未成熟JCの妹が布団に入ってきて兄妹で初体験しちゃった

俺たち兄妹はもう大人になり
お互い結婚して子供がいるが

実は子供の時に兄妹近親相姦した事があるんです

俺が妹と初エッチしたのは
妹が妹が確かjc1年の時だったと思う

当時俺が高校3年だった

俺逹の両親は10代で結婚、そして出産したので
当時もまだ30代半ばで夫婦の営みも現役で
父と母はパコパコとエッチしていて
その喘ぎ声を昔から聞いていたwww

余り大きな家ではなかったけど
俺と妹は各自の部屋はあった

子供2人は2階

両親は下と極普通な部屋割り

妹は父の影響で空手部

俺は母に似てのんびりマイペースで無所属

喧嘩したら空手やっている妹の方が強かったかもww

でも、妹は兄である俺の事が大好きで
邪魔な位になついてきた

でも5才離れていると妹も可愛いもんで
兄妹喧嘩もした記憶がないし
仲が良かった

それで中学に入る前は俺が風呂に入っていても

「兄ぃ 時間ないから入るね~」

って良く一緒に入っていた

妹は小学生の時は部活に空手部がないから
町の武道館に通っていた

彩月(妹)が中学に入っての夏休み手前頃

夜中にキッチンに何か飲み物ないか探しに降りたら、
両親の部屋の前に妹が座っていたんだ

「彩月」

声をかけたら

「あっ!!」

一言だけ言って2階に上がっていっ

俺は寝ぼけて事もありキッチンに行き
コーラを持って2階に上がった

時間は夜中の1時頃だったと思うよ

そぅしたら

「ガチャ」って部屋のドアが開いて

人の気配がした

「兄ぃ ねぇ兄ぃ」

彩月だった

「どぅしたぁ?
早く寝なよ」

と俺 寝ぼけたまま

彩月は

「うん ねぇ兄ぃ ここでいい?」

シングルサイズのベッド

まぁいいか

「いいょ…早くおいで」

妹が俺が寝ている布団に入ってきました

俺は反対を向いてまた寝ようとしたら彩月が

「ねぇ…パパとママHしてた」

俺はびっくりした!

両親の行為よりまだjcのロリな妹の言葉に!

「夫婦だしな 仕方ないょ」

「兄ぃは?Hした事ある?」

「アホ…聞くか普通」

「どんなになるの?
赤ちゃんできるの?」

「絶対にできる訳じゃないし」

「Hは好きな人とする!」

と兄妹の会話

「馬鹿言ってないで寝な!!」

「うん」

妹は納得したのか?

そぅしたらまた暫く経った頃

俺の足と足の間に彩月が
足を入れてきてなにやら擦りつけてきた

俺が寝ているのだと思ったのか
後ろから息使いが激しくなるのがわかった

肉食系かもしれないがまだjc1年

俺は理性との闘い

「彩月…」

寝返り際に呼んでしまいまいました。

俺「彩月、寝れない?」

彩月「うん…ゴメンね」

彩月の頭をなでて「彩月」

兄妹でキスしちゃいました

彩月の小さい口に俺は舌を入れ
舌を絡ませ背中に手を回しました

彩月はブラもしてません。

必要性がないような胸…ゴメン

「彩月 大きくなっちゃた」

彩月はわかっているのか
自分の手を俺の股の所に持っていき
パジャマの中に手を入れてきまし

「凄いね…熱いし固くなるんだ」

俺も妹のパジャマの中に手をいれると
まだロリな未成熟な体なのに
オマンコはもぅグショグショ!!

指でクリトリスを触ったら
ビクッとしてしがみついてきました。

「彩月…いいか?」

俺は下の方に潜ってパジャマとパンツを下げた

妹のロリオマンコの匂い!!

足を拡げ嗅いで舐めてみた

その度ビクビクする妹!

指も1本クチュクチュ音がする

俺は我慢できずに正上位でゆっくり挿入した!

妹は

「本当に痛いん…だ…ね」

これが妹との初エッチ体験談で
処女と童貞だったけど兄妹近親相姦で初体験してしまった

その後もコッソリ夜中に妹が俺の布団に
忍び込んできてエッチする日々が続いた

俺から妹の部屋に忍びこんだ事はない

いつも妹の方からやってきて
近親相姦するって流れだったなー

そんな妹も今現在は結婚して2児の母をしております

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