援交している黒ギャルJKは童貞オジサンの褐色の女神でした

30歳になった時
そろそろ童貞卒業しないとヤバイと思い
いくつかの手段を考えた

そして2つの案が最後に残ったのだ

風俗行ってプロな泡姫に筆下ろししてもらうか

もしくは援交で童貞喪失するか

考えた結果、俺は援交ギャルなJKに
童貞を捧げる事にしたのだ

そして

30歳まで守った童貞だ!

初体験は刺激的なものにするぞ!

とギャルの王様の黒ギャルで初体験しようと思い
テレクラとかで探してようやく一人の
日焼けした黒ギャルと出会う事ができた

実際に黒ギャルに会うとビビったが
話すとテンションはアゲアゲだが
意外にフレンドリーで親しみやすいのだ

気づけば童貞オジサンの俺もリラックスして
普通に会話できている

辺に純情系よりギャルのほうがノリ良くて、
気を使わなくていいから楽な事に気づいた

それでラブホに向かう途中も
色々会話して

「えーオジサン童貞なの
キャハッハハハ」

とか

「じゃあ、私が初めての女なんだー
責任重大だなー」

って楽しそうに笑う黒ギャル

糞ビッチだと思っていた黒ギャルが
童貞オジサンの自分には褐色の天使、女神に見えてくるではないか

そしてラブホについたものの

童貞オジサンの俺は
SEXをどう初めたらいいかわからない

まずは風呂?

それともキス?

えっとえっと何すれば正解なんだ?

と部屋の中央で池沼みたいに
ウロウロ立っていると
ベッドに座ってくつろいでいる
女神の黒ギャルが

「オジサン、こっちおいでよ」

と布団をポンポン叩いてくれる

どうも、案内してくれて・・

そんな心境で

「はい」

と返事をして黒ギャルの隣に座ると
顔を近づけて俺にキスをしてきてくれる

ちなみにこれが俺のファーストキスでもある

ファーストキスは超気持ちよかった・・

えっと黒ギャルはエミカって名前なんだけど

エミカがキスしながら俺を押し倒してくれて
俺の股間に膝をグリグリ当ててくるんだよ

それも超-気持ちよくて・・

不覚にも。。

童貞オジサンの俺は

黒ギャルのキス責めと膝で股間弄りで
射精してしまった・・

イク瞬間

「あーあああ」

って吠えたせいで
エミカにもバレて

「え?まじ?イッちゃったの
おじさん超うけるぅうー
キャハハッハハ」

って涙を流しながら大爆笑している

俺は面目ない!

って感じで

「えへへへえへ、ごめんね」

って謝って超はずかしい

ズボンはザーメンでヌチャヌチャだし
気持ち悪いし・・

でも、これはどうしよう?

続きするの?

でもすぐ勃起するかなー?

とか色々また「思考する」という名の
絶賛現実逃避をしていると

笑いすぎてこぼれた涙を吹きながら
黒ギャルのエミカが

「もうオジサン、超おもしろいんだけどー
イッちゃったなら、一回お風呂入ろうよ」

って俺の手をとってお風呂に連れてってくれる訳だよ

本当に女神だったよ

日焼けした女神だったよ

見た目はほんと普通の茶髪黒ギャルなのに
心は天使ちゃんだった

それで風呂場に行き、
洋服を脱いでパンツを脱いで

ザーメンまみれのチンチン見られるのが
童貞オジサンの俺は恥ずかしくて手で隠すと

エミカはまた爆笑

「ちょっと、何よそれー
処女な中学生じゃないんだからー
そんな女の子みたいな格好しないでよおお
キャッハハハハ」

って俺の格好を見て笑ってる

そんなに変な格好かな?

と鏡にうつる自分を見てみると

猫背になって手でチンコを隠すオジサンが
鏡に映っていて

物凄く滑稽なんだよ

あーこれが俺なのか!

ってその無様な姿を見て
自分もちょっと愉快な気分になってきた

笑顔って人に伝染するんだなー

一人で見てたら無様過ぎて
悲しくなっていたと思うけど
エミカが楽しそうに笑ってくれるから
俺も楽しい気分になれた

それでもうチンチン隠すのはやめようと
ブラーンブランとチンブラさげながら
いざ風呂場へ

一緒にシャワーを浴びて!

と言いたが、そこでも主導権はやはりエミカ

エミカがシャワーを出して
精子まみれのチンチンを洗ってくれて

俺は初めてみる女性のおっぱい 陰毛
小麦色で褐色の裸体に釘付け

そんな俺の視線に気づいたエミカは

「触ってもいいよ」

って言ってくれたのだ

おそるおそる触ると

「キャハッハハ くすぐったいよ
触るならもっとちゃんと触ってよぉ~」

と言ってくる

「アハッハア ごめんよ ごめん」

と言いながらCカップぐらいの
おっぱいを揉んで見る

そうか、触る時はしっかり触る!

じゃないとくすぐったいのか

30年童貞を守ってきた俺には
SEXはわからない事だらけで
黒ギャルJKに
手取り足取り教えてもらってる訳だ

それでおっぱいを揉み揉みしていると
エミカも気持ちよくなってきたのか

「あっ」

「いやぁん」

と喘ぎ声を出してくれる

生のエロボイスに童貞オジサンの
チンチンは復活!

勃起するとエミカは艶めかしい手つきで
触ってきながら、またキスしてくる

これはヤバい・・

また気持ちよさ過ぎてイッちゃいそうで

「ちょっとまって、またイッちゃう・・」

と言い、また笑われるかな?って言うと

エミカはアンニュイな顔をして

「そうだよね、今度はちゃんと中でいきたいもんね」

と言ってキスだけにしてくれる

おっぱいが胸に密着してもうチンコはギンギン

それでお風呂場から出てベッドにいき
ほんと前戯をもっとするべきなんだろうけど
我慢できなくて・・

「あのーもう我慢できないから
挿れていいかな?」

って言うと
エミカはニコって優しく笑って

「いいよ」

って言ってくれた

コンドームをつけていざ挿入!

ってなったけど
うまく挿入できない

どこだ!穴は!膣穴はどこですか~?

と必死に探していると
エミカが手を伸ばして膣穴まで導いてくれる

そして人生初めて俺のオチンチンがおまんこに
吸い込まれたのだ

ちなみに正常位ね

それで

駄目だ!

動いたら!出る!

そんぐらいおまんこは気持ちよくて

エミカに覆いかぶさるように抱きついた

10秒ぐらいじっとしていると
ようやく射精が我慢できそうな気がして

ゆっくりピストンしはじめると
やっぱりイキそうになる

それで5回ぐらいピストン

10秒ぐらい休憩

という物凄いリズムの悪いSEXをしてしまい

結局3分程度で我慢出来ずに射精してしまった

「あぁ~凄い、凄い気持ちよかった」

と自然と言葉が溢れると
エミカは

「そんなに私の気持ちよかった?」

と聞いてくる

「凄い、ヤバイ、ヤバイぐらい気持ちよくて
我慢できずにすぐイッちゃった」

「嬉しい」

と言ってエミカはチンチンから
ダラーンとしたゴムを外してくれて
お掃除フェラをしてくれる

これが初フェラで
射精したばかりで

くすぐったい半分

気持ちいい半分で亀頭がムズムズしてくる

これが皆が言っている射精した後に
責められるとムズムズするやつかー

と感慨深い気持ちになった

こうして無事、めでたく初体験を終えた俺

エミカは最後まで笑顔でフレンドリーで
まさに褐色の女神でした