妻を痴漢レイプさせる為に、エロコスプレさせて宅配オジサンに接客させる

妻の隠れた変態的な願望に気づいたんです

自宅によく来る宅配のおじさんがいるんですが
そのオジサンがスケベで妻をエロい目で見つめて
視姦しているんですが

妻もその事に気づいている様子なんです

このことをエロ友達であり
エロの師匠でもある玄さんに伝えると

「奥さんは露出狂かレイプ願望があるではないか
また、同じ感じで試ししたら分かるよ」

とアドバイスを受け
私は、実行に移した

①妻にセーラー服を着させること。

②重い荷物を時間指定して宅配させること。

③私が、急に指定時間にすぐ帰って来れず
泊りになる環境を作り妻に対応してもらうこと

私は、以上のこと考え
決行当日の金曜日を向かえた

私は、朝から妻にセーラー服のコスプレして
迎えてくれるようにお願いして妻は、了承してくれた

重い荷物は、前日に会社から段ボールにいらない本を
積めて冷凍で送り玄関からキッチンに
宅配のおじさんが持っていく環境を作った。

妻の性格上すぐに、キッチンに持っていくはずだし
宅配のおじさんが妻のセーラー服姿を見て
やさしそぶりで視姦しながら
キッチンまで持っていくはずと思います

私は、会社が終わりに家に着くと妻が、
セーラー服にコスプレしたままで出迎えてくれた

セーラー服は、透けていて妻の
87cmの胸が服に張り付いて乳首が立っているのが分かる

妻が、スリッパを取るのにしゃがむと
上から生乳が見えるのがエロすぎて
痴漢したくなるエロい格好をしている

リビングに行き妻を見ていると
前回よりスカートが短くすぐにピンクのTバック見える

妻が、私の視線に気付き

「いやらしいー 見てたでしょうー
今日ねスカートを短くしたのいいでしょう」

私は、唾を飲み込み

「恵、エロい 人が来たらどうするんだー」

「えー もうー夜の8時前出し大丈夫よ
 あなたの希望よー」

「そうだなー 恵、ちょつと悪いけど
駅前の雀荘に行ってくる後輩の田中が、
財布会社に忘れて困っているから行ってくるよ」

「えーーすぐに帰ってきてね」

「あぁーお金貸してすぐに帰って来るから
そのままの格好で待っていてね
後からローターとバイブでたっぷり襲うから」

「えー襲われるのー」

「帰ってきたらローターとバイブで犯すから準備しててねー」

「はい」

私は、9時前に家を出ると宅配のトラックが止まっていて
あのおじさんが乗っていて声をかけられた

宅配のおじさん「こんばんわー矢久保さん
荷物指定で来てますよー2件回って行きますけど
20分後いいですかー」

「妻が居ますので行ってください。 
ちょっと徹マンしに雀荘に出ますから遅くなります。
妻には、すぐに帰ることにしてますから
内緒してくださいね」

といい私は、家の裏に回り妻に電話をかけました

私「恵ごめん 荷物が来るから受け取っててー」

妻「また、この格好でー どうするのー」

私「玄関でから顔を出してサインすればいいよ」

と言い妻を説得して電話を切った

私は、宅配のおじさんがチャイムを鳴らすを見て
家の裏口の前から妻に電話をかけた

私「恵、悪い部長が居てすぐに帰れそうもないよー」

妻「またー部長さんが居るなら帰って
来るのは朝でしょうー」

と言うと電話を切られた

私は、音を立てない様に鍵を開けていた
自分の部屋に入り玄関を覗くと
宅配のおじさんが中まで入っていた。

宅配のおじさん「こんばんわー冷凍の荷物です。
しかしこれ重たいですねー中まで運びましょうか」

妻「いいですよー そこにおいてください」

と言っておいた荷物の上でしゃがんでサインをした

宅配のおじさんは、妻の胸元を覗き

「奥さん今日もコスプレですか」

と言って視姦しています

妻「違うのよーちょっとねー」

宅配のおじさん「そうですかー でも本当に重たいですよ
冷蔵庫前までお持ちしましょうか」

妻「大丈夫ですよー」

言い荷物を持つと

「本当に重たい」

宅配のおじさん「ほらまかせてください」

と言い靴をぬいで荷物を持って上り込みました。

妻「すみません。キッチンまでお願いします。」

二人は、キッチンの方に行きました。

私は、見つからない様に移動してリビングの方を
見るとテーブルの上にローターとバイブがあるのが見えた。

宅配のおじさんが荷物を降ろしてリビングの方を見てテーブルの上に
ローターとバイブがあるのに気付きニヤついてリビングの
部屋に入ってきてバイブを取って妻を見て

「奥さんバイブで何するんですか―」

妻「キャ 違うんです。 主人が買ってきて置いたままです。」

宅配のおじさん「へぇーそうなんですかー 
おれは、てっきり奥さんが
これで痴漢や犯してくださいと
信号を送っていると思いましたよー」

妻「違います。そんなことありません。」

宅配のおじさん「じゃーこのことを
近所のおばちゃん達に言いましょうか」

と言いポケットからデジカメを取りだし妻を写しました

妻「やめてください。困ります。」

宅配のおじさん「セーラー服姿の写真もあるし
バイブも撮りましょうか」

妻「お願いします。やめてください。」

宅配のおじさん「じゃあー奥さんがモデルになって
何枚か写真撮らせてください。そうしたら内緒にしますよ」

妻「困ります。そんなこと出来ません。」

宅配のおじさん「いいんですかー じゃあー顔は、
写しませんからそれでダメなら写真とか住所とかネットに投稿しますよー」

妻「・・・」

宅配のおじさん「どうします」

と言ってバイブとローターも写真を撮りながら
セーラー服姿の妻を脅迫していく

妻は、顔が赤くなり

「本当に顔を写しませんか。それとネットに投稿しませんか。」

宅配のおじさん「約束しますよー奥さんが
おれの言うとおりにモデルになればーどうしますかー」

妻「約束を守って写した写真をだれにも
見せないこと近所にも言わないこと約束してくれるなら」

宅配のおじさん「奥さん約束しますから
さっそくやりましょうかー まず、パンチラ撮らせてよー」

妻「それは困ります。」

宅配のおじさん「奥さん今約束したでしょー
いいんですかー近所の評判になってもー」

妻「すみません。どうしたらいいですかー」

宅配のおじさん「そうだなーおれが寝るから顔の上で股がれー」

妻は、宅配のおじさんの言うとおりにして写真を撮られ始めました。

宅配のおじさん「奥さんピンクのTバック丸見えだぜースケベ奥さんだな~胸も下から丸見えで乳首も立っているじゃねーか」

妻「早く終わらしてください。主人が帰ってきます。」

宅配のおじさん「奥さん、旦那は、雀荘に行って朝方になるんでしょうーたぷっり時間は、あるから言うとおりにしねーか」

妻「すみません。」

宅配のおじさん「今度は、足を広げてM時になれ。 あれー奥さんパンティにシミがある―濡れているのースケベな奥さんだねー

本当は、こうなることを期待してたのー犯してあげようか―」

妻「違います。」

宅配のおじさん「セーラー服から透けて見える乳首もいいけど生乳が見てなーセーラー服の前のチェックを降ろしておっぱいを

見せろ―」

妻「それだけは許してください。」

宅配のおじさん「いいのかーネットに流すぞ― 早くおっぱい見せろ―」

妻は、しぶしぶセーラー服のチェックを降ろすと手で胸を隠した。

宅配のおじさん「こらー手を取れよーさっきから乳首が立っているのはバレてるしーそうそういいおっぱいしてるねー奥さん

たまんねーなー おれのチンポは、ギンギンだぜー」宅配のおじさんは、一気にズボンとパンツを脱いで勃起しているチンポ

を妻の顔の横まで近ずけた。

妻「キャー」妻は、手で顔を隠した。

宅配のおじさん「小娘じゃーねえーだろーほら、よく見れよー旦那とどっちが大きいか見れー どっちだー早く言えー」

妻は、いやらしい目つきで宅配のおじさんのペニスを見て答えた。

妻「・・・あなたの方が主人より大きいです。」

宅配のおじさん「そうかーおれのちんぽを奥さんは、見たから奥さんのマンコも見せろよーお互い様ってやつだぜー」

妻「あのー」

宅配のおじさん「早くしろよー何回も同じことを言わせるなよーおれが脱がしてやるよー」

妻「いゃー お願いします。やめてください。」

妻は、抵抗しましたがパンティを脱がされて写真を撮られています。

宅配のおじさん「奥さんのマンコエロいなーおれのチンポほしがつてねーかー犯してあげようか―どうーよ奥さんほしいんだろー」

妻「ほしくありません。もうゆるしてくた゜さい。」

宅配のおじさん「ゆるしてやるから手コキしろよー5分以内にいかせたらゆるしてやるよー」

妻「本当にゆるしてくれますか」

妻は、チンポを握り手コキを始めました。

宅配のおじさん「5分以内にいかせるとが出来ないとフェラしてもらうからなー」言い手を伸ばして妻の胸を触り始めました。

妻「5分以内ですね あぁん」 妻は、胸を揉まれ乳首もいじられても抵抗しないで感じ始めていました。

宅配のおじさん「奥さん早くいくようにおっぱい揉んであげているのに後2分しかないよー 本当は、チンポを舐めたいんだろー」

妻「ふぅん 違いますぁぁぁん」

宅配のおじさん「はい、残り1分やでー奥さんおっぱい揉まれて感じているなーマンコも濡れ濡れなんやろー気持ちいいんやろー」

妻「 違ぃますぁぁぁん」

宅配のおじさん「奥さん時間切れやー チンポをしゃぶってもらおーかー ほら咥えろーしゃぶってダメなら次の罰があるからなー」

妻は、抵抗なく宅配のおじさんのペニスを咥えて舌を使って舐めたり咥えたり玉も同じ様にしている。

私は、興奮して見ていた。妻は、玄さん言うとおりレイプされる願望があるのか

宅配のおじさん「奥さん気持ちえーぜー ほらーもっと気持ちよくしねーといかねーど。 犯されたいんか―」

妻「ああぁぁん ちゅば  ちゅんば 犯さないでもっと舐めますから犯さないでくださぁぁぁなぃぃであぁ」

宅配のおじさん「奥さんに早くいくように手伝ってやるよーマンコ舐めてあげるよー」

二人は、体勢を変え69になり妻は、マンコとケツの穴を宅配のおじさんの舌と指に犯され感じていました。

妻「あぁぁぁん だめん 気持ちぃぃぃぃぃぃぃもぅぅぅぅ犯して」

宅配のおじさん「奥さん犯してほしいんかースケベやなぁーーほらーけつを突き出せーパックから犯してやる―」

妻「あぁぁぁいぃぃぃぃもぅだめいくふぅん」妻は、感じまくって宅配のおじさんのペニスを受                                                                                 け入れバックから突かれ胸も揉まれ中出しされて妻は、倒れました。

宅配のおじさん「奥さん良かったよー 風呂に入らせろー風呂場でまた、犯してやるからなー」

妻「・・・はぃ」

私は、もっともっと妻のスケベを見たいです

そしてまた次の日の妻の恥辱体験です

妻が、他人の男から犯される光景を見て何とも言えない感情になり妻が屈辱される姿を見たいことと妻が犯されたことを玄さんに

翌日報告しました。

玄さんいわく奥さんは、間違いなくレイプされる願望もあり露出狂に間違いないのこと。

また、宅配のおじさんと関係をもちさらいに、エスカレートしていくから注意することを言われた。

最後に、玄さんから私の願望をかなえてあげると言われて話は、終わった。

その日は、私も妻も1日家におり妻は、タンクトップに短パン姿でもちろんノーブラで家事をやっていた。

妻「あなた、後からコインランドリーに付き合ってカーテン汚れてて洗濯したいの」

私「いいよー何時に行く」

妻「あそこのコインランドリーは、24時間営業で夜遅い方が空いてるから10時くらいにお願い。」

私「見たいテレビがあるから」

妻「車のナビのテレビで見てよ」

私「了解しました。」

妻「なら、カーテンはずしてねー」

バタバタしてて結局、家を出たのは、10時30分を回っていて着いたのは11時過ぎになって車からカーテンを持って妻の

後について行きながら妻のタンクトップと短パン姿を見て私が居ないと痴漢に遭うなと思いました。

店に入ると誰も居なく洗濯機も1台も回ってないので貸切状態なのでシーンとしている。

店の周りもなにもなくさすがに、気味が悪く怖い感じですが、妻は関係なく大型洗濯機にカーテンを入れ小型の洗濯機に

服・タオル・ランドリーネットに入った妻の下着を手際よく入れていた。

妻「あなた、誰も居ないよねー」

私「さすがに、11時30分過ぎたら来ないだろー誰も居ないよー」

そのとき、作業服を着たおじさんが、入ってきました。

おじさん「あ、こんばんわー壊れている洗濯機の修理とほかの洗濯機と乾燥機のメンテナンスに来ました。」

私「こんな遅くに大変ですねー」

おじさん「いえ、いつもこの時間が空いているので仕事がしやすいんでー洗濯の方は、やられてていて構いませんので

どうぞ」

妻「良かった今、入れたとこなの」

私は、そのときおじさんの目線が横から見ていて妻の胸を見ているのが分かりました。

妻は、ノーブラで来ているので胸のあたりか゛ツンと乳首が立っているのが分かるし しかも、タンクトップが白なので透けて

乳首だと分かる。

間違いなくおじさんは、気付きやたらにチラチラと妻を視姦し始めその視線に、妻は顔が赤くなり気付いたと思います。

私は、妻にこそーと小さな声で「あのおじさん恵の透けて見える乳首見ているぞ―」

妻は、ますます赤くなり「そんなことないわよ」

妻「あなた、この洗濯機動かないわ」

私は、妻におじさんを近づけて妻の反応を見たくわざと

私「あのー作業中すみません。ちょっと見てもらいませんか」とおじさんに声をかけました。

おじさん「いいですよー」

私「すみません。 それとこの近くにジュースの自販ありますかー」

おじさん「店を出て左に曲がり車で5分走ると右手にあったと思います。

私「ありがとうございます。 恵ー何がいいー それと作業の方は飲みたいのあればー」

妻「私は、爽健美茶いいわ」

おじさん「すみません。コーヒーのブラックでお願いします。ただ、奥さんが言われた爽健美茶ならもっと先の自販になります。」

私「分かりました。散歩がてら歩いて行くよー」

おじさん「歩くと往復で30分から40分かかりますよ」

妻「あなた、車で行ったら」

私「大丈夫、運動 運動 時間かかるけど待てるー」二人は了承したので店を出た。

実は、これは私の悪巧みで二人きりになるとどんな行動に出るか見たく飲み物は、お金を忘れたととぼければいいしと思い

気付かれない様に戻り中を覗くと妻が洗濯機のドラムの中に顔を入れていておじさんは、中腰になり妻のおしりを

視姦してましす。

妻がよろめくとおじさんが妻の腰に片手を回し片手はおしりを触っているのを見て私は興奮した。

妻は、体勢を整え顔出すと洗濯機の水がタンクトップにかかっていてますます乳首透けて見えるのをおじさんは、視姦している。

おじさん「奥さん、もう大丈夫ですよー洗濯機は、動きますよー」

妻は、ベンチに座って棚にある雑誌を読み始めてました。

相変わらずおじさんは、妻に近づいてはチラチラ胸のあたり見ながら視姦していて妻は、見られていることに気付きながら

わざとタンクトップをビターと張り付かしていて立っている乳首を強調しているように見える。

そのとき、私の後ろから50代くらいのおっさんに声をかけられて私は、びっくりしました。

おっさん「あんた覗きそれともあの女を狙ってるのー」

私「いぇ・・・ちょっと人が居たので見てただけです。」

おっさん「いよーおれも覗き魔だしいい女だとすきあれば痴漢か犯すし今日の女は、いいねーあんな恰好だとやってください

って感じで股を広げているよー。中の男は、俺の仲間でいつもターゲットがいれば電話して来て二人で楽しんでいるんだよー

あんたも仲間になって4Pやって楽しもよー」

私「いゃー私は、覗き専門でこのままでいいです」

おっさん「それなら楽しんでくるよ。人が来たら教えてくれよ。あんたが見やすいようにしてあげるからよろしくな」                                                                                            おっさんは、中に入っていき妻の方に近ずいて横に座って妻に抱き付いた。

妻「キャ~~やめてください。主人が近くにいるのよー」

おじさん「大丈夫だぜー 奥さんの旦那には,うそついて短い時間を言ったから早くても後50分は、戻ってこないから。 奥さん抵抗

しない方がいいよー服を破られた旦那が心配するからおとなしくした方がいいよー嫌がってもこんなに乳首立てて痴漢してください                                                                                 と誘っているじゃねかー。」おじさんも妻の横に行きタンクトップの上から胸を揉み始めました。

妻「違います。そんなことありません。やめてください。服も破くのもお願いします。」

おっさん「奥さんおとなしく言うとおりしてればいいんだよー」 おっさんは、妻の股間に手を伸ばしキスをした。

妻は、初めは、抵抗していたが、おっさんと舌と舌とがからみあうのが見える。

おじさんの方は、タンクトップをたくし上げ左の胸を揉み右の胸の乳首を舐めています。

いつのまにかに、短パンを脱がされてパンティ横から手を入れおっさんは、妻のマンコを責め妻の手を取り手コキまで

させている。

おっさん「奥さんのマンコ濡れまくっているよー 手コキもうまいねーいつも男を誘っているのー後からたっぷりと奥さんの

マンコをおれのチンポで突いて犯してやるから楽しみにしなー」

妻「ぁ  うふ~~~ん」

私は、もっと近くで見たく位置を変えて店の中に入り大型洗濯機の裏からドキドキしながら覗きました。

おじさん「時間があまりないからそろそろやりましょう」

おっさん「奥さん、チンポしゃぶれー」 おっさんは、立ち上がりペニスを妻の口まで持っていくと妻は、ペニスの先を

下でペロペロと舐めて横のおじさんのペニスを手コキしています。

おっさん「奥さん、おれのチンポうまいかーしっかり舐めて綺麗せよー 後からたっぷりと犯してやるからなー」

妻「あふ~ん ダメ~~犯さないで~~~あぁぁ~~~ん 気持ちいぃぃぃぃ~~~」

おじさんは,しゃがんで「おれは、奥さんのまんこ舐め舐めしますか― 奥さん濡れ濡れじゃねーかー気持ちいいんだろー」

妻「いぃぃぃ~ジュパ~びちゃ~ジューーーあぁぁぁぁぁ~~~ん 気持ちいぃ~~~~~」

おっさん「奥さん立てよーケツを突き出せよーバックから犯すから」 

遂におっさんのペニスが、妻を犯し始めました。

おっさん「奥さん、おれのチンポ気持ちいいか―」

妻は、四つん這いになっておりおじさんのペニスをフェラしていてバックからは、おっさんペニスで犯されています。

妻「あぁぁぁぁ~~ん い~~ん ふぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~ん もっと突いてーーーーーいぃぃぃーーーー」

おじさん「おい、もう時間がねーど そろそろ逃げねーと旦那が帰って来る。 あぁーおれいくわー奥さん全部おれの精子

飲めよー いくーーー」

おじいさんは、いってしまい妻の口に口内発射して妻にペニスを綺麗に舐めさせて逃げる準備に入りました。

おっさん「おれもいくわー 奥さんいくよー」 おっさんは、妻の背中に精子を出して服を着ておじさんと店から出ていきました。

妻もすぐにトイレに入っていくのを見て私も店舗の外に出て妻がトイレから出て来てベンチに座ったのをを見て店に入りました。

私「ごめーん 遅くなったーあれーおじさんはー」

妻「あーさっき帰ったわよー あなたが遅いから」

私「ごめん  結構遠くて着いたら財布忘れててごめん。帰りに買うからー恵、顔赤いけど大丈夫。」

妻「大丈夫よ。乾燥が終わったよー 帰ろー」

私達は、店を出て家に向かいました。

妻は、なんか疲れ切っていて3P体験までして屈辱されました