居酒屋の個室トイレで酔いつぶれたポチャJDに泥酔痴漢するバイト店員

俺は居酒屋でアルバイトしているんですが
この前、初めてラッキースケベな展開に遭遇しました

いつもは酔ったオジサンの後始末を
下っ端バイトの俺が世話したり
面倒臭い事だらけなんですが

某有名私立大学のゼミコンパで
予約が入ってたので何かエロいハプニングが
あるんじゃないかと期待していました

ゼミコンパは10人程度で
その中で女子大生はたった3人だけでした

可愛いJDはいなかったですが
でも若い娘だ!と泥酔するのを
じっと俺はハイエナのように見ていたんです

案の定、カルピスハイで
やばくなってきていたぽっちゃり女子大生がいました

顔は歌手のAIKO系で
小柄で全体に丸くて巨乳で
エロい体をした女子大生でした

「トイレどこですかー」

と聞いてきたけど、かなりきているようで
千鳥足で足がヨロヨロになっている

僕はトイレに

「大丈夫ですか」

と言いながらそのポチャ巨乳JDを
トイレの中まで連れて行った

相当やばかったようで

小走りに個室に入ったのだけど
ドアのロックをしていなくて勢いでドアが半分開いた

ポチャJDは
すぐにトイレに顔を埋め吐き出した

その時、予感がしたので

僕は念のため女子トイレの入口の鍵をかけた

案の定、そのJDは
吐いた後に酔いつぶれてしまい
そのままぐったりしてしまった

店員の僕は中に入り、

「大丈夫ですか?」

と背中をさすりながら背中の
柔らかい肉の感触を味わった

薄手のカットソーに膝丈のスカート

カットソーは薄い黄色なので
ブラのホックがある部分がくっきり写っている

思わずムラムラして
そのまま左手で下乳を触って痴漢してみる

反応がない

右手でスカートに手をいれお尻を触ってモロ痴漢ww

「うっ」

としか言わない

寝そうになっている

「お客さん大丈夫?」

と小さな声で聞きながら
さらに左手を真ん中乳に移動さて揉みまくり

かなりの巨乳。ウハウハだった

同時に右手はスカートの中のまま
マンコのそばまで滑らせ

様子を伺いながらそのままパンツの上から
マンコを僕の手の甲で押さえつけた

手の甲を動かさずしばらく
マンコの部分に置いていた

明らかに湿ってマン汁が出ている様子

もっと色々痴漢したい気持ちがあったが
他のお客が気になって途中で止めた

泥酔したポチャJDをそのままにして、
僕はトイレを後にした

女性の従業員(40代のパートさん)に

「トイレのお客さん、吐いてるかも
ちょっと見てきてあげて」

と頼んで、僕は
何もなかったようにその場を離れた

そして、右手の手の甲に付いた
マンコ臭を嗅ぎながら
夜中までバイトを頑張りました

また泥酔して無防備になった客こないかなー

そしたらおっぱいとかマンコを
触りまくって痴漢するのに