可愛い妹に泥酔レイプしたけどバレてないようだ

いくつになっても
息子は可愛いと世の母は言いますが

それは妹も同じなんです

兄にとって、妹は大人なっても
可愛い存在でして

結婚して人妻になってもシスコンな私は
妹をオナネタにして妄想で可愛がっているんです

そんな私の可愛い妹に会えるのは
お盆なんです

妹家族が実家に帰ってきます

ちなみにあの私は
34歳でまだ独身

妹は30歳の子供ひとりの三人家族

実家には私を含め両親の三人暮らしで
仕事を終えて帰ると妹家族はもう家に来ていました

アラサー人妻熟女になった妹は
ひとりで台所で枝豆もぎをしていた

実家に帰ってリラックスしているのか、
私の可愛い妹は足を椅子に立てて
パンツが丸見えになっている

妹は紺色のワンピース姿でスカートが短いため
三角地帯からパンツがよく見えた

パンツは水色と白のチェックのパンツだ

私は皿を片付けるふりをして
アラサー熟女になっても
可愛い妹のワンピースから見えるパンツをずっと
覗き見していました

私のチンコは妹のパンチラに触発されて
もうムズムズしてきてシコシコしたくなってきました

変態シスコン兄の私は
妹が結婚する前、実家に住んでいた時は
妹の下着を使って
いつもオナニーをしていました

妹のブラやパンツやらをいつも舐めたりして
毎日のようにオナニーをしていた

久しぶりに見える妹のパンツ

人妻になってもまだまだ可愛い私の妹様!

こんな事ばかりしているから私はまだ独身なんだ

そして、夜みんなが寝静まった頃
洗濯機の所に行くと
妹の脱いだブラとパンツが洗濯層に入っている

私はドキドキしながら
久しぶりに妹の下着を手に取る。

パンツのオマンコにあたる部分を見ると
微かに汚れている

私はその汚れているクロッチを舐めた

同時にチンポをしごいた

前からいつもこうやってオナニーしてきた

久しぶりに妹の下着を使ってオナニーした

ブラも舐めたりした

あっという間に絶頂に達して射精した

次の日妹は高校の時の同級生と飲みに行き
帰って来たのはもう夜中の2時過ぎだった

妹の旦那は次の日仕事とかで先に帰っていた

妹はかなり泥酔していて
ソファーに寝そべるといびきをかいて寝ている

妹はまたミニのワンピース姿で
寝ると太ももがあらわになり無防備な姿だ

もう少しスカートをめくればパンツが見えそうだ

私は妹がかなり泥酔してることもあり、
スカートをそーとめくって悪戯をしてみた

今日は黒とピンクのパンツだ

さすが人妻という
いやらしいパンツだ

私はもう心臓が飛び出すぐらいにドキドキして
あらわになったパンツをマジマジと見た

「あ~すげ~いやらし~」

私はもう我慢できなくなりチンポを取り出
妹のパンツを見ながらしごき始めた。

シコシコシコシコ

妹は「う~ん~」と言いながら

なんと自分でパンツの上から
さすり始めたではないか!

自分でパンツの上からさすり
妹はハァハァいい始めた

かなり感じ始めてアンアン言ってる

寝ぼけながらオナニーしているのか?

私は思い切って妹のおまんこを触ってみた。

もうパンツの上からでも分かるくらいに
グッショリと濡れて大洪水なおまんこだ

私はパンツの上から
クリトリスの辺りをグリグリと触った

「んんん はぁはぁ んんんん・」

酔いつぶれている妹は
意識がないようにも見えた

私は自分のチンポをしごきなが
ら妹のアソコをグリグリと触った

こんなとこ旦那や両親に見つかったら最高にヤバイ

幸い今家には私と妹しか居ないのだ

妹の子供と両親は温泉に行って
帰って来るのは明日の朝

「はぁはぁはぁ」

妹はかなりハァハァ言ってる。

私は思い切って
妹のオマンコに指を入れようかと思い、
パンツを脱がさず横にずらし指をアソコに入れてみた。

ぐっちょりと濡れていたおかげでスーと指は入った

ぐちょぐちょぐちょぐちょ

指を入れたり出したり

もうたまらん!すげ~やらしいよ~

私はもう我慢の限界でチンポを
妹のおまんこに挿入して泥酔レイプしたのだ

激しく動かすと起きると悪いので
ゆっくりゆっくりと腰を動かしスローSEX

妹は寝ぼけながらも感じてるのか
体を仰け反らしハァハァ言っていた

私もすぐに絶頂に達し
コンドームの中にたっぷりと射精して
バレないように元の格好にして
そそくさと逃げたのだ

次の日の朝、妹はいつも通りで
私が睡姦レイプしたのは全然バレていないようだった

初めての妹との近親相姦・・・

妹はほぼ意識はなかったが
まさに長年描いていた夢が現実になった瞬間でした