つるぺたマンコのエロ可愛いJKとローター露出デート

以前、メル友サイトで楓というJKと知り合った

最初は警戒されないように
普通にメールしていたが
徐々に慣らしていく感じでエロメールを送ると

エッチ系は駄目!

と言っていたが
仲良くなるにつれて
結構ノリノリでエロバナが盛り上がるようになった

かなりドMで命令されるのが
大好きだと話す実はエロいJK

メールでエロ命令すれば実際にして
エロ写メを送ってきて

電話で話すとオナニーしマンコからのピチャピチャと
エッチな音を俺に聞かせた

テレビ電話でも細い体をクネクネさせ潮吹いたり
かなり敏感なオナニーライブチャットをして
いつもオナネタを提供してくれた

主従関係ができ生理の日以外の毎日下着の
エッチ写メやパイパンにさせたりと
言いたい放題して
M女なJKの楓は惜しげもなく裸体を晒した

俺は夏休み会いたかったが時間が作れず
ようやく9月に土日を利用してお泊まりすることに

部屋にあるローターを持ってJKの楓を迎えに行った

楓にはノーパン指令を出して
露出デートするつもりだったが
恥ずかしがってさすがにと言っていて期待はあまりしなかった

それよりも写メと実物の顔がどの位違うか不安だった

写メでは可愛くても実際はブス

と何回騙されたか

会うまで信用はしないようにしていた

行くとすでに制服姿のJKがいた

俺は楓に声をかけると笑顔で応じた

かなり可愛く写メよりもよかった。

こんなに可愛いJKがあんな変態写メ送るなんてと
頭の中でグルグル考えがまわった

車に乗せると楓は俺を見る。

「ねぇねぇ!ほらっ!」

楓はスカートをめくった

足は閉じていたがツルツルで割れ目が
少し見えるパイパンマンコを見せた。

俺は驚き勃起。

「まじっ?!」

指でゆっくりのぞき込むようにめくると
JKも少し足を開いて見せる

綺麗に剃られていてパイパンのロリマンコも丸見え

指でつるぺたマンコを触るとしっとり濡れ目を閉じ
手でスカートの上からマンコを押さえつけた

「もうこんなに濡れてるよ?」

「ハァハァ…だ、だって何かスースーして
見られてる気がするんだもん」

俺は車を走らせ左手でつるぺたマンコを刺激し続けた

買い物したいと言っていたので駐車場に止め
初めてだと言うローターをクリに装着し外れないように
固定しスイッチオンして調教プレインに

楓はうずくまり俺を見つめ首を横に振る。

「あっ!んぅ…これ無理…動けないよ」

俺は無理矢理楓を立たせ買い物に。

楓は俺の腕によりかかるように歩いた

じゃないと倒れそうな感じ。

離れた時は商品棚に掴み刺激に耐える。

30分位経った頃楓が強く腕を掴んで言った。

「もうダメ…お願いします
外して もう何回もイッちゃってて…ち、力が」

「だめっ!」

そう言ってスカートの上からローターを押す

「あっ!あぁ」

楓はイッたような表情しよく見ると
太股の内側をマン汁が滴り垂れていた

俺はさすがにヤバイとトイレに
誰もいないことを確認して楓と一緒に入る

楓は便座に座り込んだ。

足を開くとつるぺたマンコは
淫汁でびっしょり濡れていた

「すげぇ」

外して指でいじるとビクビク体を震わせた

「楓?どうしたい?」

「んっ!はぁっ!いじったらダメ…気持ちいいよぉ
ほしい」

俺は勃起したチンポを目の前に出すと楓は握り舐める。

「はぁ おっきい」

ヌルヌルの唾液を絡ませジュボジュボと
エッチな音を鳴らして舐める楓

俺はオナニーもせず溜めていたので久々で我慢できなくなった

チンポを引き抜き楓の中に入れる

生での了承は取っていて楓も
ゴムはつけないと言っていたので生挿入エッチ

ヌルヌルになったマンコは奥までズッポリ入りすぐ膣奥に達した。

狭く浅いマンコ。

突き始めると楓は口を手で塞いで気持ちよさそうな顔をして体を
くねらせ自分でおっぱいを揉み乳首を摘んで感じる

「ンッンアッンゥ」

俺は立ちバック、座位と体位を変えまた正常位へ

楓は何度もイキ足が
ガクガクになり立てなくなっていた

「ンアッ!アアッ!ンッ!」

「楓…出すよ?はぁ」

「ウンンアッ!アァッ!」

「イクよ 口出して イクッ!」

俺はチンポを引き抜くて楓は口を近づけ口内射精。

楓はチンポをシコシコさせ根元までくわえて絞り出す。

俺は中に出したかったが夜のお楽しみに取っておく。

楓はチンポを抜いて口の中で精子を転がす。

「飲んで楓」

楓は首を振るが俺はクリをいじりいじめると
笑いながらわかったような笑顔をして飲み干し舌を出した

「意地悪なんだから
はぁ…やばいくらい気持ちよかった
こんなの初めて…」

しばらくトイレでイチャイチャして楓が立てるまで待ち、
帰りは膣穴にローターを入れた

やはり強く腕を掴んでくっついて歩き車へ

車内で我慢できずにローターを外してグッタリ

俺のアパートへ

部屋に入りソファに座らせ
JKをm字開脚にさせる

濡れたマンコは糸を引き楓は俺の指でオナニーしイク

俺は携帯で動画を撮りながら見る

我慢ができなくなったのか
俺をソファに座らせ脱がせてフェラ

すぐに勃起したのを確認すると俺にまたがり
ブラを外し顔に押しつけて入れ腰を振る

腰使いは経験少ない割にはうまくいやらしい

俺は乳首を吸いながら揉む

中はチンポをゴリゴリと刺激して気持ちいい

やがて上下の動きも加わりイキそうになる

楓も何度かイキ腰に力が入らなくなっていた

「楓もイキすぎた?」

「あっ!あんっ!ああっ!
ハァハァ…も、もう…気持ちよすぎ」

「じゃあ一緒にイク?」

楓は見つめてキスしてきて
俺は楓の腰を持って下からも突き上げた

そのまま中出し。

「ああっ!あっ!あんっ
いくっ!またイッちゃう!あぁっ!」

「イクよ!ああっ!」

中出しると楓は驚いた表情で俺を見て
中に精子が出るのを感じて挿入部を見る

意識を集中させ流れ込むのを確認しまた俺を見た

「えっ?!出た?!」

「出しちゃった!」

「えぇ??!」

楓はゆっくり立ち上がり横にずれて座り開脚しマンコを確認。
俺は目の前で携帯を持ち見る

下腹に手を置いて力を入れると
中からドロッと精子が垂れてきた

「んっ…んんっ」

「うわぁ…濃いの出てきた」

「中は困るよぉ」

「抜く暇なかったしちゃんと責任取るよ」

「う?ん…ホントに?」

「うん!楓可愛いしエロいし相性もいいし!
楓がいいならね!」

「うん…私も少し気になってるから
会う気になったから…そう言ってくれるなら」

「そう言ってくれるなら?中に出していいもっと?」

「うん…」

「でも今日だけね?中出しは!
後はちゃんと卒業するまでお預け!」

「うん!」

それから精子がなくなりチンポが
起たなくなるまで10回位かな
変態JKとエッチした

終盤は中折れもあったが
中出ししまくり抱き合って寝た

それからほぼ毎日楓は
少し遠いのに家に来たりしてハメハメとエッチしまくり

露出プレイなど命令すると
その通りにて会いにきてくれるし
虐められるのが大好きなマゾなJKと
最高のSEXライフを送っていました