高齢者のお婆さんとSEXして筆下ろししてもらった僕

僕が子供のときは60才定年と言われていたのに
今は普通に60才過ぎた高齢者も働いています

僕の働いている仕事場でも
60才過ぎた高齢熟女がいるんですが・・・

還暦お婆さんと俺は初体験して
童貞喪失してしまいました

その還暦お婆さんはバイトで仲良くなって
飲みに誘われて

酔った勢いで童貞なことを
告白してしまったのがきっかけです

還暦おばさんは旦那さんと離婚

息子2人はもう独立して
いまは一人暮らしという話も聞き

あっちもSEXはご無沙汰すぎて

なんてエロ話も聞けました

その夜は公園のトイレで
還暦おばさんにフェラしてもらい
精子を飲むところまでしてもらって、
次の休みにラブホに行く約束をしました

当日、駅で待ち合わせると
六十路高齢者の熟女は白に花柄のワンピース

日傘もさしていて、普段のバイトのときの姿からは
想像もできないようなお淑やかな感じでした

思わずドキドキしてしまいました

まずお昼ご飯を食べたのですが

頭の中はセックスの事でいっぱいで、
味も覚えていないくらいでした

たしか和食だったと思うのですが

貞淑な高齢熟女も緊張していたのか、
なんとなく言葉が少なめでした

その後、ラブホに行きました。

おばさんが部屋を選んで、お会計して、
カギを持ってエレベーターに乗りこむのに
あわててついていきました。

ラブホも初めてなので勝手が全く分からなかったからです

部屋に入ると妙に涼しくて、
バッグを置いて貞淑おばさんとソファーに2人で腰掛けました

少し話をしてからぎゅっと抱きついて、
キスしました。甘い香りがしました

キスしながらオッパイをもんでいると、

「ちょっと待ってね、いま脱ぐから」

とおばさん

ワンピースを脱ぐと淡い紫のブラと
ショーツにストッキング姿で、
それだけでペニスが堅くなりました

「あなたも脱ぎなさい。
私だけじゃ恥ずかしいでしょ」

と見とれいた言われてはっと我に返り、
僕もパンツ一枚になりました。

全部脱ぐのはちょっと恥ずかしくてためらってしまいました

おばさんは僕をベッドに座らせて、
僕のパンツからペニスを取り出し、
フェラを始めました

夜の公園で一度味わった快感が
またやってきました

おばさんの締め付けるような口マンコが
上下してそのたびに堅くなっていくのが分かります

と、急にフェラが止まり、
彼女が口を離しました。

「つづきはお風呂の後でね。汗ながそ」

僕はこのままでもよかったのですが、
おとなしくお風呂に入って洗いっこさせてもらいました

おばさんの垂れて萎んだオッパイや
丸いデカ尻にボディソープを塗らせてもらって
体をこすりつけあうとヌルヌルして最高に気持ちよかったです

シャワーで流してお風呂を出て、
2人ともタオル1枚でベッドに戻ってきました。

布団を広げて彼女が横になりました

「おいで」

僕がおばさんのタオルを外すと、
お風呂上りでちょっと赤くなった白い肌が見えます。

オッパイはもちろん、オマンコの毛も丸見えでした。

僕も裸になっておばさんにおおいかぶさり、
キスをしながらオッパイや
オマンコを無我夢中で触っていきました

「もう少し優しくしてみて。ゆっくり動かして」

「うん、ごめんね」

「そう、そう、いいわ・・・そこ」

オマンコに指を入れて
ゆっくり中をかきまぜていると、

おばさんがクリトリスを触ってグリグリし始めました

そのうち彼女の官能的なあえぎ声が大きくなってきて、

最後にビクッ!

となって少しグッタリした感じになりました

「大丈夫?」

「大丈夫よ、今度はしてあげるね」

今度は僕がベッドにあおむけに寝て、
おばさんが上になってペニスをフェラしてきました。

オマンコのびちょびちょの感覚が残っていて、
たまりません。

ペニスはガチガチすぎて今にも出てしまいそうです

また、おばさんの口が止まりました。

今度は?

と思っていると

「入れてみよっか」

とおばさんがまたがってきて、
オマンコを広げて、僕のペニスの先に当てて
騎乗位で挿入してきまsた

そのまま彼女が腰を沈めると、
僕のペニスがずぶずぶ中に入っていくのが見えました。

オマンコの中は熱くて、とろとろしていて、
フェラとも違って、いままで味わった事のないような感触です

とうとう根元までペニスが飲み込まれると、
おばさんが大きくため息をつきました。

「どうしたの」

「あなたの、大きいから
私もすごく気持ちいい」

「そうなの?」

「うん、こんなの初めて。ゆっくり動かせてね」

やがておばさんがゆっくりと
自ら腰を上下させてグラインドして

ペニスがオマンコに出入りしているところが見えて、
そのたびに興奮してイキそうになりました。

なんとか我慢していたのですが、
彼女の腰がだんだん早くなってきて限界に近づいてきました

「もう出ちゃいそう」

「いいわ、このまま出して。中にちょうだい」

彼女がさらに腰を早く上下させて、
僕はあっけなく騎乗位で早漏射精してしまいました

おばさんのオマンコの中でドクドクと
精子が出ているのがなんとなく分かりました

彼女は僕の方に倒れこんできたので、
両腕で抱きしめる形になりました

「すごいのね、最後中でわーっとふくれて
堅くなって爆発したみたいだった」

とうっとりした顔でいます

少し休んでから2回目、
今度は正上位でさせてもらいました。

その後も、もう子供が出来る心配もないので、
何度も中出しさせてもらって、
夢のような素敵な初体験でした

それ以来、閉経し高齢者熟女にハマってしまい、
今まで一番若くて55才で最高で76才の女性とエッチしました

もちろん熟女しか知りません。

その彼女とは別れてしまったのですが、
今は72才の老婆と半同棲していて
もちろんこのお婆さんともSEXしています