ヤバすぎる中国の裏風俗での人身売買体験レポート

何十年も前、長期海外出張で中国に言ったんですが
その時、お世話になった中国人に
中国の遠い田舎の方にある
超ヤバイ裏風俗に連れて行ってもらったんです

その裏風俗は廃墟のような建物の地下にあり

中に入るとそこは広いバーのような
空間になっており
空間の中央にドリンクバーと座席がありました

そしてそれを取り囲む壁沿いに
何人もの首輪を付け
鎖で繋がれた若い女達が居ました。

女達は皆セクシーな黒の
ビキニタイプのボンテージ姿で
それはまさに性奴隷、肉便器って感じで
人身売買を思い起こさせる店内でした

私達が席に着くと、ボーイと思われる男が来て
飲み物の注文を聞いてきました

そして首輪で繋がれた売春婦を見回って
気にいったものがいたら
また注文してくれと言いました。

私は友人と早速売春婦を見に行きました

外国人売春婦達は壁沿いにずらっと
一列になり鎖で繋がれた状態で座っていました。

それを男達が爛々とした目で見回しています

それはさながらペットショップで
客がペットを選んでいるようでした。

事実張り紙にも

「この女達は皆「性ペット」です
ご自由に可愛がって頂き、
気にいったものがいたらお買い上げ下さい」

と中国語で書かれていました

その言葉通り、男達は皆思い思いに鎖で繋がれた
売春婦達を物色する者

さらにその体を弄り回したり、
キスを施したりと『味見』する者も居ました

そうして気にいった売春婦がいると、
ボーイを呼び料金を払います

ボーイはそれを受け取ると売春婦に
繋がっている鎖を外し、買い上げた男に手渡します

男は買った売春婦を奥にある『ヤリ部屋』に連れていき、
そこでセックスを楽しむというものでした。

売春婦はヤリ部屋に連れて行かれる時も
常に四つん這いのまま、
首輪に繋がれた鎖を引っ張られ、男の後を這って行きます

それはまさに性ペットでした

私は鎖に繋がれている売春婦達を見回しまし

どの売春婦達も若くスタイルが良い
美女達ばかりでしたが、皆一様に暗い顔をし、
俯き加減で顔を合わそうとしません

映画の世界に迷いこんだような
異様な光景です

そして私がここに来て何よりも驚いたのは、
そうして売春婦達を買い上げていく男の客層でした

もちろん普通の一般男性がが多いですが、

それに混じり明らかに未成年と
思われる少年達が居ることでした。

中○生から高○生くらいの少年達から
明らかにまだ小○生くらいのあどけなさが残る少年達もいます

そんな少年達が鎖に繋がれた霰もない格好の
売春婦達を他の大人達と同じように堂々と物色しています

ある意味異様な光景でした。

友人が言うにはここのオーナーは金さえ払えば
未成年だろうが何だろうがどんな相手にも
売春婦を売るというのが信望のようです。

そして売春婦を買いにくる少年達は
皆地元の裕福な層の子供達だそうです。
皆親から貰ったお小遣いを使用して女を買うとのことでした

思春期の『ヤリタイ盛り』の少年達にとって、
自分のお小遣いさえ払えば、
セクシーな大人の女を堂々と抱けるのです。

ある意味天国のような所でしょう。

私の近くでは中○生くらいの少年が
他の男達と同じく、
鎖で繋がれた女を『味見』していました。

その少年は相当興奮しているのか
女の乳房に真っ赤になった顔を埋めて、
「ハアハア」荒い息をついています。

その向こうでは小○生くらいの幼い少年が
脚を広げた女の近くに顔を寄せ、
売春婦の股間を凝視していました。

よく見ると、この少年は女が履いているショーツを
自分の指でずらし、露わになっている生の女性器を

「うわ〜」

と興味ぶかげに見ているようでした。

そうした少年達も他の大人達と同じく
次々と自分が気にいった売春婦達を買っていきます

先ほど見た女の乳房に顔を埋めていた中○生も
女性器を凝視していた小○生もそれぞれ相手の女が気にいったのか
ボーイに金を払って女を『ヤリ部屋』に連れて行きました。

少年達が鎖に繋がれた四つん這いの女を達を
『ヤリ部屋』に連れていく光景は異様でした

友人の勧めで私も売春婦を買うことにしました

といっても目的はセックスではなく
ここが一体どういう所なのかを詳しく
聞いてみたいと思ったからです。

私は一通り見回して、目があったショートカットの
20代前半くらいの美女外国人を買い上げました

ボーイにこの女を買いたい旨を告げます。

時間はショートとロングがあり、
女によって料金が違うようです。

私はショートを選び、料金を支払うとボーイは
手元さらジャラジャラと大量のカギを取り出し、
私が買った売春婦の鎖の施錠を外すと、
その鎖を手渡して来ました。

売春婦はその場で四つん這いになり
私の後に這って付いてきます。

「別に立って歩いてきても良いよ」

と言いましたが、 売春婦に「これが規則だから」と返されました。

売春婦を連れて「ヤリ部屋」に入ります。

そこの廊下にはいくつかの個室がずらっと並んでいました。

そこからギシギシとベッドが軋む音、
パンパンパンという激しいピストン運動、
そして性ペット達の大きな喘ぎ声等、
そこかしこから情事の音が響渡っています。

それもそのはず、個室といっても各部屋の入り口は扉がなく、
薄いカーテンで仕切られてるのみでした。

よって各部屋の様子が廊下から丸見えです

私も自分の指定された部屋に行く途中に
ある各部屋を覗き回りました。

各部屋には丸いピンクの大きなベッドしかなく、
その上で男と女が濃厚に絡みあっている光景が
ほぼ丸見えでした。

私の目の前では今まさに男がバックから女を貫き、
激しくピストンしてました。

「こんな丸見えでよくできるな」

と思います

またその中には、少年達と女達が絡みあってる光景もありました。

先ほど女の乳房に顔を
埋めていた中○生もいました。

その中○生は騎乗位で性ペットと繋がっています。

仰向けに寝た中○生の腰に女がまたがり
激しく腰を動かしています。

中○生はその女の腰使いがよほど気持ち良いのか、
顔を真っ赤に紅潮させて

「気持ちいい」」

「気持ちいい」

と恍惚とした表情を浮かべています。

また女性器を凝視していた小○生の少年もいました

その少年は今は大きく広げた女の脚の間に顔を埋め、
直接女性器を一心不乱に舐めまっていました

性ペットにクンニしながら相当興奮してるのか

「ハアハア」

荒い息をついてます。

少年のクンニを受けている女は時々ビクンビクン反応し、
喘ぎ声を漏らしています。

少年はそんな女の様子を見て、

「へへへ」

と笑みを浮かべ さらに感じさせようと舌を動かします

よく見ると中○生、高○生くらいの少年となると、
ほぼ大人と変わりません

とういより性欲真っ盛りの彼等は
本能のままに激しく女を責め立てていました。

反対に小○生のような子供はまだセックスまではせず、
単純に裸の大人の女の体を色々触りまくっていたり、
舐めまくったりといったエッチな
イタズラを施しているのがほとんどでした。

中には正常位で女を犯している
猛者な小○生もいましたが
女にしがみついて必死に腰を動かすその動きはぎこちないものでした。

相手の売春婦のほうはどこか冷めた目で
腰を動かす小○生で見あげていましたが、

完全に演技で喘ぎ声はあげているようです。

「へへへ。きっ気持ちいいか!気持ちいいんだろぉ!」

演技と気づかない小○生はそ
う言って女を感じさせようとより必死に腰を動かします。

異様ですが、どこか滑稽な光景でした。

そうするうちに私は指定された部屋につきました。

部屋には大きなピンクのベッドのみ頓挫しています。

ボーイから事前に聞いていた通り、
人身売買された性ペットと一緒にそのベッドに上がり
女の首輪に付いている鎖をベッド横の取ってに縛ります。

取っ手はセンサーになっていて、
そこから部屋に着いた旨を店に知らせるようです。
本当に犬の紐を木に括り付けるような変な感じです

売春婦は早速私に抱きついてきて、キスを施してきました。

そして私の股間に手を入れまさぐり始めます。

そうしながら、自分の着用している
ビキニのボンテージを脱ぎ始めます。

行為は積極的ですが、
その表情はどこか冷めてる印象を受けました。

彼女が履いているショーツを脱ごうとしている所で、
私は今日はセックスはする気は無く、
話を聞かせて欲しいだけという旨を伝えました。

売春婦は「え!やらないの?」
といった驚いた表情を浮かべていました。

そして「日本人って変わってるわね」
と言ってボンテージを着用し直し私の隣に座りました

彼女から色々話を聞きました。

彼女達は通常の風俗嬢では無く、
文字通り人身売買組織からオーナーに売られてきた女達でした。

相手の女性もまた借金にまみれ、
ここのオーナーに買われた1人でした。

当時の中国では、
まだ人身売買がはびこっているようです。

「ここの、オーナーは私達を人とは思っていない。
ペットだと思っている。だから誰にでも私達を売るのよ。
とんでもない変態だろうが、エロガキだろうがね。」

彼女は自嘲気味にそう言いました。
彼女もまたこれまで様々な相手をしてきたそうです。

年齢だけでいうと100歳くらいの老人から
5歳くらいの幼児まで、
本当にセックスできるのかといった相手もいました。

おまけに彼女達は客にどんな事をされても逆らえない

ただ客の望むままに脚を開いてペニスを受け入れ、
喘ぎ声をあげるだけといいます。

彼女が言うには中でも
思春期の少年の相手をするのは大変らしいです。

『ヤリタイ盛り』の彼等はどんなに精を放っても
まるでサルのように挑んでくる。おまけに子供なので遠慮はなく
本能のままに激しく女を攻め立てる。

「アタシがこの間相手した14歳の子なんて、
1時間に10回くらい挑んできたわよ。アタシ、壊されかと思った。」

彼女はそう言って苦笑いを浮かべてました。

そして、「でも中でもアイツは最悪ね。」と廊下側を指差しました。

そこでは、ちょうど、丸々太った1人のある少年が
実に3人もの女達を引き連れて、
私達の部屋の前を通る所でした。

少年は自分の手元にある3人分の鎖をジャラジャラ揺らし、
自分が引き連れている四つん這いの3人の女を見下ろしながら、

「キヒヒヒ」

と子供とはいえないイヤラシイ笑みを浮かべています。

少年は3人の女を引き連れ、
どうやら私達の隣の部屋に入っていきました

彼女が言うには、あの少年は地元では
有名な大富豪の息子で、ここの店に常連らしい。

まだ小○生ながら、性欲が相当強く、
毎回ああやって複数の女を買って変態チックに
激しく性ペットを
責めたてるのが大好きなエロガキだそうです。

彼女を含めここにいる女達もできれば
相手にしたくない客との事です。

その証拠に隣の部屋からすぐに3人の女
達の悲鳴のような喘ぎ声が響いてきた。

パンパンパンという激しく肌がぶつかり合う音と共に

「キヒヒヒっ!オラ!オラ!3人共もっと喘げ!」

と女達に命令する声代わり
途中の少年の声が聞こえてきます。

それを受けて女達の喘ぎ声が、
嬌声のようにより一層高くなると、
少年の「ギャハハ」と高笑いする声が聞こえてきた。

小○生の少年が、女達を激しく
責め立てる音声にいたたまれなくなり、
女に言って時間前にヤリ部屋を出ました。

ヤリ部屋の廊下に出て見回すと、
老人から子供まであらゆる年代の男達が、
性奴隷の女達相手に精をはなっています。

さながらここは男の『射精場』といった所でしょうか。

そのような人身売買されている裏風俗が
当時の中国にはあったのです