ヤクザにお仕置きレイプされた悪ガキなロリショタ兄妹

私が子供だった頃
住んでいる地域は結構荒れていました

昭和って時代もあったのでしょうけど
そこらじゅうに不良、ヤンキーがいました

私には3歳年上の兄がいたんですが
そんな地域で生活していると
自然と不良に感化されるんですよ

兄は小6ぐらいから不良に憧れていて
妙に悪ぶった行動をするようになりました

馬鹿な私もそんな不良ぶった兄の事を
カッコイイって思ったりして
今考えるとありえないんですが(笑)

兄が出かけると
私はいつも兄にべったりくっついて
いってしました

それである時、兄からある危険な遊びに誘われたんです

当時、テレクラが物凄く流行っていて
電話BOXも公園に何個も設置されて
テレクラのビラが置かれていました

兄はどこから知識を仕入れたのかわかりませんが

テレクラでオジサンを呼び出して
援交をもちかけて

妹の私がオジサンからお金貰った瞬間に
兄が

「エリー何してんのー?
母ちゃんが呼んでるよー」

と言ってお金だけ貰って逃げるという
美人局をしようと言ってきたんです

わーお金も貰えるって

当時、馬鹿な私は危険な遊びに
ワクワクしてやってみる事にしたんです

それで実際にテレクラで
ロリコンおじさんと公園で待ち合わせして

「まずはお金頂戴!」

って言って、お金を貰うと
兄が出てくる

そんな風に美人局して
小学生にはとっても物凄い大金が
簡単に手に入り私達悪ガキ兄妹は
浮かれまくっていました

大金持ちだー

って

高いモノを買うと両親にバレる可能性があったので
駄菓子屋やゲームセンターとかいって
お金を使いまくっていました

そんな悪ガキ兄妹な私達だったんですが
とんでもない目に合いました

今日もお金を稼ぐぞー

っといつものようにテレクラで
ロリコンおじさんを呼び出して
待っていました

公園に電話で言っていた通りの
しょぼくれた太ったオジサンがヤッてきたんです

あのオジサンならチョロい!

って私もノリノリでオジサンに会いにいき

「先にお金頂戴」

って言うと

「こういう事はしちゃ駄目だなー」

と後ろから声が聞こえてきたんです

え?

ってびっくりして振り返ると
見るからにヤクザって感じの
本物のワル二人に兄が
首ねっこ掴まれて近づいてくるんです

兄はいつもの威勢もなく
完全にビビっていました

私もこれはヤバイ・・・って思いつつも
怖くて逃げる事もできなくて

殺される・・ってぐらいの恐怖でした

そしてヤクザがいってくるんです

「こういう事はしちゃいけないなー
ちょっとお仕置きしないとなー」

と言い、私も腕を掴まれて
公衆トイレに連れていかれたんです・・・

「自分達が何をしてるのかわかってる?
こんな風に人を騙してお金を盗むのは
一番悪い事なんだよー」

と言いながらヤクザの一人が私の
体を撫で回してくるです

「まぁまだ幼いし
犯すのはやめといてあげるけど
でもお仕置きはしなきゃなー」

と言うとズボンのチャックからペニスを出すと

「口をあけろ」

と命令されて、
いきなりペニスを口に突っ込んでくるんです

「噛んだら、もっと酷い事になるからね
噛んだら駄目だよー」

とドスを聞かせながらも優しい口調で言ってきて
超怖くて必死に噛まないようにフェラチオしたんです

そしてヤクザは私に亀頭を咥えさせながら
シコシコと自分でシゴキ
口内射精して・・

私は何とか許してもらえました

「お嬢ちゃん、次やったら
今度は本気でおまんこ犯すからね」

っとパンツの中に手を入れられて
割れ目を撫でられました

もう絶対しない!

こんな事は絶対しない!

ってヤクザに・・・そして神にも誓いました

その時は初めてフェラチオして
ザーメンを口に出されて
犯されたショックよりも
殺されなかった・・・っていう安堵感の強くて

はぁーっと肩を撫で下ろしたのを今でも覚えています

それで、問題なのは兄でした

「妹か?お前、兄貴の癖に
妹たぶらかして何ヤッてんだよ!」

ってもう一人のヤクザに頭を叩かれて
半べそをかいている兄

「こういうワルな事を考えるって事は
お前も一人前の男って訳だな
一人前の男として
しっかり落とし前つけてもらうからな」

と言うと、
もう一人のヤクザは兄の短パン、そして
ブリーフをずるんと降ろしたんです

お尻でも叩くのかな?

って思っていると
ヤクザもズボンも降ろして
細長く杖みたに勃起したペニスを露出して
兄に後ろを振り向かせると
お尻にペニスをこすり付けて・・・

そしてアナルに挿入したんです

「いっいたいぃいいいい」

って声をあげる兄に
ヤクザは

「落とし前ってのは痛いもんなんだよおおお」

って言いながら
ホモなヤクザは兄を
アナルレイプしているんです

兄はぐちゃぐちゃに涙で顔を濡らし
そのままアナルに中出しされてしまっていました

そしてスッキリした顔のヤクザ二人は

「同じことしたら
今度はもっと酷い罰を与えるからね」

と言って消えていきました

私はうずくまる兄に

「大丈夫?」

って聞くと

「大丈夫じゃねええよ!」

怒ったように声を荒げてくる

さっきまでは泣いていたのに
馬鹿みたい!

ってこの時、兄に幻滅して
私のお兄ちゃんって格好良くないって
気づいたんです

それで兄は立ち上がりブリーフとズボンをあげて
一緒に帰ったんですけど
お尻が痛いようで自分の肛門を抑えながら
歩いているんです

その姿が面白くて

「お兄ちゃん、変な歩き方 ププププ」

って笑うと

「笑い事じゃない!」

って怒って睨んできました

幸い、3日もするとアナルの痛みも消えたようで
親にもバレずにすみました

それで後日談ですが

ヤクザにお仕置きされて依頼
兄はすっかり不良ぶる事をやめて
びっくりするぐらい真面目になり
私も兄ほどじゃなありませんが
悪い事は辞めて真面目になりました

兄は中学校に入っても真面目に勉強して
高校、大学も卒業して
兄は今は一流企業で働いています

兄にとっては忘れたい過去だと思いますが
あの時、ゲイのヤクザにアナルを犯されずに
あのまま不良の道を進んでいたら
もっと酷い目にあっていたと思います

私達悪ガキ兄妹にとって
最低の過去ですけど
人生を良い方向に変えてくれた思い出でもあるんです