【少女時代の性的悪戯】母が再婚して義理のイケメン兄と陰キャラ弟が出来た

私のお母さんは未婚の母で
ずっと一人で私を育ててくれていた

母子家庭で貧乏だったけど
母は優しくて、母と二人だけの
生活だけど私は楽しく生活してしました

そして私が小6になり
学校から帰ってくると

全然見た事もない
1人の中年っぽいおじさんと2人の男の子が家にいて
私は一瞬家を間違えたと思ったぐらいびっくりした

そしたら、おじさんが私の顔を見て、
にこっと笑ってくれた

「こんにちは、はじめまして」

と言われたので

「こんにちは」

と返したのを覚えてる

母のところに歩いていくと

この人たちと家族になってもいいか?

とその時母が付き合っている人がいて
再婚を考えていたと初めてしった

突然の事で何がなんだかわからなくて
ぽーっとしていたような気がするけど
私は父の顔も知らなかったので、OKを出した

その時におじさんの連れ子である
兄弟のことも教えてもらった

兄の方は高1のサッカー部でエースをしていた

今だから思うけど、
顔もかっこよかったから相当もててたと思う

弟は中2の帰宅部で暗いタイプで眼鏡をかけてた

あとから知ったけど
この2人も母親が違うらしい

兄弟なのに
顔もまったく似てなかった

そして、私にいたずらをするのは
この眼鏡で陰キャラの弟の方だ

知り合ったその日に
義理の兄弟と私だけで
近くのスーパーに遊びに行った

2人に慣れさせるための
親の計らいだったんだと思う

そこで私は子供用の小さな鍵のついた日記帳と
ピカチュウの指人形を買ってもらった

人から買い与えられることが滅多になかったので
私はものすごく喜んでいたらしい

早速下手くそな絵つきで日記を書いていた

それから1週間くらいで
私と母はおじさんの家に移ることになった

最低限のものしか持たないで家を出たはずだが
兄たちにもらった日記と
指人形はしっかり持って行っていた

兄と遊ぶのは楽しかったし

陰キャラ眼鏡な弟の方も色々問題はあったらしいけど、
私には優しくしてくれていて毎日が楽しかった

両親は共働きという状態になって、
そのことにも慣れ出した頃、夏休みが近づいていた

夏休みに入って最初の日、
兄はまだ学校があったので弟と過ごしていた

弟の作ったそうめんを食べた

と日記に書いたあと
私はそのままリビングで寝てしまった

気持ちよく寝ていた私の顔に、
何かが当たってる気配がして
目を開けると弟が私のほっぺにキスしていた

でも、兄とはふざけてじゃれあってるときに
キスされたりしたりすることがあったので
特に気にならずにまた寝た

起きたら兄が帰ってきていて
弟が自分の部屋に戻っていた

その日はそれ以外何もなかった

その5日後からは兄も夏休みに入ったのだが、
すぐに部活の夏練に出かけて行った

そして、その日の昼に
私は弟の部屋に遊びに行った

青が好きな弟の部屋は
中2の割りに落ち着いていて物が少なかった

ベッドにダイブしたとき、
スプリングが固くて痛かった覚えがある

その時にそのままベットから落ちて
右ひざを打ってしまった

痛くて泣いた私に弟がひざを見せて、と言った

その日は私が一番気に入ってた
小さめのワンピースを来ていて

ひざを弟に見せると相手側に思いきり
パンツを見せていた形になったと思う

いつもはクールな弟が必死に痛いの痛いの飛んでいけを
やってるのを見て

私が笑ってしまうと弟の顔が急に冷たくなった

セリフは詳しく覚えてないけど、確か

「こっちが真剣になってんのに笑うな
いつもいつもパンツ見せつけてくんな
男をなめてるのか」

そんな内容を怒鳴りながら
言われてわけがわからずまた泣いた

そのあとは弟にベッドに押し倒されて
ワンピースを無理やりまくられた

まだスポーツブラだったので
それも同じく上にまくられた

わけがわからないし怖くて怖くてとにかく泣いた。

目をぎゅっと瞑って
顔を左右に動かして暴れた

弟の息が荒くなって、口を手で塞がれた

苦しい。苦しい
なんで、どうしたら、お兄ちゃん助けて

それしか考えられなかった。

私は小6にしては発育が早くて
おっぱいがみんなより大きく
巨乳だったことに悩んでいた

腕を頭の上で押さえつけられて
胸を揉まれたり舐められたりレイプされながら
弟に罵倒され続けた

「これが近くにあるから、
これがいけないんだ
何なんだよ。俺は悪くない!
俺は悪くない!お前が悪いんだ!」

そんなことを言われながら胸をいじられてた

私を罵倒する中に、
兄に対する不満の言葉も見られた

兄弟は中がいいと思っていたから不思議だったけど
自分の身が危ないことばかり考えていたから
泣きながらガタガタと震えていた

「ただいまー」

下の階から兄の声が聞こえた

帰ってきた!帰ってきた帰ってきた!

助かる!助けて!早く助けて!

叫びたくても腕は頭の上だし口は塞がれてるし、
叫ぶことはできなかった

弟がぴくっとして、扉を見て固まった。

そして私の方に向き直ると小声で

「誰かに言ったら殺す」

と脅迫された私

口から手が離れても怖くて動けず、声も出なかった

ブラとワンピースを元に戻したあと
兄が弟の部屋にきた

泣いてる私を見て何があったのか兄が尋ねると
私がベッドにダイブしてひざを打ったことを
兄に伝えていた

イケメンで優しい兄が

「大丈夫?痛かったでしょ」

と顔を覗き込むと何かがぷつんと切れて

「大丈夫!びっくりしただけ!」

と笑顔で言った

弟の顔をふと見ると驚いた顔をしてた

その日はそれで終わったと思ってた

でも真夜中に弟が私の部屋にきて、
また胸を触って性的悪戯したりしたけど
しばらくしたら帰って行った

私は寝たふりをしてたけど、まあ気づかれてたと思う

それからは親と兄がいない日は
毎日のように性的悪戯をさせられた

リビングで洗面器の中に放尿したり、
弟のものをしごいたり口に含んだり
顔面騎乗、素股、とにかく本番以外のことはほとんどしてた

私が抵抗しないのをいいことに
弟がエスカレートしているのもなんとなく気づいてた

けど、大人しくしてれば弟は優しかった

気持ち悪くても恥ずかしくても
常に作り笑いをしながらすべてをこなしてた

そんなことをしてたら夏休みが終わった

もうこんなことしないで済む。
よかった。
心からそう思った。

夏休みが終わってから数ヶ月は何もなく過ごしていた

もう弟は許してくれたんだ

苦しいのは終わったんだ

そう思ってた冬の頃、
弟が夏休みのことを謝ってきた

本当に申し訳なさそうで涙目になっている弟を
見ると私まで切なくなった

私は弟を許した

でもそれが甘かった

それからまたしばらくして
私は中学生になった

弟と同じ中学だったけど、
もう弟を許してた私は特に気にしてなかった

部活は入らず勉強に励んでいた

委員会はみんながやりたがらなかった図書委員に入った

図書委員をしていたときに、
2年の男の先輩に出会った

先輩は図書委員の仕事を詳しく教えてくれて、
何よりとても優しかった

好きとかそういう感情じゃなくて単にあこがれだったけど、
先輩はそうではなかったらしく、
1年の6月に先輩に告白された

先輩への返事を保留にして家に帰ると弟しかいなかった

兄は?と

尋ねると、部活とそっけなく答えられた。

「あのさ、もう一回やらない?」

このセリフは今でもしっかり覚えてる。

なんのこと?と返すと、脱げと言われた。

血の気がさーっと引いて行くのがわかった。

もうやらないって言ってくれたのに、
そう思うのと同時に弟が小さな折りたたみナイフを取り出して
脅迫してきた

それを見た瞬間、ころされると思った。

早く脱がないと、
と思っても指が震えてなかなか脱げなかった

見かねた弟が近づいてきて私の服を脱がした

私のブラはスポーツブラから普通のものに変わっていた

「学校でもそうやって誘ってんだろ?なあ?」

そう言われると顔がかあっと熱くなるのがわかった

恥ずかしい、早く終わってほしい。
そう思ってた。

ブラのホックを外すように言われたので
フロントホックをぷちんと外すと
簡単に胸が全部あらわになってしまった

ソファの上に座らされて、
そのまま弟が私の胸を舐めはじめた

前とは違って、ぢゅっ、ちゅぱっみたいな
エッチな音を立てて吸うので恥ずかしくて
気持ち悪くて仕方なかった

もうだめだ。またあの頃みたいに
いやもっと酷いこと・・・レイプされちゃうんだ・・

でも抵抗しても殺されちゃう

少し諦めはじめたころ、
パンツを脱がされて弟のものがそこに当てがわれた

ゆっくりゆっくり中に弟が入ってくるのがわかって、
自然と涙が出ていた

お腹が痛くて苦しくて、
前にぷつんと何かが切れたときのように、
なんかもうどうでもよくなっていた

弟が

「はっ…うっ」

とか言いながら上でゆさゆさと動いているのを
見ながら処女だった私は痛みにひたすら耐えていた

お腹の上に射精されたあと、
またごめんと謝られた

親と兄貴には言わないでくれ。

頼む、と今回は土下座までされた

理由を聞くと、弟のクラスの人に
私のことを紹介してくれと言われたという

それが普段弟のことをバカにしていた人で、
腹が立って私に当たったのだという

お前のことを紹介していいかと
涙目で笑う弟の顔をみていたら

情けなくて悔しくて「勝手にすればいい」と言ったのを覚えてる

次の日は学校を休んで、
その次の日に図書委員の先輩の告白を断った。

「そっか、でも俺まだ勝手に好きでいると思うよ。いい?」

と言われたので

「はい」

とだけ答えた。

弟のクラスの人も私に会いにきて色々話してたけど
無視し続けてたら自然と来なくなり

あのレイプ事件以来
弟も後悔しているのか

私に近づいてこなくなった