【レズSEX】ディルドハーネスを使うインテリ美人な先輩

私は23歳のOLで
レズビアンなんです

それで会社にミホさんという
先輩OLに密かに憧れていました

物凄く美人でスタイルもよくて仕事も出来て
男性社員からの熱い視線をよく浴びている
インテリキャリアウーマンの素敵な先輩でした

男性陣から物凄くモテるんですが
でもサラリと受け流して
それでいて女性社員には優しくて
仕事もしっかり教えてくれるし
みんなの憧れの先輩社員でした

わたしはその頃
一年ぐらい付き合ったビアンの恋人に
フラれたばっかりで

毎日元気がなくて落ち込んでばかりで
そんなわたしを見かねてか

ミホ先輩が

「飲みに行こうか」

って誘ってくれました

憧れの先輩にいっぱいグチを聞いてもらって
先輩の昔の恋愛話も聞いて

「わたしもいろいろツライ恋してきたけど
お互いにもっとイイ人、きっと現れるよ!
ねっ!元気だして」

って言われてちょっと元気でました

大好きな先輩に慰められて
うれしかったんです

でも、ここまでならよくある話なんですね

それからミホ先輩が

「今日はうちに泊まっていきなよ
だいぶ酔っ払ってるみたいだし」

先輩に誘われるまま、
先輩のマンションに着いたんです

小奇麗なインテリア

部屋も全然散らかってない
シンプルでお洒落な部屋でした

すごいな~

出来る人はなんでも出来ちゃうんだな~

って思いながらラグの上でくつろがせてもらった

「ほらっ、スーツがシワになっちゃうから
これに着替えなよ」

と可愛い部屋着を渡された

洗面所で着替えてリビングに戻ると、

「可愛い~。さっちゃん(私)に
似合うと思った」

って言ってくれた

「さっ!飲みなおそ。明日は休みだし
飲んで男のコトなんて忘れちゃえ!」

そう言われて、先輩にすすめられるままに飲んだ

美味しい白ワイン

ミホ先輩もちょっと酔ってきたみたい

目がトロンとして
なんかHな感じになってる

私もなんだか体の芯が熱くなってきたし
アソコもなんだかすっごくHしたい気分になってきたんです

そしたらミホ先輩の顔が近づいてきて
先輩の唇とわたしの唇がふれてキスしてくれたんです

凄く柔らかい唇で

「先輩」

ビックリしながらも
凄く体は熱くてその先を求めてる

「さっちゃん 
ずっと好きだったんだぁ」

そうミホ先輩が言って、
わたしをラグに優しく押し倒した

まさか先輩もビアンだったなんて・・

嬉しいハプニングです

物凄く気持ちイイキスされながら

先輩に乳首を優しく揉まれて
思わず声が出た

「気持ちいい?さっちゃん?」

部屋着のカットソーをまくられて乳首を舐められた

アソコがどんどん濡れるのがわかった。

先輩の手がパンティの上から
ヴァギナをなぜた

「さっちゃん気持ちよさそうになってるね」

もうされるがまま

先輩の好きなようにして!って感じでした

パンティを脱がされて、すっごく優しく触られた

先輩の細くてキレイな指が、
わたしのアソコを触ってる

先輩のやわらかい唇から
舌がのびてきてクリを舐める

ゆっくり優しくいっぱい声が出てイキそうで
でもイクのは我慢してた

先輩の体がわたしから少し離れた

わたしはラグの上で気持ちよさでボ~ッとしていた。

「え?」

ってびっくりしちゃった

先輩は男の人の
オチンチンみたいなものをつけていた

ディルドハーネス、ペニスバンドを
つけていたんです

「ちゃんとゴムつけるから安心してね」

とそのディルドハーネスにゴムをつけた先輩

「さっちゃん」

先輩の疑似オチンチンが、
ゆっくりわたしのヴァギナに入ってきて
憧れのインテリなミホ先輩と初のレズエッチ

「やだ気持ちイイ」

先輩の動きはすごくよかった

激しすぎずゆっくり過ぎず出し入れされたりかきまわされたり、
クリに何かがあたってそれもすっごく気持ちイイ

「や先輩イッちゃいそう やだやめて」

そう言いながらも自分の腰が
勝手に動いているのがわかった

「Kちゃん、 恥ずかしくないからイッて
さっちゃんのイッた顔見せて」

そう先輩に言われた瞬間
私はオーガズムに達して
先輩の疑似オチンチンで絶頂してしまったんです

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