【熟恋】50歳叔母と20歳甥の近親相姦~可愛い甥が人生最後の男~

社会人の息子と大学生の娘がいる
50歳の中年主婦な私が娘と同い年の甥と
近親相姦してしまったんです

夫とはセックスレスで
年に片手で数える程しか夜の営みがありませんでした

私も40代半ばを過ぎてから
これで「女」としての人生も終わりかな?

って思っていました

しかし、叔母と甥という近親相姦をしてから
私の体は潤いを取り戻して
テクニシャンな甥とのSEXに
溺れるようになってしまいました

五十路のおばさんで恥ずかしながら
甥とSEXするのは本当に気持ち良いんんです

甥との関係が始まったのは何ヶ月か前に
親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です

21歳の甥はとても可愛らしい顔で
以前からちょっといいなと思っていました

だから私は甥の隣に座って
あれやこれやとお世話してあげました

飲み物を作ったり、曲を入れてあげたりと

こっちは50歳の叔母ですので
彼もそんな気持ちで私に接していたと思いました

しかし、嬉しい驚きですが。。

甥は違ったようです

私がトイレに行った時です

甥はトイレから出てきた私の手を引っ張り、
奥の非常階段の方に連れて行くのです

「なに?なに?」

訳がわからず奥に連れて行かれ、
私は甥に突然キスされました

「ちょっと、ちょっと」

私は抵抗しましたが、
甥は強引にキスを続けてくる

酔ってもいましたし、
気になっていた可愛い甥っ子ですので
だんだんと力が抜けてきて
彼の思うままにキスされ続けました

キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました

甥の舌が入ってきた時には
私も舌を入れ返しました

ああ 可愛い顔して、
なんて凄くいやらしいキスをするんだろう

もう心臓がドキドキして、
もうどうにでもしてという気持ちでした

やがて甥は
私のワンピースの中に手を入れてきました

もうおまんこが濡れているのが
自分でも分かりました

私は無意識のうちに
甥のパンツの上からペニスを触りました。
物凄く大きくて硬いペニスでした

人の話し声が通路に響いたので、
私たちはハッとして離れました

甥は、「後で二人きりで会おう」と耳元で囁き、
その場を離れて部屋に戻りました

私はトイレに入り、しばらくぼーっとしていました

アソコが凄く濡れていました

心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして

彼と早く二人になりたい

という性的欲求が物凄く湧き上がってきたんです

そして帰り際、みんなに気づかれぬように甥は

「ホテル行こう」

と私を誘いましたが、
その日は夫が車で迎えに来ていましたので、
ホテルに行くことは無理でした

家に着き、トイレに入った私は
甥とのキスを思い出しながら
久しぶりにオナニーしました

何年かぶりの自慰行為でした

次の日、私は自分から甥に連絡を取り、
昼間に郊外のホテルに行きました

ホテルの部屋に入った途端、
甥はキスしてきました

私も無我夢中で甥の唇を吸い、
舌を絡めてディープキスをしたんです

甥のペニスはやっぱり物凄く大きくて、
しかも入れてる時間がとっても長いんです

夫は昔から早漏気味で、
私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが

甥はそんな事はなく、
私は挿入されてる間に三回も
中イキしてオーガズムに達したんです

可愛い顔の彼ですが、
セックスはとても激しくて、夫とは全然違いました

ベッドでした後に一緒にお風呂に入り、
お風呂でもエッチしました

また二回も絶頂しました

帰りの車の中でも私は
甥にアソコを触られ続けていて、
私は彼のアレをフェラしてあげました

さっき二回出したばかりなのに大量に口内射精

苦くて濃い精液が嬉しくて、
甥っ子の出したモノ全てをごっくんと
飲み込んでしまいました

それから何度も近親相姦という
禁断の情事を重ねて

私の体は潤いを取り戻し
夫も私を抱こうとしてくるんですが・・・・

私の体は甥の為にあると・・・

甥以外の男性に例え夫でも
触れられたくないという思いが強くて

夫からの誘いを

「疲れているから」

と断っているんです

このまま私は枯れるまで
そして甥が私に飽きるまで抱かれ続け
私にとって甥が生涯最後の男性にするつもりなんです