四十路の働く人妻達が目の前でレズSEXし始めたが悲惨な結果になった・・・・

私はバツイチで
会社を経営しています

お金があると離婚して一人になっても
女がよってくるので寂しいとかはなく
かなり悠々自適なシングルライフを楽しんでいました

女性というのは社長という肩書に弱いようで
取引先の四十路熟女な働く人妻の桜井さんに
引っ越ししたという話をしていると

「遊びに行っていい?」

と、言ってきたんです

櫻井さんは人妻OLなんですが
アラフォーにありがちな欲求不満で
私と数回SEXした事があり
私は彼女の事をセフレだと思っていました

私は

「いいよ」

と言うと

「西沢さんも行きたいって!
来週の金曜日は?」

西沢さんは桜井さんのママ友で
一緒に何度か呑んだことがあります

実はセフレ人妻の桜井さんには内緒ですが、
西沢さんと1回だけSEXしました

桜井さんが帰ってしまい
勢いでセフレのママ友とも
Hしてしまったんです

そんな訳で抱いた事がある人妻が
2人して私の新居に遊びにきたんです

当日を迎えました。

「いい部屋じゃん!」

買い出しした荷物を抱え
2人のアラフォー熟女がやってきました。

人妻に料理なんぞをこしらえてもらい
飲み会が始まりました

最初は会社や同僚の愚痴に始まり、
ママ友のスキャンダラスな話

もう露骨なエロばななんです

そして西沢さんが急に会社の年下の男と
一晩中SEXした話を詳しく始めだし
オレと桜井さんは興奮して聞いていました

桜井さんは後で
あの時はおまんこがグッショリで
大洪水だったと告白しました。

スケベ話が止まらなくなり
俺は2人に提案をしました

「ちょっと目の前で
レズプレイしてみてよ!」

キョトンとしてる2人

「もう、タクくん酔ってる!」

「2人とも溜まってるみたいだし
男と絡むのは当たり前だから
たまに女同士の百合プレイもいいんじゃない?」

顔を見合わせる

「経験ある?」

と桜井さん。

「王様ゲームで少し・」

と西沢さん。

そして西沢さんが桜井さんに近づき
唇にチュッとして人妻のレズキス

「はい、おしまい!」

「わかんないし、そんな趣味ないよ!」

と西沢さん

頷く桜井さん。

私はこれじゃまだまだ刺激がたりないと

「こういうのだよ!」

とキャビネットからレズDVDを取りだし
セットした。

大画面でレズ動画を見ている
四十路の人妻熟女2人組

2人のツバを飲み込む音が聞こえてくる

なんだかんだで興味津々で
西沢さんが目の前にあるグラスを一気に飲み干した

そして酒を口に含んだまま、
桜井さんに口移しキスをした

「んほぉ、ほぉっ」

むせる桜井さんに舌をねじ込む

桜井さんの力が抜け、舌を絡ませあい、
ねちゃねちゃとエロい音をたてて、
キスする人妻2人

西沢さんの唇が離れ
桜井さんの耳

うなじに唇を這わせ、舌で舐める

手は服の上から胸を揉みしだいていた。

「あ、ああぁぁぁ~」

切ない声を出す桜井さん

「桜井さん、キレイ!
イイ声、あたしもキモチ良くなってくる」

桜井さんも西沢さんの胸を揉みしだいて
目の前で素人人妻がレズプレイに励んでいる

そして、お互い服を脱ぎだし、半裸になった

オレのことはもう眼中にないらしい

ちょっかいを出そうとしたら
手をはねのけられ、

「だめ!見てるだけよ」

と怒られたww

どうやらレズ、百合の世界に
入り込んで男の私に邪魔されたくないらしい

ブラジャーも外し
桜井さんが西沢さんの乳首を含み弄っている。

「西沢さんのオッパイキレイでかわいい!」

と乳首を舌で転がす。

「ンアァァァ~キモチイイ
乳首感じるのオォォ、桜井さん、もっと弄ってえェ」

2人はキスをしながら
お互いの乳首をこすり合わせ感じまくっています

パンティを下げ、

西沢さんは桜井さんの
オマンコに顔を埋めて女同士でクンニしている

「アァ~クリちゃんキモチイィ
イク、イク、イクイックゥゥ」

大きな声でオーガズムに達していました

今度はクリトリスから
アナルまで丁寧に舐められ、
左右の乳首をこれでもかと摘ままれ、嬲られ
バナナフェラで、再び絶頂を迎え
白目を剥いてアヘ顔になりガチイキしていました

オレはガマン出来ず
人妻の過激なレズSEXを鑑賞しつつ
チンポを出してセンズリしていました

西沢さんはオレに気づき、

「タクくんもやる?」

猛烈に頷くオレに

「だ~め!見てるだけ!」

と意地悪しておあずけさせる小悪魔な人妻さん!

オレはもう興奮しまくりで
発狂しそうでした

そして息を吹き返した桜井さんが
西沢さんを気持よくしだしました

さっき自分がフェラしてたバナナを
西沢さんのオマンコに突っ込みました

舌でクリトリスを愛撫しています

西沢さんもガマンしきれなくなり、
オマンコのヒダをヒクヒクさせ、
逝ってしまいました

最後は2人でレズキスを交わしています

オレは失神しそうで
もう1度お願いしました

2人は服を着ながら
携帯で誰かに電話しています

「あ、あたし、◯◯いるから来て!」

相手はどうやら私以外のセフレのようなんです

「たまには、女同士もイイね!でも
やっぱり、オチンチン入れたくなっちゃった!」

「あたしも!」

「え?俺がいるじゃん!」

「タクくん、ゴメンね。
だってタクくんエッチがヘタなんだもん!」

と西沢さん

「桜井さんは?」

「あ、そういうこと!
タクくんは・・・んーん、ゴメン」

なんじゃ、それは!

「ごちそうさま、帰るね!」

と2人は男が迎えに来て、帰って行った

セフレだと思っていたのは私だけのようで。。

人妻にとって私は
単なるつまみ食い程度で
セフレの中でも順位が低い扱いだったとは・・・

セフレにもヒエラルキーがあるのかよ!

私は男としての自信を無くしながらも
テレビ画面からはレズSEXの
喘ぎ声が響きわたり、
さっきの情景とシンクロして、
私は一人で寂しくオナニーしてしまいました

Hが下手というれて
結局SEXさせてもらえなかったあの時のことは
いまだにトラウマで、インポ気味になってしまっています

女性の方、例えエッチが下手でも
本人に「SEXが下手ね」というのは
本当にやめてください・・・

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