かったんだけど、

自宅の最寄駅の二駅手前で
手を引っ張られていっしょに降りたんだ

えっえっえっ?

って感じだったんだけど、なるようにしかなならんと思って
そのまましばらくホームに立ってたら、

「行こっか」

って言われて改札に向かった

改札出てすぐのカフェに連れていかれ、
とりあえずコーヒー頼んで席に着く

んで「トイレ行かなくていいの?笑」と言われ、

さっきパンツ内射精したことを
思い出してとりあえずトイレ言って

チンコ拭いてパンツ抜いで捨てた

ノーパン状態な

戻ったら美人痴女はニコニコしている

んで「気持ち良かった?」とか聞いてきたわけ。

「はぁ まぁ」

としか答えられなかった

「イってたもんね~wヌルヌルしてたww」

「勘弁してくださいよ…」

「でも気持ち良かったんでしょ?」

「そうですけど…色々面倒じゃないですか」

「まぁまぁwこのあとどうする?」

「えっ?最寄駅ここじゃないんすけど…」

「そんなの知ってるわよ。家は◯◯の近くでしょ」

戦慄走る

「えっ…?ストーカーさんですか…?」

「そんな大層なもんじゃないでしょw
   私も最寄駅同じだからちょっと後をつけただけだよw」

人はそれをストーカーと呼ぶ

「そすか…で…なんでここで降りたんすか?」

「ホテルあるからっしょw」

「え??は??」

「なに?期待してたんじゃないの?」

「え、いや、」

正直期待してた

そのまま駅から徒歩数分のホテルへ。

俺は実は童貞だから
ラブホテルなんか来たこたもないし

システムなんかもわかるわけがない。
とりあえず女の人についていった

「ね、緊張してる?」

「ソ、ソッスネ」まじでこんなかんじ。

「ソノ 俺童貞なんで…こういうとこ来たこともないし…」

「童貞wwまぁイくの早かったしねぇ、電車の中でw」

とりあえずシャワー浴びようか」

んで交互にシャワー浴びて、ベッドにあがる

おれはマジでどうしたら
良いかわからないから固まってた

「仕方ないなぁ、お姉さんがリードしてあげるw」

そういってキチガイ痴女お姉さんは
俺のちんこ触り始めた

ちんこはすぐにギンギンになった

そのあとおれの全身をいやらしく
触ってきて、キスしたりしてきた

んでしばらくしてゴムをチンコに装着してきて、
美人痴女が上に乗って女性上位で挿入した

とりあえずチンコの上に腰をおろしてきたんだ

俺はオナホも使ったことがないから
わからないんだけど、

とにかくあったかいのと、
全体を包み込んでくる感じが
とにかく安心する?
気持ち良い?かんじでポワーっとしてた

美人痴女がおれの上で
バウンドしはじめて、30秒くらいで
俺は早漏射精してしまった

俺は「あっ!あっ…」みたいな感じで声を出したら

痴女お姉さんが気付いてちんこ抜いた
んでそこからピロートーク的なのがはじまった。

どうやら2ヶ月ほど前から
同じ時間帯の電車で見かけるようになり、
最寄駅も同じだから後をつけたりしていたとのこと

気になっていたけど声をかけられず

近くに並んだりして
気付いてもらおうとしてたらしい

俺はそんなこと全然気付かなくて
今まで24年間生きてきて

女の人に好かれたってことは
なかったから全然わからなかった

んで、あんまりにも気付いてくれないものだから
今日のような変態な逆痴漢行為に及んだらしい。

ちなみに女の人は28歳で4つ年上だそうだ。

お姉さん大好きな俺としては歓喜

んでメアドとか交換して朝まで寝て
次の日の朝一緒に帰った

そして昨日、美人痴女と
コクリコ坂見に行ってメシ食ってきた

なぜかわからないが
いつのまにか付き合っていることになっていて

俺は痴女お姉さんの彼氏になり
人生初の彼女が出来た訳です