足ピン絶頂して際限なくイキまくる主婦一人の嬲り乱交

高校からのクラスメイトのS君と
ずっと肉体関係をもっていてセックスフレンドなんです

Hの相性も抜群で一時期付き合った事もあるんですが
彼氏、彼女になると

これは違うね!

ってお互いが感じて
セフレに戻ったんです

性格もあうし、Hの相性もいいけど
恋愛に関しては決定的に何かが違う

S君はそんな相手で
実は結婚して人妻になった今も
関係が続いて不倫しているんです

彼は水曜日が休みで
私は水曜日になると主人を送り出して
ほぼ毎週、彼のマンションに出かけます

この日は夕方までずっと一緒です

人妻になった今は
誰かに見られたらまずいので
エッチはいつも彼のマンションです

彼はずっと3P乱交が
したいと言っていました

私が他の男に辱められるのを見ながら

嫉妬心に駆られて、
激しいセックスをしたいのだそうです

ずっと断っていましたが
ついに乱交する日がやってきたんです

どうせすぐ脱がされるので
ノーパン・ノーブラです

超たまにですが
外へドライブデートに出かける日もありますが、
そのときももちろんそうです

おでかけの日は
なるべくミニスカートにします

この日はおでかけの予定はありませんでしたが
初めての男性とも会うので
刺激的なかっこうをすることにしました

おへその少し上からV字に割れたキャミで
編み上げになっています

キャミの丈は短くて、
ミニスカもおもいっきり腰ではかないと
お尻が見えてしまうほど短いマイクロミニで
おなかまるだしのセクシーなファッションです

彼のアパートに着くと、
S君の知り合いだと言うHさんが

「おお」

と、歓声を上げました

その喜びように、私は恥ずかしさも消えて
私ののエッチなスイッチがオンされちゃいました

そうなんです

私、エッチがとても好きな
淫乱人妻なんです

でも、さすがの私もビビリました

S君とは馴染みまくった身体ですけど
そこにはHさんに加えて
もうひとり男性がいたのです

 Kさんと紹介を受けました。

「3Pも4Pもかわらないだろ?」

 約束と違うじゃないと
文句をいおうと思いましたが

速攻でS君に押し倒されて、唇を奪われました

舌を絡めながら、私は
「もうどうにでもして」と心の中で呟きました

いつもと違うセックスに期待している
淫乱主婦な私・・・

どうせなら3Pよりも4P

主婦一人に男三人の4pは
なにかすごいことが起こりそうで
じゅくじゅくとアソコが激しく濡れ始めます

キャミとスカートをまくられ、
乳首とアソコにも唇が吸い付いてきました

いつもなら、S君が順番に
味あわせてくれる快感

それが一挙にやってきたのです

 あたしは感じやすいほうだと思いますが
この日はそれ以上

いきなり、「あ、あ、ああ〜ん!」

と喘ぎ声が出てしまいます

「いや、あ、いやあ いい、うわああ」

わけがわからなくなってきます

キスを終えたS君は

「唇は終り!」

と宣言します

あらかじめ打ち合わせしてあったのか
KさんもHさんもそれに従います

「え? なに?」

感度急上昇で、とりあえずこのまま一度
イッてしまえるかなと思っていた私は肩透かし

S君と私は、お互いの身体のことは
熟知しています

だから、寸止めを繰り返して
最高の快感を長時間味わい続ける
なんてことをしたり

逆に短時間で何度もイクなんてことをして楽しみます

さすがにS君は短時間で何度もは無理ですが
女の私はそれこそ際限ないぐらい絶頂出来るんです

でも、今日のはそういう楽しみとは違いました

唇と舌攻撃のあと、すぐに両手攻撃が始まりました

3人6本の手がいっせいに責めてきて
乱交ってよりも嬲り輪姦って感じなんです

S君は軽く私の首を絞めて、
それからその手を顎から耳へ移動させます

ふんわりとなぞるように

 HさんとKさんは、
両乳房と両足の太腿の内側を愛撫

私はのけぞるはよがるわ、ラブジュースは溢れるわ、
腰がピクンピクンはねるわ
本当にもうわけがわかりません

足ピン絶頂してしまい

力を抜こうにも抜けず、
小さな痙攣が始まってしまいました

私はただ獣のような雄たけびを上げるだけです

このあとのことはもう
断片的にしか覚えていません。(ごめんなさい)

2本のおちんちんを同時に咥えたりとか、
ハメながら両手はそれぞれ別の
おちんちんをさすっていたりとか、
それを交互にしゃぶったりとか

気がついたら、仰向けになった私の下にS君がいて
下からアナルに入れています

そして、アソコにも上からかぶさってきた
KさんかHさんのどちらかのものが入っています

実は、プレイ中はKさんとHさんの区別がついていません

 主人のしてくれないアナルセックスを
S君はしてくれるので、
これも楽しみのひとつでしたが

同時にアソコにも入っている異常さに、
私は精神崩壊しそうな程足ピン絶頂していまうんです

「いや こんなの、いや!」

 快感に抗って必死に抵抗するのですが、
二人のピストンのペースが違うので

予想できない快感と不快感が
突然のようにやってきてはひき
自分の意思で身体を動かすことができないのです

そのうち、口にもおちんちんが。

いえ、手でしごいていたそれを
私が引き寄せたんだと思います

S君と昼食も忘れて一日中
セックスするのと同じくらいの高揚が、
わずか1時間ちょっとで私の肉体を支配しています

6回までは覚えていますが、
その後、何度イッかもうわかりません

口でもアソコでも精液を受け入れ、
肌にも複数のそれが張り付き、
自分のラブジュースもあわさってアソコはどろどろ

チャイムが鳴って、出前のお寿司が
届いたのをきっかけに(S君はあわてて服を着て受け取っていた)、
私はいったんシャワーを浴びることになりました

シャワーを終えた後も、
まともな昼食になるはずもありません

お寿司を女体盛りにされて、
私の肌をみっつの舌が這いずり回ります

私は口移しの咀嚼プレイでしか
食べさせてもらえません

 食事が終わると、今度は順番タイム。

ひとりが私を責め、あとの二人は見学です。

 3人の男の人はその間に回復して、
しかも私と誰かのエッチを見てるものだから、
自分の順番になるともうそそり立っています

 S君は、私がピルを飲んでいるのを知っているので
みんなもう中出しし放題

KさんかHさんが私に挿入しているとき
S君は「舐めてくれ」と目の前に肉棒を突き出してきます

 セックスの虜になってしまっている
淫乱主婦な私は、むしゃぶりつきました

やっぱり長年馴染んだこのおちんちんが好きです

 いつもは5回くらいが限界だけど、
今日は7回出したよ、とS君はいい
KさんとHさんも4〜5回は出したみたいです

 同時に何人もに責められ嬲りプレイで

次から次へと男の人が
交代してほとんど入りっぱなしになっているのも
ものすごく気持ちよくて、また近いうちに
女一人の乱交プレイを予定です

あと一人か二人増やして同時に責められる
5p、6p乱交でもいいかもしれません