三姉弟で姉と末っ子の弟が近親相姦して、真ん中の弟は見てるだけ・・・・

俺は三人姉弟で一番上が姉で
真ん中が俺、そして末っ子は弟なんだが

ある日JK3年になった姉が
末っ子の弟と近親相姦しているのを
目撃して頭が真っ白になる程驚いてしまった

JKの姉貴はミニスカを捲り上げて
ビッチギャルみたいに自分のパンツを咥えながら
騎乗位で弟に突かれてアヘ顔になっていた

中出しかどうか分からなかったが

姉と弟の近親相姦を見て
俺はエロいよりも恐怖を感じた

俺が居たことに気が付かなかったんだろうな。

当時、姉貴と弟は家族内では
あまり会話がなかったから、
姉弟近親相姦しているのを見て
衝撃的な程驚いたな

今は姉貴と俺は結婚して
姉貴や弟とは離れて暮らしてるけど、
たまに二人と会った場合でも
騎乗位でSEXしている姉と弟の記憶が鮮明に蘇る

姉貴は着衣のまま、
弟はパンツの穴からチンコだけ出してさ

姉貴が必死にパンツ咥えて
喘ぎ声を噛み殺してるのとか

もう、トラウマですね

当時高校生になったばかりの俺は
その日、高3向けに就活や進学関係の説明会があって
学校が休みになっていました

前日、夜遅くまで友達と遊んでいたので
起きたのが日曜の昼前でした

ちょっと用事があったので
出掛けようと玄関へ出ると、
両親と姉貴の車がなくて出掛けていたようでした

弟の自転車はあったので、
弟は部屋に居たようでした

まあ、いつもと何も変わらない光景でした

俺は自転車で出掛けました

二時間ほどして用事も済み、
まだ帰るにも時間があるから、
当時中学時代から付き合っていた
彼女の家へ電話を掛けた

ちょうど彼女の友達が数人集まっていたみたいで、
これからカラオケ行くけど俺もどうか?

と誘われたんだが

でも、みんなに変に気を使わせるのも
嫌だったので誘いを断った

この電話での出来事が、
運命の分かれ道になるとは、
当たり前だけど考えもしませんでした

本屋さんで車の雑誌を買って、
いつもより早い帰宅をした

庭先を見ると、姉貴の自転車が
停まっていて帰ってきている様子でした

誰かが居ると鍵はかけないから、
出掛ける時も自分はかけなかったしと思い、
ドアノブを回すと、ガッチリと鍵がかかっていた

ちょっとイラっとして鍵を開けて、
家に入った

家に入ると、まるで留守のように
静まり返っていた

自宅で飼っていた猫がどこにいるのか捜していると、
どこからともなくミシミシという音が聞こえてきました

なんだろう?

若干不審に思って、なんとなく
コッソリと音の発信源を捜した

ちょっと離れた場所から、
なにげに床の間の方に目をやったら、
襖が少し開いていて、
そこにしゃがみ込んだような姉貴の姿が見えた

なんでこんなトコにいるのだろう

と思ったと同時に、目線を下に下げると、
仰向けになった弟の姿もあった

一瞬、俺は目を疑った

黒い服でトランクス姿の弟の上に、
上の服装は忘れたけど、迷彩柄のミニとルーズ風の
黒いハイソを履いたJKギャルな姉貴が、
弟に両手首をガッチリと掴まれたような状態で
ガンガンと突き上げられていました

俺は頭の中が真っ白になり、
体が金縛りのように固まってしまって、
怖くて、見たくもないのに目を逸らすことすら
出来なかった

手前には弟のジャージらしきズボンが
無造作に脱ぎ捨てられている

硬直したまま動けない俺と、
禁断の近親相姦を犯している姉と弟

そして三兄弟で一人除け者の俺ww

姉貴はやや俯き加減で、
なおかつ目を瞑っているからか、
こちらの様子には気がついていないみたいでした

一心不乱に腰を振っている弟もそうでした

ちょっとして姉貴が水色の何かを
咥えているのに気が付きました

そのときは何かまでは判断すらできませんでしたが、
後にそれが姉貴のパンツだったと判った

「ンッ、ンッ!」

パンツを必死に咥えたまま声を殺していた姉貴

さっきまでそんな声すら聞こえなかったのに、
今はそれがハッキリと聞こえてくる

いやだ。もう聞きたくない。
ここから逃げ出してしまいたい

その時の俺は恐怖のあまり
本当に失禁寸前でした

動かしたくても動かない体は、
自分の物とは思えないほどでした

やがて弟が強く腰を動かし始め(そう見えた)、
姉貴を突き上げるたびに短いスカートがふわっと捲れ、
下半身が確認できるほどになってきました

弟は、掴んでいた姉貴の両手首を離しました

思わず両手をガクッと床についた姉貴

弟は動かすのをやめて、
それを眺めているようでした

姉貴の両腕はハッキリ分かるほどに
ガクガクっと震えて絶頂しまくっていた

弟が、

「出していいの?」

「イッていいの?」

みたいなことをボソボソと言っていましたが、
姉貴はブンブンと首を横に振っていたようでした

そして姉貴は咥えていたパンツを自ら取った瞬間
弟が焦ったようにそれを奪い返して、
左手で姉貴の頭を押さえて

右手で再びパンツを姉貴の口に
押さえ込むと同時くらいに、また腰を突き上げた時

「ああぁぁ!!」

と、姉貴が今度はハッキリ聞こえるほどの
エロい喘ぎ声をあげました

姉のエロい声を聞いた瞬間、
俺はハッと我に返りました

ここまでの時間は長く見積もっても
3分もないくらいだったと思いますが、
その僅かな時間も俺にとっては
数十分とかそれ以上に長く感じました

体の自由がやっと利くようになった時、
俺はゆっくりその場を後にしました

後ろからは相変わらず姉貴のかみ殺した声と
濁ったようなパンパンという突き上げる音がしていました

玄関を開け、わざと聞こえるような音で
ドアを閉めました

外に出てみると、何事もなかったかのように
人が歩いていたり、車が通っていたりしていました

パニクっていた俺は、小走りで道を歩いて、
これまで行ったことも興味もないような
近所のボロい金物屋さんに入店し、
欲しくもない鍋とかを30分くらい物色していました

もう、完全な錯乱状態です

パニックです

金物屋に居る意味が分かりません

パニクったまま微妙に高い鍋を購入し、
しばらく近くの堤防に鍋を持ったまま座っていました

辺りが薄暗くなったころ、帰宅しました。

両親も帰ってきてましたが、
持っている鍋を変に思われるのもアレだったので
二階の部屋へ直行しました

こんな出来事があってから、
姉と弟とまともに会話出来ませんでした

もしかしたら二人とも
そんな俺に気がついていたのかもしれません

姉貴も弟も、
その当時はそれぞれ彼氏・彼女もいました

二人の間に何があったのか、
もちろん今も分かりません

あのとき見た姉と弟の近親相姦も、
その時が初めてじゃなかったのかもしれません

今思えば、姉貴は弟にレイプでもされたのか?
考えたこともありました

正直言って、あんな思いは
もう二度としたくありません

友達はもちろん、
今の嫁さんにすら話したことありません

時間が経ったとはいえ、
こうして匿名で書けるようになっただけで、
自分は進歩したと思います

書けただけで、少しは重荷が軽くなった気がします。
こんな下らない話聞いてくれてありがとうでした

姉貴の容姿は、室井なんとかって言う、
よくテレビに出ているコメンテーターに似てる

見た目も中身もキツい感じの
ちょいポチャなギャルJKでした

弟はどこにでもいるような、普通の兄ちゃん。

どちらかと言うと顔はいい方で大人しめ

二人の間に何があったか知りたい気持ちもあるし、
知りたくない気持ちもある

世の中、知らない方が幸せな事も
あるんだなぁと実感しました

感じ方は人それぞれだけど、
俺みたいな気持ちになって
トラウマになる人間はこ
れ以上出て欲しくないと思っている

ネタでしたとか、妄想でしたって本当に言えたら、
どんなに気分が楽なんだろうって何回も思った

姉と弟の近親相姦は俺にとっては
エロさはまったくなくて
恐ろしい儀式のように感じ
ほんと一時期はトラウマになってしまったんです