ブルマ姿の未成年男の娘(女装子)が最高のアナル初体験

陵辱願望に目覚めたのは
僕が中学生の時でした

友達から借りたエロ漫画を見て
集団レイプされている
女の子に自分を投影させていたんです

僕もこんなに風に知らないオジサン達に
ボロボロに犯されたい・・・

そう思うとアナニーなんか知らなかったのに
僕は肛門が疼いてくるんです

そして、いてもたってもいられなくなり

お尻に何かいれたい・・・

なんでもいいから
お尻の穴に物をつっこみたい!

って思いボールペンの反対側を
しゃぶり、たっぷりと涎をつけて
アナルに挿入して初めてアナニーしてしまいまいた

四つん這いになり
ゆっくりボールペンを入れると
最初は痛いんですが

動かさずにじっとしていると
段々アナルに違和感を感じ始めて

ゆっくり動かすと痛いから
痛気持ち良くなってくるんです

その時には僕のおちんちんから
ドロドロとカウパー液が流れまくっていました

「やだーおじちゃん、虐めないで
僕、男の子だよ
お尻に穴にいれないでえええ」

って言いながら
ズコズコと肛門にボールペンをいれて
アナニーに夢中になり
ところてん射精して
初めてメスイキしたんです

後にボールペンとかで
ローション使わずに
アナニーすると危険、
腸が傷つくとネットで知り
冷やりとしましたが

どうやら僕は体質的に
腸液の分泌が多いらしく
すぐにアナルが自然に濡れて
ヌチャヌチャなケツマンコになる
淫乱体質なんです

だからローションイラずな僕は
ケツマンコがアナニーで拡張されると
自分の指を入れたりして
ガンガンケツ掘りオナニーするようになったんです

完全にメスイキで快楽堕ちした僕

ほんとは女装して
ハッテン場とかいって
輪姦プレイがしたいけど
当時、未成年で高校生だった僕には
女物を洋服を買うお金もないし
隠す場所もなく

アナニーだけの毎日でした

それでたまに匿名でやっているSNSに

アナニー日記や

女装したけど実家ぐらいで
未成年だから無理から
大学生になって一人暮らししたら
思いっきり男の娘になるんだ!

みたいな事を投稿していました

そしたらある時
メッセがきたんです

「おじさんが面倒みてあげようか?」

僕はこのメッセを見ただけで
おちんちんが勃起したんです

見知らぬ汚い
そしてデブなおじちゃんに面倒見られる僕・・・・

断る理由がない何一つ考えられなかった僕は
すぐに

「お願いします」

と返信しました

その変態おじちゃんは遠くに住んでいたんですが
どうやらネットでサイト製作して生活しているらしく

PCさえあればどこでもお金を稼げると
僕の住む街まで遊びにきてくれたんです

その頃には僕は女性を性的対象と
全く見ていなく

僕もあんなふうに女の子になって
男に犯されたい!

って思うようになり
完全なLGBT?ゲイ?になっていました

そしてメールで
変態おじちゃんが

「どんな格好したいの?
用意してあげるよ」

と聞かれて

僕は自分が幼女になって
知らないオジチャンにレイプされる願望があったので
幼女コスプレのブルマ姿をお願いしました

もう会う前から僕は
色んなエロい妄想をして
やたらとアナニーが捗りまくりです

そしてついに当日がやってきました

これから変態オジチャンに犯される・・・

って思いながら
待ち合わせ場所にいきました

きっと臭くてデブでキモい
おじちゃんが来るんだ・・・

そう期待と不安で
ケツマンコが疼きまくりながら
待っていると

電話がなったんです

「たかし君いる?」

って

「はい・・」

と僕は緊張で震える声で返事をしながら
キョロキョロ周囲を見わたすと

僕と同じような動作をしている
男性を発見しました

その男性はスラっとしていて
爽やかでカッコイイ30代の男性でした

え?このイケメンの人?

キモいおじちゃんじゃないじゃん

こんなかっこいい人に
僕これから犯されちゃうの?

って思おうと
キモおじちゃんにレイプされるのとは違う
ドキドキ感が沸いてきて
胸キュンしてしまうんです

別に女装をまだしていないのに
心はすでに女装して女の子な僕

「たかし君はじめまして」

とその爽やかな男性、村松さんは
挨拶してきました

僕はきっとりんごみたいに
真っ赤になっていたと思います

恥ずかしくてまともに顔をみれず

「はっはじめまして」

と言うと村松さんは

「可愛いね」

と言ってそっとお尻をなでてくるんです

「あっ」

ってそれだけで
感じてしまった僕

「感じやすいんだね!
ここじゃ不味いね
なんかもう我慢できないみたいだから
ホテルいこうか?」

って優しく誘ってくれて
村松さんにエスコートされながら
ラブホじゃない普通のホテルにいったんです

緊張のあまり
会話の内容は全く覚えていません(笑)

いつの間にかホテルに入って

そして部屋にいまいた

僕は前もって浣腸でアナルを綺麗にしとくと
伝えていたので

そのままプレイがはじまったんです

村松さんが用意してくれた
初めてつける女性用下着とブルマ

僕はお風呂場に行き
着ている洋服、下着を脱ぐと
もう今にも爆発しそうなぐらい
ペニクリから汁が出て射精そうなぐらいでした

ああーこれから素敵な男性に犯されるんだ・・・

って僕はうっとりしながら
用意してくれたTバック、そしてブラジャーをつけ

そしてブルマ、体操服をきて
ボブヘアのウィックもあったので
それも被って

アナルをキュンキュンさせながら
村松さんの元にいったんです

「凄く可愛いよ
じゃあここに座って
まずは会話でもしようか?」

ともうすぐにでも抱かれたいのに
焦らしてくる村松さん

そんな僕の気持ちなんか
全てお見通しなようで

「スケベな男の娘だねー
まだ会ったばっかりなのに
もう僕に抱かれたいんだ?
変態だねー」

と言いながら
僕のくびすじをなでてくるんです

「あっ~イヤぁ」

「あれ?まだ首を触っただけなのに
もうイキそうな声を出して
エッチだねー」

「あぁ~ん」

と体をプルプル痙攣させる僕の首にふれながら
優しく村松さんはキスしてきたんです

優しいキスを数回チュッチュとして

そして、舌を入れてきてくれました

僕の口の中は
村松さんの男臭いでいっぱいになり
もうおかしくなりそうな程感じてしまいました

そしてねっとりとベロチュウしながら
ブルマの上からペニクリを愛撫されたり

体操服の上から乳首をコリコリされたりする度に

アナニー以上の快感、悦びを感じて
僕は村松さんに本気で恋をしてしまったんです

触りたい・・

舐めたい・・・

村松さんのおちんちんをしゃぶりまわしたい・・・

僕も手を伸ばしおちんちんを触ると
村松さんはズボンからペニスを出してくれて
そのまま69でフェラチオしあったんです

初めてしゃぶるおちんちん

僕は自分のおちんちんの匂いを
手につけて匂いを嗅いだりしながら
オナニーしている変態男の娘で
臭いおちんちんの匂いが大好きなんです

だから、村松さんの洗っていない
おちんちんの匂いを嗅ぎ
しゃぶった時はそれだけで射精しそうな程興奮したんです

口の中におちんちんの匂いが充満して
舐めてあげるとピクピク気持ちよさそうに
動いてくれる

嬉しい

僕のフェラチオで
気持ちよくなってくれている

その事が心の底から嬉しくて
興奮するんです

僕は夢中になってフェラチオしていると

村松はブルマからペニクリをはみ出す感じで
着衣したままちんしゃぶしてきてくれました

フェラチオする、されるW快感で
僕はイキなって

「いっちゃうぅー」

と言うと村松さんは

「いいよ、いっぱいだして」

と言いながらバキュームフェラしてきました

僕は村松さんの肉棒を掴みながら
体を痙攣させながら口内射精したんです

村松さんの口には僕のザーメンが
たっぷりはいっていて

村松さんは起き上がると
そのまま僕にキスして
精液の口移し・・・

人のザーメンは精飲したいと思った事があったけど
自分のはどうしても駄目だった僕

でも村松さんの口移しザーメンだと
全然イヤじゃなくて、
僕は自分の精液をごっくんと飲んじゃったんです

そしてベロを絡ませ
ディープキスして

「いっぱい出たね」

と言いながら村松さんは
僕をギュッとしてくれました

好き、大好き・・・

村松さんの事大好きなの!

って僕は何度も心の中で
抱きしめながら思っていました

そして、また村松さんが
意地悪してくる(笑)

「じゃあこれで終わりかな?」

って

いや・・ほしいの

村松さんのおちんちん入れてほしいの!

僕はまた顔を真っ赤にしながら
言ったんです

「村松さんの欲しい」

って

そしたら村松さんは
ニコって素敵な笑顔をして
キスしながら

ベッドに押し倒してくれました

そして。バッグからローションを取り出して
僕はブルマを脱がされ

Tバックからはペニクリがはみ出て
恥ずかしい姿のまま
チングリ返しされてアナルにローションを塗られて

Tバックはいたまま
紐だけをずらして
初アナルSEXを体験したんです

ボールペンや道具では味わえない生のおちんちん

ペニスの暖かが腸内から伝わってきて
村松さんの大きなおちんちんが
さらに僕のアナルを押し広げようとしてくるんです

「あっぁっうあぁっ」

と自然と喘ぎ声が漏れ出し

正常位で優しく、初アナルSEXの
僕といたわるようなピストンしながら
ギュっと抱きしめてくれる村松さん

その瞬間恥ずかしいけど
僕は理性なんかふっとんじゃって

「好き、だいちゅきいい
村松さんの事がだいちゅうきいいいい」

って叫びながらギュっと抱きついてしまいました

そして、徐々に早くピストンされると
気持ち良すぎて

「もうやだやだ
こんなのやだああああ」

「おかしくなっちゃうのぉお
僕、おかしくなっちゃうぅうう」

「だめえええ
飛んじゃよおお 飛んじゃうよおおおお」

と叫びまくり
何度もメスイキもして

そして、

「チュして、村松さんチュしてよおおお」

とか甘えたり
完全に僕は自我崩壊していました

そんな僕を優しく犯してくれた素敵な村松さん

終始優しく、僕を気持ちよくさせてくれて
そのまま初アナルでゴムありでしたが
アナル中出しで初エッチがおわりました

射精した後も村松さんは優しくて
ギュッと背後からしてくれて

そのまま乳首を触られたり
背後手コキで強制勃起させられたり

その日は3時間以上も
密着イチャイチャラブラブSEXしまくりでした

僕はもう村松さんから離れたくないぐらい
夢中になっていましたが

実家住まいの僕は
勝手に外泊なんて両親が許してくれないので
泣く泣く帰る事になりました

村松さんは3日もど滞在してくれて
3日間僕は会いにホテルまで行き
そしていっぱいSEXしてもらったんです

それから僕が高校を卒業して
大学生になって一人暮らしするまで
村松さんは度々会いにきて
ホテルにとまって僕を優しく犯してくれたんです

残念ながら色々あり、現在村松さんとは
会っていませんが

でも、また連絡くれたら
僕はすぐにでも会いにいって
村松さんに抱かれに絶対いきます

最初はキモいオジチャンに陵辱されたいって思っていましたけど
初体験が村松さんのような素敵な男性だったせいか

すっかり好みも変わってしまい
今はキモオジちゃんの方は完全にNGになり(笑)
スマートな男性がタイプなんですよね

初体験ってやっぱり女性だけじゃなく
男の娘(女装子)にもその後の人生を左右する
大事なものなんだと思います