猫耳萌えコスしたロリギャルなデリヘル嬢は友達の彼女でしたwwwww

昔は風俗に行く時は
超緊張していたのに

今じゃ嘘みたいに
買い物帰りにちょっとムラムラして
懐が暖かったら
そのままブラっと
風俗に行ってしまっているwww

完全に日常レベルまで
風俗が身近になった俺なんだがww

この前、風俗でハプニングが起きた

その日は昼過ぎまで寝て
買い物がてら街へ出てCDやら買いにいった

夕方近くになり
帰って小腹が空いてきたので
晩飯を外で食った

腹休めに散歩していると
徐々に性欲をニョキニョキと俺の精神を
支配してくれるので

ブラっと風俗に行くことにした

それでファッションヘルスにいったんだが
このヘルスが大失敗で
超地雷天だった・・・・

金使って何で
最低のサービスを受けなきゃらんのだ!

かなり腹立ててたんだけど

そのまま帰って来て
自分で自慰をするのも悲しくなり
デリヘルを使おうと実家だからラブホへ出向く

途中ガイド誌を見ながら店を選ぶ、

俺はアニコスや萌えコスが好きな
コスプレマニアなのでコスプレの出来る風俗店をチョイス

雑誌ではみんな顔に
モザイクがかかっているから、
身長とスリーサイズ、髪の長さで候補を見つける
ホテルの近くのコンビニで車を停めて電話

候補の内マリだけが20分待ち
他は2時間以上とのこと

コース時間から考えて
マリにしておかないと翌日がきつい

さっそく頼んでホテルへ一人入り待つ

20分待ちのはずが来ない

30分経ち不意に電話が鳴る

店員「大変申し訳ございません、
前のお客様が延長されまして、
後20分程お待ちいただけますか」

とホテルに入っている以上
キャンセルしてもホテル代が損になる

仕方なく待つが店員に

「待たせるんだからなんかサービスしてくれる?」

と聞くと

「交通費はサービスさせていただきます」

と気前の良い返事

言ってみるもんだな

待っている間に眠くなり
少しうとうとしていたが
30分経過しても来ない

こちらから電話すると

「申し訳ございません、今向かってますから」

蕎麦屋の出前か

結局来たのは更に20分過ぎる頃

「ピンポーン」

呼び鈴がなり、
デリヘル嬢のマリが入ってくる

玄関と部屋の仕切の扉が開く

「ごめ~ん、お待たせ~」

と友達を待たせた時の様な
ラフな口ぶりで入って来たのは、

身長150cmほど
髪は少し茶髪がかったセミロング

上着に茶色いジャケットを
羽織ったかなりロリギャル系の風俗嬢だった

「遅かったね~(ちょい怒り気味)」

「前の客がしつこくて~延長したくせに
時間がきてもまだ帰してくれなくて」

などと言いながら準備を始めた

この時「あれ?」と思い店に
電話しるマリの顔をよ~く見てみると

達也(仮名)の彼女そっくり

瓜二つではないか

達也は高校の時の仲間で
今は長距離トラックの運転手をしている

地元にいないことが多いから

最近は正月と他に2~3回しか会わないので、
彼女に会ったのも2回くらい

他人の空似かな~と思っていると

「とりあえすお風呂入れますね~」

と浴室へいった

風呂の準備をしている彼女は
まだ俺には気付かない様子だ

何か特徴はないか探していたが

あった!

個人バレ回避の為伏せます

しかし困った、とりあえず俺は抜きたい、

しかし相手は友人の彼女とエロい事しては
まず人の道としてダメだろう

と考えるが今からチェンジもできな

かと言って知らん顔してても

マリが気付いた時にシラを切り通す自信も無い

早目に言うべきか、そうだよな
言ってすっきりした所で抜いてすっきりしよう

「マリちゃんって本名○○だよね」

「??え??なんで??」

「俺、覚えてない?
達也の友達の徹(仮名)」

「あ~~!!なんで~~!!なんで~」

相当驚き、慌てふためくマリ、

まさか彼氏の友達とは思いもよらなかったらしい

「ヤバイ~どうしよう~どうしよう~」

なおも動揺する、部屋をうろうろしだす

「だいじょ~ぶ、達也には黙っててあげるから」

「ホントに?」

「ん、しっかりサービスしてくれればね~(w」

「やっぱり・・・するの?」

「すれば共犯じゃん(
w共犯なら告げ口される心配無いっしょ」

「それはそうだけど~けど浮気になんないかなぁ~」

「仕事は仕事だし~大丈夫っしょ」

「う~でもやっぱダメだよ~」

「けど今からチェンジはできないし
何もしないと金返してもらわんとあかんし」

「そんなことされたら私が疑われるよね・・・」

「辞めていいならそれでもいいだろうけど」

「う~徹君は友達の彼女で平気なの?」

「(イタイ所をついてくるwwww)
平気っていうか~マリちゃん可愛いし普通なら
手を出しちゃヤバイけど
こういうシチュエーションならねぇ
店員と客で接客だと思えば・・・」

マリはかなり困りながら
ふて腐れた顔をしていたが

「そんなに言うなら今回だけだからね(ちょい怒)」

ラッキーと思ったね

上に書いた通りスタイルは俺好み、
顔も矢口真理に似て可愛いロリギャル軽で
友達の彼女でなければ問題無しだし

で早速風呂へ

マリは少し幼児体型だが
胸はCカップほどで張りがある

乳首は黒ずんでいるが乳輪は少し小さめ

アンダーヘアはさすがに
風俗だけあってきれいに揃えてある

風呂では普通の会話
他の客の愚痴や俺が風俗へよく行くのかとか

他の嬢と違うのは会話の所々に
達也の名前が出てくるくらい

身体を洗っている時に

「もしかして達也のより大きいかも(w」

とか

風呂を出てまずガウンを
羽織った俺がベットで待つ

マリは衣装を着る

ネコ耳ファッションのロリコス

「徹クンって変態だねー(w」

「いやいやそれを着こなすマリちゃんも
コスプレイヤーだよ(w」

と横に座らせ肩を抱いた

軽くキスを交わしながら衣装の上から胸を揉む。

「徹クン、キス上手だね・」

「マリちゃんのキスも気持ちいいよ」

とキスを続けながら右手は
しっかり胸を揉みながら

次第にマリの口からあえぐような声が聞こえてくる

「うん・・ねえ、徹クンのも」

と言って俺のガウンの胸を
はだけさしながら、乳首をいじくってきた

「ん。気持ちいい。」

と言いつつふと
やりたかったことを思い出した

「マリちゃんは猫だから
『ニャン』しか言っちゃだめだよ(w」

「へ?徹クン相当マニアだね~わかった~にゃん」

言い方がまたロリ可愛い

「よ~しそれなら・・」

とマリをベットに倒してうつ伏せにさせる

「にゃっ?」

「はい、猫ちゃんは4本足で立つんですよね
寝そべってちゃだめでしょ?」

というとマリは相当恥ずかしがりながら
肘と膝を立て四つんばいに。

衣装はTバックにふさふさの毛をつけたもの
Tバックを少しずらしながら

「い・・・にゃにゃ~ん」

と恥ずかしげに俺のほうを見るがお構いなしにあそこに口を近づける

「マリちゃんのここは何色かな?」

「あッ」

と少し感じたみたいだ

俺はそのままクンニを開始、

マリもだんだん感じてきたようで
徐々に上半身が沈んでいく

徐々にオマンコから
少ししょっぱい液が出てきた

「あれ、マリちゃんのここ、なんかしょっぱいよ」

というとロリギャル風俗嬢のマリは
恥ずかしさのあまり顔を枕に沈める。

マリのオマンコが
愛液でぐしょぐしょになったので

指をそっと挿入してみる

「あぁん!いい・・・」

マリのあえぎを聞きながら
指を出し入れし始めるとマリはさっきより
大きな声であえぎ始めた

「ねぇもう・・・だめ、お願いだから入れて」

マリは言うと自分でTバックの衣装を脱ぎ始めた

「よし、じゃあいれるよ」

と言って
ナマでマリの中へバックから突き刺す

「ああ~~入ってる~マリの中にはいってる~」

とちょっと演技過剰気味?

だが入れてる俺はそんなことは気にならない

「マリ、いいよ、気持ちいいよ」

と激しく腰を振る。

実際マリの膣内は締め付けがよく、

自分で握っているよりはるかにきつかった

5分も持たずに行きそうになる俺

「マリちゃん、もう いく・・・いく」

「やだ・・まだいっちゃやだ・・」

「もう・だめ・・いく~」

「やだ~」

と言いつつロリコスした
マリの背中に発射

「あ~ん・・もう少しでいけたのに」

と言いながらティッシュへ手を伸ばし

「ごめんね、背中のちょっと拭いてくれる」と

俺はざっと拭いてあげ、
マリを抱き起こし一緒にシャワーへ

「徹クン、結構良いモノ持ってるね
おちんちんだけでいきそうになったの初めてだった」

「いつもはどうやっていってるの?」

「いつもは~おちんちん入れながら
指でクリちゃんいじられながらかな」

などと話しながらシャワーを終え

ベットに戻り時間まで
いちゃいちゃしながら世間話

ちなみにこの店では
一定以上のコースでは本可能で、
もちろん俺も知ってたし

マリは達也と付き合う前からやっていたらしく、
達也にはもちろん秘密

一度辞めたらしいが
収入の面で結局他の仕事ができず
風俗に戻ったらし

時間を知らせるアラームが鳴り
二人で部屋を後にする時、マリは

「いつもなら、また指名して
って言うんだけど、徹クンには言えないね(w」

と言い、俺も

「さすがに二度目は無いね~」

とお互い笑い和気あいあいで
ホテルを出ましたww

また友達の彼女を指名しちゃおうっかなーって
考えたりしていますww