デブ巨乳JSが銭湯の男湯にいたのでつるぺたマンコを犯してみた

超昔に銭湯で炉利体験したので
投稿します

ちなみに俺はロリコンじゃありませんが
当時の俺は超貧乏で底辺のクズ人間だった

その炉理体験したのはよく行く近所の銭湯で
銭湯に行ったのは夜の12時頃頃

銭湯が閉まるのは深夜2時で
健康ランドって程大きくなり銭湯

それで、銭湯の男湯にいたのは俺含めて3人
俺、少女 その父親

炉利少女はjs5年生

かなり胸は発達していている
ぽっちゃり巨乳なJSだったが
下は無毛のパイパンマンコだった

俺が銭湯に入ると
デブ巨乳なJSが一人だけいた

俺はビビってはじめ女湯と
間違えたと思ったけど、男湯と書いてあった

おそるおそる内風呂に入り、
デブjsと離れて座り
頭を洗い始めた

頭を洗い終え、体を洗おうとしていた時、
デブjsが近付いてきた

「こんにちは」

ってぽっちゃりjsは笑顔で言った

「こんにちは、お譲ちゃん一人?」

俺は返した。

「ううん。お父さんが2階(サウナ)にいるよ。」

「1時間は帰ってこないから、暇なんだ。」

「おじちゃん、一緒に遊ぼ?」

何言ってんだこの炉利少女は・・

と始めは呆れてしまったのだが

俺の息子(フランクフルト君)が
遊びたいと言ってきだした

「んーいいよ。まず、洗いっこしようか。」

俺は、父親が1時間戻ってこない確証もないのに
そのときはそんなこと考えずに

ただフランクフルト君の意志の赴くまま
ぽっちゃりJSとHな洗いっこに突入した

今思えばほんとになんにも考えなかった。
銭湯の従業員が掃除にくるかもとか。
父親が戻ってくるかもとか。他の客が来るかもとか

俺は、手に石鹸を塗り、
ぽっちゃりjsの巨乳(Dカップくらい)を
丹念に洗い始めた

「うふふ。くすぐったい。」

jsは体をくねらせながら逃げるが、
俺はビンビンに起ってきた可愛らしい
小さなピンクの乳首をコネくり回していた

jsのおっぱいは、もぅそれはそれは柔らかく、ど
んな最高級の肉よりもとろけそうな肉なんだろうなー
と意味不明のことを思っていた

「おっぱい大きいね、何年生?てか名前は。」

なんて女の子に聞いてみる俺

「へへへ。来年6年生になるの。
名前は舞(実名)だよ。」

と普通に答えてくれた

その後も会話をしながらも、
舞の巨乳おっぱいを丹念に
洗いながら揉んだり、乳首で遊んだりしていた

すると、「ん!」となにやら感じてる様子

(まだjsなのに
最近の子供はやらしいな)

なんて思いつつも、楽しい時間を過ごした

お腹や足も洗い終え、
ついに無毛のつるぺたおまんこに
石鹸まみれの手を近づかせた

ゆっくりと手を
オマンコにあてると微かに濡れてる

「なんか、おしっこでてきてるね」

なんてデブjsに言ったら
赤面してきた。まじ可愛い

「ちゃんと洗わないと汚いからね。」

なんて言いつつ、
舞のオマンコを丹念に洗う。そして

「あっ」

俺は舞のつるぺたな
割れ目に人差し指を入れた

濡れていたのと石鹸でなんなく
人差し指がすっぽり入った

なにも言わない舞に俺は

「ちゃんと中まで洗わないと汚いでしょ」

と言いながらぽっちゃりjsの
ロリオマンコを刺激する。

クリトリスをクリクリ(笑)しながら、
今度は中指を舞のオマンコに入れて出し入れする

「ん・・。」

舞は顔を真っ赤にして喘いで?いる

「よし、今度は舞が俺を洗ってくれるかな?
もう体をほとんど洗ってるけど、
ここら辺はまだ洗ってないんだ」

そういってフランクフルトを指さす。

「うん。」

舞は真っ赤になりながら
俺のフランクフルトを手で洗いだす

シコシコシコシコシコシコシコシコ

ひたすら上下に手コキしてくるが
下手なので痛い

フェラさすことも考えたけど、
拒絶されそうだったのでやめた

「もういいよ。洗いっこはお終いね」

俺は舞にそう告げると、舞の足をM字開脚にした

ぽっちゃりおデブなjsは
これからなにするんだろうと不思議そうな顔をしていた

「舞。少し目を閉じて。」

俺は舞にそう告げると舞は目をつぶった

そして、舞のオマンコに
俺のフランクフルトを押し付け

ゆっくりと舞のオマンコの中に
フランクフルト(俺の息子(笑))を入れていった

「え」

舞は一言だけつぶやいたが、
痛そうなそぶりを見せない

きっと処女で初めてなはずなのに
痛くない子もいるのかな?

なんてその時は思いながらも、
ただ舞のオマンコに俺の息子を
入れることだけに集中した

ゆっくりとだが確実に舞の
ロリマンコの中に入っていく俺のフランクフルト

俺は舞の中の締め付けに白濁色の
肉汁を出しそうになりながらも耐えた

全部入ったが、舞は痛がらない

濡れていたし、石鹸があって
滑りがよかったとしてもまったく無反応
(痛さに対して)はなぜだろう

と考えつつ、痛がらないので腰をゆっくり振ってみる

いやらしい音が内風呂に響き、
ぽっちゃり巨乳jsの喘ぎ声もだんだん大きくなりだした。

「ん・・あんぁ!はぁ?」

「パンパンパンパン」

「クチュクチュクチュ」

とてもjsとは思えない舞の淫乱な姿

その姿に萌えつつ激しく腰を振る俺。

やばい、逝きそう

そう思った瞬間、舞の膣がいきなり
俺のフランクフルトを締め付けてきた

俺は締め付けに負けてフランクフルトから、
舞の膣内に白濁色の肉汁を放ってしまった

俺は

「やってしまった」

と思った

微かに残っていた理性も吹き飛んでしまい。

そのまま2回戦目の連続ロリSEX

今度は、外にある露天風呂に合体したまま移動し、
舞を四つん這いにしてバックから激しく突いた

「んーんー」

舞は真っ赤になりながら少し苦しそうに
唸っていたけどお構いなしに
腰を振り2回目の大放出を膣内にした

「舞。舞。」

俺はこのデブ少女が
jsであることを忘れ、無我夢中で腰を振っていた

3回目の中出しを終え、俺は舞に聞いてみた

「怖かったかな?痛かったかな?ごめんね、
舞はエッチしたことあるの?」

舞は露天風呂につかりながら、話してくれた。

「2週間くらい前に、ここで
しらないおじさんに変なことされたことがあるよ」

「舞の胸を揉んだり舐めたりしてきたり、
おしっこするところを舐めたり指入れてきたり」

「おじさんのおちんちんを舐めさせられたりもした。」

とぽっちゃりjsは
衝撃の告白をしてきた。

と同時に興奮した俺は舞のオマンコに正常位で再挿入

舞の巨乳おっぱいを
舐めまわしながら話の続きを聞いた

「それで?」

「ん・・・。そのあとおじさんは舞に
「おじさんのおちんちんを舞ちゃんのオマンコの中にいれるね?」」

「「はじめは痛いけど少ししたら気持ち良くなるよ」
って言って舞の中におちんちんをいれてきたの。」

「パパはなにしてたの?」

「マッサージしてもらってた。」

「そーなんだ。(腰を振りながら)」

「おちんちん入れられたときどうだった。」

「すっごく痛くって泣きそうになったけど、
声を出したら殺すって言われてて」

「ここでおちんちんを入れられたの、いまみたいに」

「ん・・・(ここでピストンのスピードを速めてみた(笑))」

「(ハァハァ、ここで4回目の中出し)
それで少ししたらさっきみたいにお腹が熱くなったの。」

「おじさんとやって気持ち良かった?
なんでそのあとパパに言わなかったの?」

「誰にも言うな。言ったら殺すって。
気持ち良くなかったよ」

「またヤりにくるから、覚悟しとけよ。
って仲間も連れてくるって言ってたの。」

「おじちゃん(俺のこと)はイイ人に見えたから
遊ぼって言ったのに、
あのときのおじさんの仲間かと思っちゃった」

「仲間じゃないけど。
俺とのエッチは気持ち良かった?」

「これ、エッチて言うんだね。
いまのは気持ち良かったけど胸はくすぐたかった。」

「こうしたら?(って言いながら乳首を吸いながら、
もう一つの乳首は指で摘む。)」

「ん!!!ダメだよおっちゃん。くすぐったい」

「よし、気持ち良くさせてあげる」

俺はそう言うと、
処女レイプされた経験のある
ぽっちゃりjsのオマンコに挿入

緩急をつけながら出し入れすると舞は普通に喘ぎだした。

「ダメ・・・もぅでちゃう。」

「ハァハァ、熱いの出すの?」

「そうだよ、赤ちゃんできちゃうかもしれないけど、
出していいよね?」

「え!?赤ちゃんできるのだめだよ。
舞まだ子供なのに。」

「ごめんね、出すね、舞の膣に俺の精液
(俺の息子=フランクフルトの肉汁)を出すね。
赤ちゃんできるけど、許してね。いっぱい、いっぱい出すからね。」

「ダメダメ、熱いのだしたらダメだよ。
赤ちゃんできちゃうから駄目だよ。」

舞は泣きながら訴えてきているが、
問答無用で膣に出したやった

流石に5回目なのであんまりでなかったが、
舞のオマンコからは白濁色の肉汁がダラリと垂れている

「どうしよう、赤ちゃんできちゃった。」

なんて可愛いこと言いながら泣きべそかいているので
俺は舞の口に俺のフランクフルトを
くわえさせ強制的にフェラさせた。

「んんんん。」

「よく舐めて、玉の方まで綺麗に舐めたら
赤ちゃんできない方法教えてあげる」

などと調子のいいこと言い、
ぽっちゃりjsに綺麗にお掃除フェラさせる

「まず、誰にもこの事を話さないこと。
用事がない土曜と日曜は昼の2時までに
この近くにある公園にくること。」

「それを守れば赤ちゃんできない?」

なんて聞いてくるので

「そうだよ。誰かに話したらおじさんにも
殺されるかもしれないし、赤ちゃんもできちゃうかもよ?
おじちゃんは殺さないか安心してね。」

などと脅すと舞は、

「わかった。言うこと聞く。」

と言ってきた。

その困惑した表情にムラムラして再挿入して
ロリエッチ
(笑)

舞は無言で突かれながら、顔を真っ赤にしていた。

「それじゃぁ、今度の土曜日にね。」

そういって舞の膣に中出しし、
俺は「内緒だよ。約束守ってね。」
と舞に言い残しその場を去った

次の土曜日に舞は本当に公園にいたので、ゆっくり近づき

「ひとり?」と聞いた。すると舞は

「ひとりだよ。やくそくどおりきたよ。」

と言ってきた。

「そうか、いい子だね。
じゃぁ、あそこに見えるマンション(俺の家)に行こうか」

そういってぽっちゃりjsを
自宅マンションに連れて行き

舞を襲って、中出しレイプ。

少しひどい扱いをしたので舞は、

「ママに言うから」

と泣きながら言ってきたので

「これ(舞との行為を盗ったビデオカメラ)に
舞ちゃんと俺がエッチしてるとこ映ってるけど
舞のママにみせたらママ悲しむよ
学校や近所にも配ろうかな、
ママやパパここにいれなくなるけどいいかな?」

と舞を脅すと泣きながら

「やだ、ママにも他の人にも見せたらだめ」

って泣きだした。

「わかった。だから2人だけの秘密だよ。」

「さて、続きをやろう♪」

そして、舞は毎週土日の用事がない日に
俺のマンションで俺と中出しエッチを楽しむようになった

そんな舞も今では30代後半、
40代前後になっているのだろう

ぽっちゃりした巨乳jsだった舞は
今どこで何をしているのだろう