性獣になった嫁を放置→自宅に夫の後輩を連れ込んで浮気する

三十路を過ぎてから
嫁は物凄く性欲が強くなり
性獣のように激しくSEXを求めてくる

スケベな奥さんで羨ましいと思われるかもしれないが

しかし、仕事も忙しくて
抱き慣れた三十路熟女な嫁が
いくら淫乱痴女な淫獣になっても
あまり嬉しくなく・・・

SEXする気になれなくて
放置気味にしていたんだが・・・

その結果、会社の後輩に寝取られてしまったのだ

 
その後輩は俺の可愛がってる
イケメン後輩で直樹という

よくそのイケメン後輩を
家に連れてっており嫁さんもよく知っていた

 
あれは先週の木曜日の俺が東京出張だった

夜のことだ

泊りのはずが夕方キリがついた為、
急遽 新幹線で帰って名古屋駅に着いたのが22時

亜沙美には知らせず帰ってきた

もう寝てるかな?

静かにキーを回し家に入った

玄関には見覚えのある靴! まさか?!

俺はそっと足音を立てずに奥へと進む。

寝室のドアは半開きだ
 
中を覗くとベッドの上で
妻の胸に顔を埋めてお尻を
突き出しているのは間違いなく直樹だ

 
俺は心臓がバクバク鳴りだした

妻の浮気現場・・・

「奥さん! キレイっす

チュパ! ちゅぱっ!!」

「あぁ~んっ、直くん上手よ。ああっ、あーっ!!」

 

亜沙美は身体をくねらせ悶えている

俺とのおざなりなセックスでは最近
見せたことのない満足気な表情

妻の少し小ぶりだが上向きの美乳が、
俺の角度から丸見えだ

 
結婚当時から比べると
少し濃いめになった乳輪

だが年齢とともに敏感になって
エロくになっている嫁の乳首!

 
直樹の顔が徐々に下に移動する

亜沙美の両足を抱え、
おまんこを舐めてペッティングしている

「ああーっ! 恥ずかしい
そ、そんなとこやめて!」

「奥さんきれいッスよ! 
それにびちょ濡れじゃないッスか!!」

「あっん、だってほんとご無沙汰で」

「先輩とはしてないんっすか?
もったいない!
今日は僕がたっぷり愛してあげますよ!」

 
目の前で繰り広げられる、
嫁と後輩の寝取られセックスに
俺はめっちゃ興奮していた。

 
直樹のチンボが見えた! デカイ!!

「奥さん入れますよ! いきますよ!」
 

直樹は嫁さんにデカチンを挿入した!

 
リズミカルに腰を振る直樹。

「あっあん! うんっ! あぁー!!」

しかし幕切れはあっけなく訪れた

「あー奥さん、イッちゃう!
いく! イクぅっ!! あぐぅあっー!!」
 
ドピュッ!!
 
なんと直樹は妻のおまんこに
生中だししたのだ

 
挿入からわずか30秒ぐらいだ

直樹は早漏だった。

性獣でSEXに貪欲な妻は

「えっ!? え?
もうイッちゃったの?」

と呆れ顔で手厳しい事を
俺の後輩に言っている

 
俺はもう一度そっと玄関に戻り、
30分ぐらいして直樹が出るのを確認して再び家に戻った

もちろん知らないふりをして

妻はびっくりしていた

が、俺は興奮していた。

 
妻は寝る時はいつもブラジャーとパンティーだけだ。
 
俺は少し乱暴に
妻のブラジャーを捲くりあげた

 
プルンっ!!
 

亜沙美の乳房が飛び出した!
 
思いっきり舐める

 
少し汗ばんだ亜沙美の乳房。
 
直樹に舐められ直樹の唾液のついた乳房

まだシャワーも浴びてないと直感した!

「あっヨシくん! ダメ!」

「亜沙美どうしたんだ? 
この寒いのに汗ばんでるじゃないか?」
 

パンティーの中に手を差し入れると、
やはり湿った草原がそこにはあった

 
妻の焦っている様子が手に取るようにわかる。
 
俺は何も言わずパンティーを脱がし
チンボを挿入して
久しぶりに情熱的なSEXをしたのだ

俺は心の中で呟いた

「どうだ? 若くてイケメンのデカチンより
気持ち良くしてやるぜ!」

「あーっ! あーんスゴイ
ヨシくんイッちゃう! イッちゃうんっ」
 

俺ももちろん妻に生で中だしした。
 

妻は俺とのセックスに満足してガチイキして
しばらく放心状態の亜沙美の裸体は、
なんとも色っぽくなまめかしかった

たまにこうやって淫乱な妻を他の男に
抱かせてやるのも良いかもしれない・・・

と俺は思ったのです