痴漢されたいOLが終電で男に痴漢レイプされて顔射陵辱されてしまう

こんな事匿名のネットじゃなきゃ
話せないんですが・・・・

私は痴漢されるの大好きな
変態マゾOLなんです

見知らぬ男性にバスや電車や
夜道で突然襲われて胸やお尻を触られて
痴漢されるのに興奮してしまうんです

だから電車にのった時
痴漢されるのを期待してしまうんです

しかし、週末の飲み会では
終電間際の電車に乗ったんですが
泥酔し過ぎて痴漢の事も考えられませんでした

まず、山手線で上野まで行くんですけど、
フラフラしながら吊革に捕まってました

すると近くの男性(30代?)が密着してきました

そのときは酔い過ぎてしまい
立っているのがだるくて仕方なかったので、
申し訳ないけど男性に少し寄りかからせてもらいました

すると男性は腕を組み

最初から組んでいたのかもしれませんが、
右手をわきの下から出して私の胸を控えめに
さわって痴漢してきました

私はジャケットを着ていたので
全然感じませんでした

ふと気づいたら上野で、
ドアが閉まる瞬間でした

寝ていたわけではないのに
ボーっとしてたのでしょう

仕方ないので日暮里で乗り換えることにして
ドアの横が空いていたので
そこにもたれかかって立ちました

このとき、その痴漢のことは
スッカリ忘れていました

日暮里についておぼつかない足取りで
エスカレードに乗り、常磐線ホームに向かって歩いていると

後ろから

「大丈夫?」

と声をかけられました。

振り返ると先ほどの痴漢でした

正直、山手線では
あんまり見てなかったので多分という感じですが

カバンに見覚えがあったのと背丈で

「自分相当酔ってるね~大丈夫?」

と聞かれて、

「酔ってません」

と返し、何を思ったか日暮里の改札を出ました

すぐに違う!と気づき、
また改札を入ったらその痴漢が

「何やってるの?(笑)」

と聞いてきたので

「間違えました」

と答え、常磐線ホームみ再度向かいました

すると痴漢は私のあとをついてきて、

「送るよ。どこ?」

と言われたので

「結構です」

と答えてホームに降りました。

痴漢はストーカーのように
しばらくついてきましたが、
私がずっとシカトするもんだから諦めてどこかにいったようです

電車が来ました。勝田行きで相当混んでます

私は車両と車両のつなぎめの
車掌席(車掌さんは乗ってないけど)が見えるとこに乗りました

すると後ろから両腰に手を当てられ、
隅に追いやられました

電車が出発すると左手はお尻を揉み、右手は胸を揉み始めました。

少し抵抗しようと思ったのですが、
満員だし体をガッシリ囲まれちゃってるので全然動けません

すると右手でジャケットの下の
ベアトップとブラを下にずらし、胸を露わにして
大胆痴漢してきたんです

私の前は壁だったので誰にも
見られてはなさそうですが、1ボタンジャケットだったので、
ジャケットから完全に胸が飛び出してました

痴漢は露わになった胸をゆっくり揉み、
人差し指で乳首をクニクニして陵辱してきました

自分の格好の恥ずかしさと
指の動きで私の体は熱くなりました

するとお尻を触っていた手が
私の左腰を通っておまたの辺りにきました

その日はサテン生地っぽいテロンとしたスカートを
履いていたので、スカートの上からでも指の感触が十分よくわかります

そしてスカートの上から
クリトリス辺りを人差し指で撫でてきます

私は体が更に熱くなり、
額にはじんわり汗もかいていたと思います

電車は各駅で停まっていましたが
私たちがいるドアと反対が空くので
関係ありませんでした

そして、北千住に着くとき、
私たちのいる側のドアが空くと
車内放送が流れると、痴漢は私の服装を整えてくれました

駅に着き、沢山の人が降り、
少し空いたので痴漢の顔をみると、
さっきの痴漢でした

目があったのですが、
さっき冷たくあしらった人に触られていたのが
凄く恥ずかしくて下を向きました

また人が沢山乗ってきましたが、
痴漢は私たちのポジションが動かないようにしてました

電車が動き始めると、また胸を露出させ
今度は左手で乳首をクネクネしてきます

右手はスカートをたくしあげてきて、
パンツの上からオマンコとクリの線をなでてきます

もう既にビショビショのオマンコは
シルク地のパンツの上からでも十分ばれるはずです

痴漢はパンツの横から直接指を入れてきて、
私のオマンコ汁をクリに持ってきて撫で回します

私は足がガクガクして、息づかいが相当荒くなり、
喘ぎ声が出ないようにするのに必死でした

すると痴漢が耳元で、

「自分すごい濡れてるよ~送ってってあげるよ」

と囁いてきて、その声にも更に感じて
どんどん淫汁が溢れ出してくるのがわかりました

次に上からパンツの中に手を入れ、
オマンコの中に指を入れてきました

私は身長が165センチで、
痴漢もそれほど背が高くなかっなので
ちょうどいれやすい感じだったと思います

2本くらいオマンコに指を入れてられ、
親指でクリを撫でられ、気持ちよすぎて倒れそうでした

車内放送で『間もなく松戸…』と流れると、
痴漢は更に指を動かし、胸を揉みじゃくりました

その瞬間、下から冷たい血液が
頭のテッペンに流れる感覚がきて、
抑えていたこえが

「あぁぁ」

とでてしまい、イッてしまいました。

他の人が気づいたかどうかは分かりません。

痴漢はまた私の服装を整え、
私を後ろから抱きしめる感じて
スカートの上からクリトリスを陵辱してきました

私はグッタリしていました

松戸に着いて少しすいたけど結構人は乗っています。

痴漢は自分の固いオチンチンを
私のお尻に押し付け、耳を舐めてきます

耳が性感帯の私は
エッチな声が出そうになりますが必死でこらえます

ここまで密着していると
痴漢されているってよりは
いちゃついているカップルにしか見えなかったと思います

服の上からクリをイジられ、胸を揉まれ、
耳を舐められ完全におかしくなってました

車内放送で『間もなく柏~』と流れると、
痴漢は『次で降りるよ』と言ってきました

私は何も返しませんでした。

柏に着き、私は手を引かれ、ホームに降りました。

エスカレーターに誘導され、改札を出たとき、
明るいのと人のざわつきで我に帰り逃げようとしましたが、

「大丈夫だよ」

と言われ強く腕を引かれると
決心が弱くなったように抵抗できなくなります

逃げようとしたりどうしようか考えていたので
どのくらいどこを歩いたのが全然覚えていません

人けのない路地みたいなとこで、
やっぱり怖くなり手を振り払おうとしました

でも痴漢は離してくれません

自分でついてきてるので助けも呼べません

すると痴漢がキョロキョロ周りを見渡して、
小さい駐車場の奥に私を引っ張って行きました。

暗くて人けも全然ありません

痴漢は私を奥に止まっている
四駆の形の車の横に寄りかからせると、

ジャケットの前を外してベアトップと
ブラを上に上げてむねにむさぼりついてきました

私は痴漢の肩を持って
引き離そうとしましたがびくともしません

そして痴漢の手は私のスカートをまくり、
パンツを足首に落としました

そして私の片足を持ってパンツから外し、
膝をついて私のクリに舌を当ててきました

人もいなかったので私は思わず

「あっ」

とエッチな声を出してしまいました

痴漢はオマンコに指を入れ、
舌でクリを刺激してきます

電車での行為、現在の行為で今までにないくらい濡れて、
自分の汁が持ち上げられてない足を伝って垂れていくのが分かりました

痴漢は

「どんどん溢れてくるよ
犯されて感じるなんて変態だねー」

と言葉責めしながら
私のクリをなめ続けます

私は胸を露わにし、足を片方持ち上げられ、
車に寄りかかっている格好でおかしくなってました

「だめ…やだ…っん」

と言葉では抵抗していましたが、
今までにないくらい興奮していました。

そして痴漢の舌と指が強くなり、
『イク…』と言った瞬間また
『ああぁぁぁ…』とイッてしまいました

痴漢が私から手を離し、
私が砂利に座り込んでいると、
カチャカチャと自分のベルトを外し、
ズボンとパンツを腰まで落とし、
大きく剃りあがったオチンチンを私の顔に押し付けてきました

そして私の頭を持ち上げて、

私の口にそれを挿入して口淫レイプしてきました

既にオチンチンは濡れ濡れで、
痴漢が私の頭を動かすたびにジュポジュポと音がします

私の口からは痴漢のガマン汁と
自分の唾液が落ちてきます

痴漢は息づかい荒く、

「あぁ…いいよ…いいよ」

と私の頭を両手でつかんで動かしてきます

私は痴漢のあえぎ声にさらに興奮して、
自分から舌を動かしたりしました

痴漢が私の顔を離し、私を立たせました

そしてさっき寄りかかっていた車に
手をつかせて私のスカートをまくって

後ろから一気にオマンコに
オチンチンを突き刺してレイプしてきました

私はもう声を抑えることもせず、

「あ゙っ…あ゙っ」

と叫んでいました

周りは静かなので、 私の声と、
抜き差ししてブチュブチュという音と、
痴漢の玉がピタピタしている音が響いていました

痴漢が『もう出る…』と言ったので、
焦って『中はダメ!』と言ったら

オチンチンを抜き、私を正面に向かせ、
『うぅ…』と言いながら私の顔にタップリかけて
顔射レイプされたんです

私はひざまずいた格好でしばらく放心していました。

顔からはザーメンがダラリと垂れてきます。

痴漢が

「綺麗な顔がドロドロになってるよ」

と言いながら私の顔を覗き込んできます

私はバッグからハンカチを取り出して拭き、
身なりを整えて逃げました

痴漢が呼び止めていたみたいですが、
彼はズボンをはかなきゃいけないから追いかけられないと思って
駅まで必死に走って逃げました・・・・

怖かったけど物凄く興奮して気持ちよかった
痴漢レイプでした・・・