留守番している少女を騙してセールスマンが悪戯レイプ

セールスマンの私は仕事中に
留守番しているロリ少女に痴漢して
性的悪戯をしてしまった

私は住宅リフォームを扱うセールスマンなのだ

皆さんご存知だと思うが
リフォーム業界は強引に過剰工事を客から契約する
悪徳セールスも多いが

私の働く会社はそんな悪徳セールスを禁止していて
正攻法で仕事をするまっとうな会社なんです

だが、やはりキッパリと断りきれない
人の良さそうな高齢者だと
つい私もやや強引になってしまう事があるが
それでも一応他の悪徳リフォーム業者に比べれば
何倍もマシだと思う

飛びこみで契約してくれそうな家を
見つけるのには勘を働かせなくてはならない

まず、洗濯物や家の周囲においてある物を見て
家族構成を判断する

子供用の自転車などがあるうちは
若い夫婦なので避ける等は基本だ

どちらかと言うと庭などが
乱雑でだらしない感じの家の方が良い

それと都市部では
人間がすれてるので郊外の方が良い。

ともあれ、こう云った方法を駆使して
私は社内ではトップクラスの成績を上げる事が出来ている

そして、私はロリレイプしたのは
もう何十年も前の夏の事
都内からクルマで2時間弱のある地へ行った時の事だ

明細地図を見ながら農家では無く、
しかも住宅が散在してる所を捜し、目的地に到着した

クルマを降り、上記の条件に合った家を歩いて
捜すが若い夫婦らしい家や古すぎてリフォームよりも
建て替えした方が良い家を無視して更に歩く

そうしてるうちにめぼしい家を見つけ、
当りをつけた

2階の雨戸は閉まったままで
庭は全く手入れされていなく
雑草で荒れている

築12,3年位だろうが外壁の塗装も薄くなっている

おそらく老人夫婦が住んでいるだろうと思い
訪ねることにした

玄関の前に来るとドアに
カギが刺さったままになっていた

田舎だと時々だが
こう云ったウッカリした住人が居るものだ

取合えずチャイムを押したがなって居ない様だ

そこでドアをノックする

だが応答は無い

おそらくカギを刺し忘れたまま出かけてしまったのだろうと
思ったが念のためカギを回してドアを開け

「こんにちは、誰かいませんか?」

と中に声をかけた

すると中から

「アイ」

と云う子供のような声がした

オッ、人が居るな

と思いもう一度

「玄関にカギが刺さったままですよ」

と声をかけた

間もなくゴソゴソと部屋から人が出てきた

だが私は出てきた者を見て「エッ」と驚かざるを得なかった

なんと年は10代半ば、後半くらいだろうか少女が出てきたのだが、
その姿はキャミソールとパンティーだけの下着姿なのだ

しかもその下着が
通販で売ってるようなセクシーランジェリーなのだ

更にこの娘の表情を見て
精神に問題があるのは直ぐにわかった

娘はペタッと云う感じで
いわゆるウンコ座りで私の前にしゃがんだ

私はともかくカギを渡して
退散しようと思ったのだが
娘の股間に目をやるとフックラと
膨らんだ股間を包むパンティの中心に
食い込んで筋になっているのが目に入った

娘にカギを渡しながら

「お母さんは?」

と聞くと

「死んだ」

と答えた

更に

「お父さんは?」

「お仕事行った」

「いつ帰るの?」

「夜」

「何時ごろ?」

「エーとね、暗くなってから」

おそらく脳に問題があるのか
羞恥心も無いようだ

しかも身体は年相応に発達している

私の中にこの一人で留守番している
精神はまた幼い子供の未成年の少女に
邪悪な気持ちが湧き上がってき

「さっきドアを叩いた時
どうして出てこなかったの?」

と聞くと

「エーとね、お父さんが誰か来たら
返事しちゃダメだって」

「そうか、いつも誰か来ても返事しないんだ?」

「うん」

「いつも家の中に居るの?外に行かないの?」

「エーとね、行かない」

話しに

「エーとね」

がくせの様にはいる

「今日オジサンが家に入ったの
お父さんに言うの?」

「エーと、・・・」

「お父さんに怒られるかな?」

娘は考えてるがどうしたものかわからない様だ

「じゃ、オジサンはお父さんに黙ってるからね」

と言うと安心したように「ウン」と答えた

「名前なんて言うの?」

と聞くと

「まさみ」

と答えた

「そうか、まさみちゃんか、
ちょっとオジサンにトイレ貸してね」

と言って私は家に上がりこんだ

下の一部屋を覗くと6畳間があり仏壇があった

中に女性の写真が掛けてあるが
おそらく亡くなった娘の母親だろう

もう一つの部屋も6畳の洋間だがこちらは乱雑そのものだった

娘に「2偕も見せてね」
といって二人で2階へ上がった

最初の部屋は8畳ほどの洋間だが
布団が2組敷いてあり、やはり乱雑だった

テレビとビデオ、それにビデオカメラ数点と
ビデヲテープの棚があった

「まさみちゃんはここで寝るの?」

と聞くと

「うん、お父さんと一緒」

と答えた

まあ、問題のある少女で母親が居ないのだから
父親と同じ部屋で寝るのも変では無いだろう

その他雑誌やタバコが入った灰皿やらで散らかった
部屋に妙な物が無造作に落ちていた

使用済みのコンドームだ

私は怪訝に思いながらも娘に聞いた

「これ、何?」

と聞くと娘の返事は驚くべきものだった

「エーとね、それお父さんのお薬」

「お薬?」

「うん、まさみのオマンチョにお父さんが出すの」

「お父さんが出す・・・どこから出すの?」

「エーとね、オチンコから出すの」

「エッ!じゃお父さんがオチンコに
これをつけてまさみちゃんのオマンチョにいれるの?」

「うん」

「そうか、そうするとお父さんがクスリを出すんだ
なんのくすりなの?」

「エーとね、気持ちいいクスリ」

「気持ち良いの?」

「うん」

私は絶句した

なんと父親が自分の娘に近親相姦しているのだ

絶句すると同時に私の
邪悪な目的遂行の罪の意識が薄らいでいった

私の邪悪なイタヅラ心は思わぬ事実を知り尚も膨らんでいった

更に娘から色々と聞き出した。

疑うと云う事も羞恥心もない
ロリ少女は何でも答える。

精神、脳に問題がある娘が着るにしては
妖しすぎる下着も変態ロリコン父親が
買い与えたものである事がわかった

更におびただしいエロい下着

それもアダルトショップで売っているような
下着がタンスに一杯入っていた

 次に娘を連れて隣の部屋に入った

やはり8畳程度の広さの洋間であった。

ダブルベッドが置いてあり、
カメラの三脚があり、ビデオが設置されていた

更に壁には大型の鏡が立てかけてある。

娘に聞くと思った通りココでも
近親相姦セックスをしたりビデオを撮ったりすると言う

隣の部屋にあったビデオテープは
それを撮ったものだろう、戻って見ることにした

ビデオの数も相当なもので、
今はもう無いVHS?Cもあった

中で一番古そうなものを
アダプターにセットしてデッキに入れた

はたして画像は古い為か余り色がよくはないが
画面に出てきたのは裸の娘が薄笑いを浮かべて
ベッドに座ってる場面だった

当時は10歳か11歳のガチロリだったはずだ

カメラを固定したのだろう
裸の父親が娘の隣に来た

父親は40歳位に見える。

父親が

「まーちゃん、オマンチョ見せてごらん」

と言って娘の足を手で開いた

そして娘のロリマンコを指で擦り始めた

毛の無いパイパン性器を
父親が両手で開きカメラに映るようにしている

更に娘を寝かせると足を開き
父親が娘の性器を舐めだし、
時折指に唾液をつけて膣に入れている

しばらくすると娘を起こし、父親がベッドに腰掛けた

そうして娘を背後から抱く様にして
父親の陰茎を娘の性器にあてがった

「足をもっと開いてごらん」

と父親が言い、更に

「じゃ、気持ちイイ薬を入れてあげるからね」

と言いながら陰茎を娘に刺し込んだ

なんと簡単に入ってしまった。

既にこの頃、娘がjsかそこらの頃には
父と娘は性交していたのだ

「気持ちイイ?」

「うん、気持ちイイ」

と父娘でやり取りをしている

やがて父親が

「ア 出るよ、お薬がまーちゃんの
オマンチョに出るよ」

と言って射精した

フウ

と言う父親のため息としばらくの静止の後で
父親の陰茎は娘の膣から抜き出された

娘のロリマンコからは精液が垂れている

父親は陰茎を娘の口元に持っていった

すると娘が陰茎を咥え、
父親が手で残った精液を搾り出しながら、

「全部飲むんだよ、お薬だからね」

と娘に言う

この頃には既に父親は
娘を性玩具にしていたのだ

娘の異常な話しとビデオを見た私は
異様な興奮ではちきれんばかりになっていた

しかも隣にいるのは
問題があるとは云え卑猥な下着姿のロリ少女で
痴漢したくなってくる

「まさみちゃん、今日オジサンが家に来た事を
お父さんが知ったら怒るかな?」

と聞いた

「・・わかんない」

「でも、留守番していて知らない人が来たら
開けちゃダメって言われてるでしょ?」

「うん」

「じゃ、怒られるよ」

と言うと不安そうな顔になった

「大丈夫だよ、オジサンは来た事言わないから、
だからまさみちゃんもお父さんに
オジサンが来たって言っちゃダメだよ」

と言うと

「うん」

と安心した顔になった

「そのかわり、オジサンにもっと
まさみちゃんの事を教えてね」

と言うと「うん」と答えた

「昨日もお父さんのオチンコをオマンチョに入れたの?」

と聞くと、チョット考えてから「エーとね、今日」と

「今日?」「うん、朝起きた時」と答えた

「昨日はお薬入れなかったの?」

「エーとね、昨日はお口で飲んだ」

「そう、お口で飲んだの、
どうやって飲むの?オジサンに教えて」

と言って立ったまま私はズボンの
ファスナーを開けて既に怒張している陰茎を取り出した

娘は羞恥心が無いと思ったのだが
この時はチョット恥ずかしそうな顔をした

それでも「お父さんにするみたいにしてみて」
と言うとひざまづいて寄って来て私の陰茎を咥えた

そして父親にフェラを調教されているのだろう

首を振りながら舌を回す様にして
陰茎を舐めるのだが絶妙と言って良いフェラチオだ

興奮も極限になっていた私はものの2,3分で絶頂を迎え、
娘の口に射精した

射精すると娘は陰茎を吸い出した。

そうして手で私の陰茎を絞り、残った精液を全て飲みこんだ。

相当父親に教えられているのだろう。

吸ってる娘の口から陰茎を抜いた、チュボッと音をたてて抜けた。

放出した後で下着姿の娘を抱きしめ

「気持ち良かったよ、ありがとうね」

と言いながら頭を撫でると
幼気な炉利少女は嬉しそうに笑った

尚も娘から話しを聞いたり、家にある名刺や書類、
給料明細等から推察すると娘の父親は
某大手スーパーに役職で勤めていることがわかった

また、カレンダーについている印は
娘の生理日であるのもわかった

それによると今日は生理が終わって11日目であるのがわかる。

ほぼ安全日だが父親は大事を取って
コンドームを着けたのだろう。

また、母親は娘が3歳の頃に交通事故で亡くなったようだ。

また娘は擁護児童施設に
10歳頃まで居た様だと言う事もわかった

その後何らかの事情で父親が引き取ったのだろうが、
直後には父親に近親相姦レイプされたそうだ

もっとも娘には犯されたと言う自覚は無いだろうが

ともあれ、射精後しばらく
時間が経ち私の欲望は回復してきた

娘も既に私に気を許している。
隣の部屋へ行こうと言うと頷いてついて来た。

私は

「今度はどうやってオマンチョに
オチンコを入れるのか教えてね」

と言い娘のパンティを脱がし、
私も服を脱ぎ娘をベッドに仰向けにして足を開かせる

ビデオを見、異常な生活を話し、
尚且つ私の陰茎をフェラチオしたのに
娘の性器は全く濡れていなかった

淫猥と云う感覚は無いのだろう。

娘の性器は恥丘の肉付きが良く毛は薄めだった。

割れ目を指でなぞる様にして開き、
クリトリスを軽くさすった。

途端に娘の身体がビクッと反応した。

「気持イイの?」と聞くと「うん」と答えた。

優しく割れ目の周囲とクリトリスを
触っていると淫水が涌き出てきた

膣の周囲は赤く隆起してヒクヒクと動いている

淫猥な言葉やビデオでは興奮しないのだが
直接身体への刺激には機能的に人一倍敏感に反応するようだ

その上、羞恥心は限りなく薄いので快楽表現もストレートだ

既に「アッ,ウッ」とエッチな声を出しながら
私の手の動きに合わせるように身体を捩っている

ベッドに腰掛け、娘の上体を起こして
先ほど見たビデオの様に娘を背後から抱いた

目の前の大鏡に私のひざに乗る娘が見える。

足を開かせ「どうやってオチンコ入れるの?」
と聞くと娘が陰茎を掴み自分で膣に入れた

「アッ、入ったね、まさみちゃんのオマンチョに入った」

と私が言うと「うん、入った」
と答え、腰を更に下げて深深と飲みこんでいく

これも子供の頃から
鬼畜ロリコン父親の仕込だろう、実に絶妙だ

しかも締まりの無い表情と裏腹に膣の収縮力はかなり強い。

娘の息は荒くなり、声も

「グッ、ウ、ア」

と動物の様だ

本能的な衝動は強いのかもしれない。

しばらくそのままで居たが娘を繋がったまま抱き上げて
隣の部屋へ戻りそのまま布団に倒してバックスタイルにした

「こういう格好でお父さんもするの?」

と聞くと「うん、ムッ」と苦しそうに返事をした。

私も強く陰茎を出し入れした。

娘の声と息は更に荒くなる。

腰の動きも絶妙だ。

しかも膣は強く収縮を繰り返す。

「気持イイよ、まさみちゃんも気持イイ?」

「気持イイ、ハァハァ」

「もうすぐお薬出るよ」

「うん」

と言うと更に腰を強く振り出した

亀頭が子宮口に当たるのがわかる。

私もたまらなくなり

「あっ出る出る、お薬出るよ?」

と言って膣内射精して
幼気な心をもつ少女を騙してレイプしてしまった

ドクッドクッと膣に私の精液を注ぎ込んだ。

そのまま娘に重なる様に倒れこんだ。

まだ陰茎は膣に入ったままだ。

「気持良かったよ、オマンチョも気持良かった?」

と聞くと「気持良かった」とうつ伏せのまま答えた

身体を離すと娘が身体を反転して起き上がり、
言ってもいないのに私の陰茎を手で掴むと舐めだした。

どうやら父親がいつもそうさせてるようだ。

キレイに舐め取ると娘は
自分でティッシュを取り自分の性器を拭った

この異常な興奮はヤミツキになる予感がした

それに膨大な父と娘の
近親相姦ビデオもぜひ見ておきたいものだ

私の中にはこの事は今日1日だけの出来事で
終わらせるのは惜しいという思いが既に湧いて来ていた