逆レイプ射精我慢してくるドS美魔女な友達のお母さん

スケベな友達の母親に
逆レイプされたのは僕が中学生の時です

友達の母ちゃんは三十路半ばで
美魔女おばさんで実は密かに
オナネタに何度もした事がありました

あれは僕がその友達の家に
泊まりにいった時の事です

美魔女な友達の母親のパンチラとか
今日も見れるかな?

とワクワクしながらいったら
友達の親はいなくて
正直、泊まりにイクのもオバサン目当てのもあり
物凄くガッカリした

その日、友達のお父さんは
仕事の泊まりでいなくて
友達のお母さんは仕事で遅くなっていて、
僕と友達だけだった

友達は11時ぐらいに寝てしまった

僕は一人になり暇だったので

友達の親の寝室に行き、
友達のお母さんのパンツを見つけて
下着泥棒をして凄く興奮していた

が、突然、友達のお母さんが帰ってきてしまった

僕はあわてて引き出しを閉めて、
パンツを元の場所に戻していると

寝室に友達のお母さんが入ってきた

僕はものすごく焦った

当然、友達のお母さんは何かに気づいたようで、
僕を逃がしてくれるわけもない

「あんた何してんの?」

とキツい目で聞いてきた

背筋がサッと凍ったようで
僕は言葉に詰まってしまった

「えっと」

「正直に言いなさい」

と言われたので、正直に

「パンツを見てました、ごめんなさい」

と素直に謝った

友達のお母さんは黙っている

そのまま気まずい沈黙のあと、
怒られると思っていたら、
意外な言葉が返って来た

「私のパンツ見て興奮する?」

と聞かれたので、僕は

「はい、凄く興奮します・・・」

と馬鹿正直に答えると、
お母さんは何かを決めたような顔で
ロングスカートをあげて僕にパンツの
横の部分だけ見えるようにしてきた

「どうなの?」

と聞かれたので、僕は思わず興奮してしまった

「最高にエロいです」

と答えると、

「そうなのね。分かった」

と近づいてきた

今度こそ何かされる!

と思わず目を閉じてしまったが、
次に待っていたのは股間への何かの感触だった。

美魔女な友達のお母さんが触ってきたのだ

チンコを触りながら

「すごーい固くなってる」

とあざ笑うかのように言われて、
ズボンとパンツをおろされて、直に触れて
逆レイプしてきた

「白状しなさいよ。
私のこと想像して一人でやったことある?」

とドSなおばさんが僕を虐めてくるww

僕は何回も想像してやってたことがあるので

「何回もあります」

と正直に答えてしまった

すると、

「じゃあ今日本当にやってあげる」

と美魔女な友達のお母さんから
ビックリするような言葉が出てきた

そのうち僕の物を口の中に入れてくれて、
かなり気持ちよくなってしまった

友達のお母さんの口の中は温かくて、
唾液で僕の物はヌルヌルになっていた

自分でやってるときよりも固くて、
たぶん今まで一番固くなっていたと思う

「フェラ気持ちいい?」

「いっちゃいそうです」

「まだダメ。我慢しなさい」

お母さんが僕の物を口に
出し入れするスピードが速くなっていく。

我慢できそうにない

僕は観念して

「ごめんなさい。入れさせて下さい」

と言うと

「あたしに黙ってパンツ見たり
引き出しあさったりした罰よ。もっと我慢しなさい」

と逆レイプ射精我慢というドSなおばさんwwww

お母さんは僕の物の根元を
ぎゅうっと握りしめて、
なおもフェラを続けている

出したいのに、ぎゅうっと絞められてるから出せない

でも出てしまいそうなくらいの気持ちよさに、
おかしくなりそうだった

「ごめんなさい、ごめんなさい、もうしません」

「やっと言ったわね。この悪ガキ」

その言葉でお母さんは
僕の物を握りしめる手をゆるめて、
口内射精していた

ものすごい量の精液が出ていって、
腰が抜けそうだった

「じゃぁ、するわよ」

「待ってください、
出したばっかりで敏感でダメです」

「ダメじゃないでしょ。
あんた今そんなこと言える立場?
猥褻なイタズラしたんでしょ」

「ごめんなさい、ごめんなさい」

僕は怖くなってひたすら謝ったけれど
痴女モンスターな友達のお母さんは
聞き入れる様子もなく、しおれた僕の物をまた口に含んで
今度はお尻に指を入れてきた。

初めての刺激にびっくりして、
またガチガチになってしまった

「じゃぁ服を脱いで
そこに仰向けになりなさい」

「はい」

もう逆らう気力はなかった。

性獣な友達のお母さんはというと
服は着たまま、スカートをはいたまま、
パンツだけ脱いでいるようだった

お母さんが上から腰を落としてくると、
僕の物が温かい感触に包まれた

敏感になりすぎたままだったので、
気持ちいいようなくすぐったいような異様な感じがする

ちょっとだけ、お母さんがため息をつくと、
そのまま上下に動き出しグラインド逆レイプしてくる

「気持ちいい?」

「はい、気持ちいいです」

と返事すると、ちょっとニヤっとしたような顔をして、
動きが速くなった。僕の物は破裂しそうなくらいに
固くなっていて、
すぐにもまた出してしまいそうだった

僕がお母さんの胸に手を伸ばそうとすると、

「ダメ」

と僕の両手を、僕の頭の上に持ってきて
手を組まさせられた。

「そこから手を動かしたらダメよ」

痴女キチガイな友達のお母さんが
怖かったので、言う通りにしていると、
次第にお母さんの動きが激しくなってきて、
僕も限界に近づいてきた。

「もうダメです、いきそうです」

「まだいっちゃダメ」

少しは我慢ようとしてみたが、
どうにも我慢できそうにない

たまらず「いきます」と言ったら
僕から降りて、僕の物をフェラしてくれた。

僕はまたお母さんの口の中でいってしまった

お母さんはハアハアと息を荒くしていたが、
やがて落ち着いた様子だった

僕はまだ許しが出ていなかったので
手を上に組んだまま途方にくれていた。

「じゃぁさっさと寝なさい」

お母さんはそう言うと、
まだパンツも履いてない僕を服ごと廊下に放り出して、
バタンとドアを閉めてしまった

その後は逃げるように
友達の部屋に戻って、大人しく寝た。

翌朝、お母さんは何事もなかったかのように、
笑顔で接してくれた。

昨日のあれはなんだったんだろう

と思いつつ、記憶の中のあんなに怖いお母さんに
手を出そうという気にもなれず、
友達の家に泊まりに行くのも止めてしまった

散々な童貞喪失だったが、
あの体験が強烈すぎてM男になってしまい・・・・・

ドSな年上熟女で
逆レイプされるような騎乗位グラインドでないと
満足できない体になってしまった

エロいけど恐ろしい痴女モンスターな
友達のお母さんでした