母子相姦してから四十路母が物凄く嫉妬深くなった

中学生に入った頃には母と近親相姦していたんですが
SEXしたせいもあるのでしょう
母が物凄く嫉妬するようになったんです

年齢がオジサンだとバレますがwww

当時、中学生だった私のアイドルは
原田知世で、私にとって世界一可愛い天使でした

というか後にも先にも
アイドルではまったのは彼女だけだと
記憶しています

私は熱心なファンで
彼女の歌を友達からダビングしてもらい
ラジカセで聞くのが楽しみでした

ところが数日経ったある日そこに
何にも関係ない確か大沢ゆうりのゆうゆうワイドとかいう
ラジオ番組が勝手に録音されていました

これは母の仕業だな!

とすぐに察して

俺の宝物になにするんだと

母を問いつめようとしたのですが、
何しろ中学時代アイドルの歌を聞くというのは
気恥ずかしい部分もあり

きっと間違って録音してしまったのだろうと思い
その時はそのまま放置する事にしました

友達に頼み込んで再びダビングしてもらい、
夜勉強しながら聞いていたのですが
数日経つとまた同じように全然違うラジオ番組が
録音されている

これは母はわざやっている

そう思いました

今度は番組とは関係ないCM的な部分が
冒頭に録音されていたので間違いありません

僕は母の所へ行き

「俺のテープに何か変なのが録音されてんだけど」

と言いました

「あらごめんなさい、代わりにテープが
無かったから使っちゃったの。何か入ってたの?」

と母

そのねちっとした言い草に苛だちながらも言い返せず

「別に何だっていいだろ!気をつけてくれよ!」

と言って部屋を後にしました

夜、母といつものように
母子相姦して一通りの行為を済ませると

「けんちゃん、母さんああいう曲を
聴くのはどうかと思うわ」

と言って母が僕の胸に顔を寄せてきました

「ああいう子ってだれ」

ととぼけながらも

やはり、アイドルに嫉妬して
母が消したんだ!

とわかりましたきた

「ほらけんちゃんがよく聴いてるあの女の人の
誰っていったかしら?」

とわざとらしく僕に答えさせるよう話をむける母

「原田知世だろ」

ぶっきらぼうに答えました。

「そうそう、母さんけんちゃんが
女の子を好きになるのはしょうがないと思うのよ、
でも今はどうかと思うの」

言いながら僕のお腹をまさぐる
淫乱痴女な四十路母

どうやら母は腹筋フェチらしく終わったあと
僕の腹筋の割れた部分に沿って
指を這わせながら雑談してたのを思い出します

以前、同級生にラブレター貰った時も
ビリビリに破って母親に捨てられた経験もあり

嫉妬深い母親に何を言っても
火に油、火にガソリン状態で
燃え上がるだけで
無駄だと悟った私は何も応えませんでした

無反応な私の胸に頭を着けたまま
下腹を撫でていた指をペニスに伸ばし扱きはじめる母

ペニスも無反応であればせめてもの
母への抵抗になると思うのですが

私の意思に反して僕のペニスはみるみる隆起しはじめて、
それが何ともやるせなく悔しかったのを覚えています

「ほら、もうこんなに」

勝ち誇ったような母の小悪魔な表情

いくら喧嘩をしてもペニスさえ慰めれば
大人しくなる事を母は見抜いていて

どんなに罵詈雑言を浴びせようとも
どこかナメたような所があり、
母子相姦SEXができた家庭はおそらく息子が
荒れるケースは少ないのではないかと僕は思っています

そして、

「乗っていい?」

と淫乱母の声。

これが親子喧嘩したときの
仲直りセックスで使う常套句で、

私がうんと言ってしまった時が陥
落宣言という事になるのです

ちなみに勃起させられてしまってから
この要求に「NO」と言えた事はありません

ですから夜母の部屋に行かないというのが
私の最も強い抗議行動でした。

私が声を出さずに頷くという拙い抵抗も意に介さず、
ペニスを直立させるとゆっくりと身を沈めていく淫乱母

ペニスに纏わり着く母の生暖かい
肉の感触に抵抗なんてバカバカしく思えてきて

そのまま更に深く入るよう母の括れた腰を掴むと
自分のペニスに引き寄せていきました

母にプレゼントした銀のネックレスが
これ見よがしに垂れ下がりぺたぺたと僕の胸を撫でまし

それに連動するように
母の豊かな乳房も上下にゆさゆさ揺れました。

出し入れする際にでるニチャニチャという音が
だだった広い寝室にやけに響いて聞こえてきます

数十キロも離れたところを走る最終列車が
走る音が聞こえるほどのど田舎なので
夜はしんとしていて一つ一つの音がやけに響いて聞こえました

「さっき出したばかりなのに・・・、もぉ」

親子喧嘩したって所詮こんなものでしょといわんばかりに、
母はこの手の言葉を口にします

母は超スケベで濡れやすい体質なのか
私のペニスの根本部分がネットリとした
粘液でみるみる湿っていきます

「今日は母さん大丈夫な日なの。
今日は一緒にいこ?ね?けんちゃんと一緒に母さんイキたいの」

トロンとした目で母はそう言うと
感極まったようにキスをせがみました

私の胸に押し潰された柔らかい乳房の感触が伝わってきます。

乳首のコリコリとした感触がくすぐったくもありました

私は母のムッチリとした熟尻を掴み子宮に届くようにと
ペニスをグニグニとかき回します

「はぁ!すっごい
けんちゃん、あなた凄いわぁ」

思わず仰け反る母

また豊満な乳房が上下にゆさゆさ揺れました

母の黒髪がハラハラと乱れて
淫らに感じた事を今でも覚えています。

補助照明の薄ら明かりで母と交わる陰毛部分が
漆黒の影になりそこから発する
ニチニチという音が妖しく聞こえてきます

もはや反抗心も薄れその合わさりあう
湿った肉の感触に没頭する僕でした

「いこ?ね?けんちゃ・・・母さん
もぉイキそうよ・・ね?いこ?」

そう言うと母はいたたまれなくなったように
自らの手でグニグニと一番敏感な部分をまさぐりはじめました

「あっあん!あん!母さん
もぉ・・・けんちゃん!出して、ね?
母さんのオマンコにだして!」

感極まり闇雲に振る母の腰の動きに連動して
チャプチャプと音をたてる結合部

だいたいチャプチャプという音がしはじめると
濡れすぎて肉がこすれる感触が薄れるので
逆に僕の射精が遅くなってしまったたのを
今でも覚えています

ですから一緒にイクという事は
めったになかったと記憶しています

ちなみに母の中出し要求は必ず二回目以降で、
そういう意味では最低限の冷静さを
失ってなかったのかなと思います

本来能動的に私が動く事を望む淫乱母は、
私が受けにまわっていると
自分の言葉で酔うような所がありました

チャプチャプチャプと何度出し入れしても
挿入感を感じられなくなった私は
射精しようとより強く腰を振り続けます。

「あぐぅ!母さん!あぐ
いぐ!いぐ!けんちゃぁん!」

悲鳴にも似た声をあげる母は
喘ぎ声を漏らすまいと必死に
口に手をあてているのですがまったく
消音効果にはなっていないようで
激しい喘ぎ声をもらしながらガチイキ絶頂するんです