アナタの事全部知りたいの→スカトロ性癖を告白→失恋の無限ループwwwww

女の言う事は本当に当てにならない

俺は今までの人生つっても
まだ20年しか生きてないが
そこそこモテてきた

ある種の女性にとって
俺の存在というのはドハマリするらしく
最初はラブラブ光線出しまくりで
俺に猛アプローチしてくる

俺は基本的にどんな女も愛せるという
博愛主義者なので
俺の事を好きな女性と
今まで付き合ってきた

俺の付き合う彼女の
顔面偏差値の高低差が酷いらしく

友達からは

元カノは超美人だったのに
何であんなブスと付き合うんだ?

とか

または逆に

ブス専だと思ったのに
美人と付き合いやがって!

と好き放題いいやがる

俺の女性を選ぶ基準が全く理解できないらしい

ブスでも美人でも
一緒に入れば可愛いく思えるし
俺の事を好いてくれるなら
俺は顔はそんなに気にしない性格なのだ

それで話を元に戻すが

女の言う事は全く当てにならないのだ

最初は俺の事超好きで

「アツシ(俺)の事をもっと知りたいの」

とか言ったり
そしてさらに親密になると

「アツシの事、わかってあげるの
ワタシだけ!」

とか言ってくれるのに

俺の性癖を暴露すると
全く逆の反応をしてくるのだ・・・

その性癖とは
簡単に言うとスカトロ

女性のオシッコする姿や
ウンコをしている姿に超興奮する
スカトロマニアな俺

さすがにウンコもりもり喰う食糞は出来ないが
飲尿プレイやウンコがちょびっとついた
アナルなら舐められるし

そういう事を想像するだけで超興奮してくる

だから、

「俺の事をもっと知りたい」

とか

「あなたの事わかってあげられるのは
ワタシだけ!」

って言ってくれる彼女に

「おしっこやウンコするところ見せて」

と言うわけさ

そしさたら基本的にドン引き

そして若干引きつつある彼女が
トイレに入ってる時に
凸ってオシッコを飲もうとしたり

ウンコの匂いを嗅ごうとしたりしたら

「何してるのよおお!
嫌やめてえええ」

って叫んだり

泣きながら

「もうアツシが何考えてるかわからない!!」

とか言って俺は振られるんだよ

おいおい 待てよ

俺の事知りたいって言ったのはお前だろ

あなたの事わかってあげられるの
ワタシだけ!

ってお前言ってだろ

全部ウソか!

いつも向こうからアプローチしてきて
付き合ったのに
いつも俺は振られてしまう

全くふざけてる

俺もスカトロプレイが
アブノーマルで受け入れられない性癖ってのは
理解してるよ

だけどさぁー

言ったじゃん

全部知りたい!

ワタシならわかってあげられる!

って

だから俺も告白しているのに
まるで俺が極悪人みたいに

別れる時は
泣きながら俺を非難してくる彼女達

まいっちゃうよ

本当にまいっちゃうよ

もう二度とこんな事はごめんだ!

って思っていても
俺も馬鹿なのかもしれないけど

付き合うとついつい
愛する彼女のオシッコやウンコを見たり
舐めたりしたくなるんだよ

今も付き合って三ヶ月になる彼女がいるんだけど

友達からの評価は

「ロリっぽくてそこそこ可愛い」

だった

名前は「さやか」って言うんだけど

友達の評価通りでロリ系のファッションをしている

ツインテールしたり、
ハイソックスはいたりして
身長も低いから良く似合っていると思う

そんな俺の彼女のさやかも
今までと同じく
彼女から俺にアプローチしてきた

好き好き光線だしまくりで

若干ぶりっこ入った彼女だが
俺に為に可愛くなりたくて
ぶりっこしてくれると思うと
余計に愛おしくなってくる

それで、俺も悪い癖でもあるが
お互いラブラブが最高潮の時に
性癖を我慢できずに告白してしまう

好き好きでもう我慢出来ずに
彼女から排出されるオシッコやウンコを
欲しくてしょうがなくなるのだ

彼女のさやかとも付き合って三ヶ月目で
日々愛が深まっていくのが感じる

会えば必ずSEXして
密着しながら終始イチャイチャしまくり

それでご多分に漏れずさやかも

「アツシ君の全部が欲しい
アツシ君の事全部知りたいの!」

って言ってくれた

それで俺も度々失敗してる訳だから
今回はちょっとやり方を考えてみた

俺はわざと困った顔をするんだよ

そしたらさやかも

「えっなに?教えて!
アツシ君の秘密全部教えてよ!」

って言ってきてれる

「絶対ひくから嫌だよ・・・」

「ううん、そんな事ないよ!
アツシ君の事、大好きだもん」

「えーでも・・絶対嫌われるからなー」

「そんな事ないって!
ワタシを信じて!」

「えーじゃあ言うけど・・・」

さやかは俺の秘密が知る事が出来ると
目をキラキラさせてるんだよ

俺はここでもちょっと演技をして
ちょっと困った顔をしつつ

「その・・・おしっこ・・・
おしっこが飲みたい・・・・
いや・・最初は見るだけでいいから!」

ってうつむきながら告白した

そしてチラっとさやかを見上げると

いつもニコニコして甘えん坊な彼女が

眉間に皺を寄せてるんだよwwwwwwwwwwwwww

え?あなたは何を言ってるの?

って感じで眉間に皺よせて
今までみた事がない表情をしている
俺の彼女wwww

いつもはツインテールでロリ可愛いのに
その時は、なんか般若みたいな顔になってたwwww

これはヤバい!っと思った俺は

「いや・・ごめん・・・
無かった事にして・・・
あーやっぱり言って後悔したー
言わなきゃよかっったああああああ」

って俺が言うと

彼女もハッっとした顔をして

ようやくいつものロリ可愛い彼女に戻ってくれる

それで
ちょっと恥ずかしそうにしながら

「アツシ君がしたいならいいよ!」

って言ってくれたのだ!

第一関門突破!

最初から段階踏めばいいんだって
俺は学んだね

いきなりウンコは駄目だ

オシッコならまだイケる!って
俺は学んだんだよ

それで調子にのった俺は

すぐさま彼女と風呂場にいき
全裸になって放尿、飲尿プレイ!

全裸ツインテールになって
立っている彼女に股間に顔を近づけて
口をあけて

「おしっこしてよおおおおお」

ってノリノリで言うと

ちょっと嫌そうな顔をするんだよ

何かキモい生き物を見るような顔

スカトロ告白した後に
今まで何度も見た表情だ

ヤベ!調子に乗りすぎたと
俺はすぐに軌道修正

「あっ恥ずかしいよね・・・
やめる?」

って言うと
いつもの彼女に戻ってくれて

「ううん・・・恥ずかしいけど
頑張る!」

って言って、
ようやくオマンコからオシッコをピューーって
出してくれた

俺は一滴もこぼさないように
股間に口をつけて飲尿するが
かなり勢いが良いオシッコで
口からこぼれまくる

あぁー素晴らしいーちょっぱくて苦くて

超美味しいオシッコだーーって
チンコはギンギンよ

そして放尿、飲尿プレイが終わったんだが
興奮冷めやらない俺はそのまま彼女に
キスをしようとしたんだよ

そしたら彼女が

「ちょっと何考えてるのよおおおおお」

っていつものぶりっ子の声じゃなく
マジ声で俺に怒ってくる

俺はその時になっても気づかなかった

え?なんで?

ってびっくりしていると

「オシッコ飲んだ口でキスなんか出来る訳ないでしょお」

って超怒ってるのwwwwwwwwwww

そこにいるのはぶりっこロリガールじゃなく
ヒステリックな般若ガール!

彼女の怒った表情にびっくりしつつも

あっそうか・・飲尿の後のキスは
辛いかー

って反省したよ

それで俺は口を水でゆすいで
体もシャワーを洗い流して
彼女に抱きついてキスしようとしたんだけど

なんか嫌がってキスさせてくれないの

その日は何かSEXもせず
ぎこちない感じで彼女は帰っていた

この事件の日以来
彼女は急に冷たくなった・・・・

「アツシくぅ~ん」

って感じだったのに

電話すると

「あっ?アツシ!何?何か用事?」

って呼び捨てで超冷たい・・・

もうこりゃ時間の問題って感じですわ

また僕は近いうち振られるでしょう・・・

ほんと悲しいですよ・・・・