紐Tバックの五十路豊満義母とキッチンSEXするとハメ潮で床がビチョビチョになる

豊満五十路熟女な妻の母親は
かなりのスキモノな淫乱痴女でした

俺が義母相姦したのは
妻が出張で自宅を開けた時

一週間ほどの出張で
その間、近所に住む妻の母、義母が
食事や家事の世話してくれる為に
泊りがけでやってきてくれました

義母は孫をとても可愛ってくれて
何か用事があると、すぐ飛んできて
2人の子供、(義母にとっては孫)の
世話をしてくれるんです

それで二日目の日
急に取引先の飲み会が入り
飲み会から帰り着いた 夜の0時過ぎでした

帰りシャワーを浴びて
脱衣場で洗濯機の中に
義母の下着らしきものがありました

妻のものではないのは
酔った俺でもわかりました

ベージュの紐パンティで
五十路熟女になっても
こんなエロい紐パンティを穿いているのかと思うと
物凄く興奮してきたんです

そして、Dの75と書いてあるブラがあり
手に取り 匂いを嗅ぐと
チンポがビンビンに勃起しました

そして下着をリビングへ持っていき
紐パンティをチンポに巻き付け
鼻にはブラを嗅ぎ オナニーしました

しばらくすると リビングの入口付近に
気配を感じたのがわかりました

おそらく 義母です

明らかに義母の下着とわかる角度ですから
わかったと思います

見られてるという状況に興奮し
義母のシミ付き紐パンティをこすり付け
激しくパンコキしました

普段なかなかイキにくい俺は
妻の母親に見られてるという状況に
イッてしまいました

しばらくすると 足音を隠す義母が
和室の寝室へ入るのがわかりました

後処理をして もう一度チンポを洗い
モヤモヤした気持ちが収まらなく
寝室へ向かいました

寝たふりがわかる豊満義母を見て
ニヤケる自分がいました

妻もそうですが ノーブラに
ネグリジェ パンティ一枚で寝てました

色はベージュが好きなのか
熟女そのままって感じのベージュでした

その時は紐パンティじゃなかったけど

豊満五十路の義母の耳元に近づいて

「お義母さん 見てたんでしょ 」

っていいふくよかな体を撫で回し
垂れたおっぱいをわしづかみした

「うぅ~」

わずかに体がピクリと反応があった

ネグリジェを上げ
少し黒ずむ乳首を舐め回したら
小さいながらも

「うぅ~はぁ~ん はぁ~ はぁ~」

ピクピク 体が動く

パンティに手を伸ばし
マンコ辺りを触ると めちゃくちゃ濡れた大洪水まんこで

「お義母さん 滅茶苦茶濡れて大洪水じゃないですか
スケベですね~ 俺のセンズリ見て
濡らしたんですね Hな女~」

かなり敏感なのか
パンティの上からでも かなり体をビクつかせ
小さいながらもエロ声が出る

クリトリスを必要以上に攻めてると

「やっ はぁ~ん
やっ 出るぅ~ 出るぅ~ あっ 出ちゃうぅ~」

パンティの中からピチャピチャと
大量潮吹きで、超大洪水でダム決壊した
グチョグチョおまんこでした

布団もびっちょり濡らした

体も何度も反らし ビクビク動く

パンティを下ろして ふくよかな脚を開き持ち上げ
義母のマンコをクンニしました

「あ~あ~やっ~い~あ~」

ひくひく腰が動く

「 だめ~イッちゃっ イッちゃうぅ」

クンニで絶頂しました

息を荒くし もはや嫁の母親じゃなく
ただのエロい豊満熟女でした。

手マンでは さっきまでより
大きめのあえぐ声に変わり
大量に潮を吹くマンコは
おしっこ漏らしたみたいにびちょびちょでした

自慢できるほどではないが
まあまあおおきいチンポを持ってる俺は
デカマラの部類には入ります

硬さには自信ある
おまけにさっきイッたから 超かたくなってた

母親の手をとり 握らせると
自分からしこりはじめました

手つきがいやらしい
母親の顔に持っていき 口に入れさせたら
自分からフェラチオしてきた

これがまた なんてうまいフェラチオなんだろうって思うくらい
いいフェラで
義母のフェラ顔に興奮しつつ
しばらく堪能しました

そして我慢の限界で
寝てる義母の脚を開き 上からチンポをゆっくり挿入して
ナマハメ義母相姦

めちゃくちゃ温かいしかもかなり
絡みつく肉 めちゃくちゃ気持ちいい~

妻のマンコより 数段気持ちいいマンコを
狂うように 腰を振りました。

「ああぁ~いいぃ~あ~いいぃ~あ~」

そしてそのまま抱き上げ
俺が下になり 義母が上から腰を振る

めちゃくちゃ腰使いがうまい

しかもだんだん高速化し
天才的な騎乗位をしてくる淫乱痴女な義母

勝手に何度もイキ

俺に倒れこむ
Hな豊満義母だったんです

そして豊満義母に四つん這いにならせ
ふくよかな大きいお尻をみて
最高の四つん這い姿

俺は突いて突いて 義母もイク

立って 突いたり 寝バックしたり
何度もバックから突いた

お尻をペチペチ叩くと
キュとチンポを締め付けるマンコ が気持ちいい

お尻の蕾に指を入れるとなおさら締まる

指を二本入れたら
すぐイク 義母がいやらしかった

また最初の体位に戻して
突いてやると 三度ほどイク義母を確認し

五十路という女盛りの豊満義母に

「いいぃ~ なかに~なかに
出すよ いいだろ お義母さん あ~ああぁ~」

バンバン腰を高速化して突き

「いいよ~きて~ きて~きて~あああ~」

と中出しすると、義母も絶頂しながら
ハメ潮を拭いたんです

チンポを抜くと
ドロドロとマンコの中から出てくる

俺はそれを拭き取ると
義母はチンポをくわえ お掃除フェラチオをしてくれた

そのあと Dキスを交わし
部屋を出て 子供の寝室へ寝に入りました。

朝 目が覚め 会社の総務の子に電話をし
有給休暇を取った

下に下りると 子供達は
朝食が終わり 学校へ出る前でした

淫乱な豊満義母とおはようの挨拶を交わす

なんとなく愛する男を
見るような目つきに見えた

容姿もロングTだが 胸元は開いたやつで
谷間がよくわかるくらい
下はスカート 膝上10cmってとこで 生脚

「朝食 食べるでしょ待ってて 用意するから」

キッチンに立つ義母に

「あ~ ゆっくりでいいですよ
今日は休みなんで~」

「えっ そっ そうなの~」

ちょっと恥ずかしげな義母をわかりました

考えてることも

台所で準備する義母のお尻と生脚を見て
昨日のことを思い出したら
チンポがひどく勃起してきた

ボクサーパンツ一枚だから
すぐにわかるくらい

義母の後ろに回り 尻をわしづかみすると

「ひやっ あっ あん だめよ
包丁持ってるから 危ないよ~
しょうくんぅ~ だ~め~」

っていいながらも 抵抗しない

スカートを上に上げたら
パンツは赤の紐Tバックだった

肉つきのいい白くて大きなケツが出てきて
紐Tバックをずらして 舐めてキッチンSEXに

「だめっ だめっだってぇ~ あ~ あ~ ああああ~」

自分から舐めやすいように 少し脚を拡げ 腰を突き出した

ぐにびちょびちょになり 体もビクビク動く

マンコに指を入れるとかなり絡みつくマンコはいやらしく
手マンをすると すぐにイキ潮絶頂

おかげで床はかなり濡れた

何度もイカせたあと
立ってる俺の前に座り込み
パンツを下ろして口にふくみ
フェラチオが始まった 明るいせいか

くわえてる義母がかなりエロく
時々 上目遣いで俺を見る

義母を立たして キッチンに手をつかせると
後ろからマンコに入れ込んだ
立ちバックの定番キッチンSEX

びちゃびちゃとエロい音がなり
いやらしく パン パン パン パン
おしりに当たる音がなる

しばらく突いてるとハメ潮吹きまくりで
床に潮噴いた汁がたくさん落ちます

めちゃくちゃエロい嫁の母親です

「あああ~いいぃ~あ~あ~
気持っ 気持ちいいぃ~」

と絶叫する義母に
2日連続で中出し義母交尾をして
ハメ潮も拭かせまくりました