オシッコ我慢していた制服姿の処女JKが玄関でお漏らしする

俺は35歳の嫁持ち子持ちの既婚者だが
現役JKと浮気してしまった

俺が働く会社は電気回路設計をしていて
フレックス勤務を取り入れている

AM9時~PM3時が規定時間

でその日たまたま、
気分が乗らなかったので早く帰宅した

妻は職場結婚で夫婦共働きをしているので
普通勤務PM7時頃帰宅予定で
妻が自宅にまだ帰っていませんでした

俺がPM3時半頃に仕事を終えて
帰宅し車を駐車していると
JKが歩いて此方に寄って来て車の横で足を止めた

何かな?

と思っているとJKが恥ずかしそうに話しかけてきた

「すみません、トイレ貸してもらえませんか?」

と制服姿のJKが言ってきた

俺の住んでいるところは、
住宅街のアパートで近くにコンビニ等の店は無く
アパートの駐車場も俺の車のみで(ちょうど帰宅した所)でした

俺は、余程オシッコを我慢して歩いていたのだなと思い

「いいよ」

と言い、玄関の鍵を開け、
オシッコ我慢しているJKをトイレに案内した

でも、JKは玄関を入ったところで
止まってしまって動かないで下を見ていた

ん?と思ったが

「遠慮せず、上がって良いから早くトイレ済ませたら」

といったが動かない?

そしたらオシッコ我慢していたJKが

「すみません・・・間に合いませんでした」

と言ってきて

俺は何を言ってるのかわからずに暫くいると
JKは黙って玄関を開け出て行った

なんだ?

と思い、玄関に歩み寄ると、
玄関が濡れていて、俺は理解した

かなりオシッコを我慢して歩いて
トイレに間に合わず
他人の家の玄関でついに
オシッコをお漏らししてしまったのだと

俺は慌てて玄関を開けると、
JKはまだそこに立っていた

JKのスカートから出た足はオシッコで濡れ、
ソックスから靴までビショビショでした

「すみません・・・玄関を汚してしまって・・・」

と恥ずかしさと、申し訳ない顔でこっちを見た

「よほど我慢していたんだね、気にしなくてよいよ」

「すみません・・・」

本当に恥ずかしそうにしているJK

「大丈夫、本当に気にしないで」

俺もどうしてらよいかわからず黙ったまま、
30秒位だっただろうかJKが

「すみません・・・やっぱりトイレ借りてよいですか?」

「いいよ、早く入りな」

と失禁したJKを玄関へ入れてやった。

JKは玄関に入り、
オシッコでビショビショのソックスを脱いで
ハンカチで足を拭きながらトイレへ
入っていったが、玄関からトイレに行く廊下には、
下着から落ちたであろう雫(オシッコ)が点々と

JKは、トイレに入り暫く出てこなかった

俺は、オシッコを漏らしてしまったので
下着や足を拭いているのだろうと思い
暫く黙って待っていた

JKは

「すみません」

と、トイレから声をかけてきたので

「どうした?大丈夫?」

「ビニール袋いただけませんか?」

オシッコで濡れた下着を入れたいらしい、
俺は袋を持ってトイレの前で

「ここに袋置いておくから」

と言うと、トイレの扉がいきなり開いた

そこには、JKが便器に座り、
濡れた下着(薄いブルー)を手に持ったJKがいた!

「すみません・・・ありがとうございます」

と袋を俺の手から取っていった

そのとき、俺は見る気は無かったのだが、
JKの生マンコが目に入ってしまった

めくれたスカートの奥には、
陰部はしっかりと見え薄い恥毛と一本の筋がはっきりと
見えてしまった

俺はこのとき、ちょっとドキドキして半立ち状態に。

JKは扉を閉めて濡れた下着などの処理をしたのだろう
暫くしてトイレから出てきた。

「すみません・・・迷惑ついでに
シャワーも借りてよいですか」

と恥ずかしそうに。

「シャワーも?・・・いいよ・・・使いな」

と隣にある風呂場を指差すと

「ありがとうございます・・・バスタオル借り手もよいですか」

「あっ、今持ってくるね」

2階(メゾネットタイプのアパートで、妻と2人暮らし)

からバスタオルを持って来て脱衣所へ行き
JKに声をかけて、リビングでTVを見ていた。

暫くしてJKがシャワーを終えて風呂場から出るのがわかった

「ありがとうございました」

とリビングにやってきた

そのときの姿が、
なんとバスタオルを体に巻いただけの姿で
エロすぎる現役JKの湯上がり姿

俺はJKのそんなエッチな姿を見たのは
初めてで、下半身はいつも以上にギンギンに、それでも平静を装い

「早く服着な」

といいJKを脱衣所へ促した

「ありがとうございます」

とJKが脱衣所に向かおうとした時、
バスタオルがスルリと床に落ちた

JKの胸は、妻の寄りも大きく張りがあるように見え、
乳首は陥没していた

スタイルもウエストがキュッとしてなかなか良かった

「キャッ!」

とJKは恥ずかしそうに腕で体を隠しながら
バスタオルを拾い上げようとすると
バスタオルの端を足手上ってしまったのだろう

バランスを崩して俺にのしかかるように倒れてきた。

JKの左足がちょうど俺のギンギンの股間に挟まる形で倒れたため、
JKに俺のギンギンになっている
ものを気づかれたようだ。

JKがどうしたらよいかわからず、
真っ赤な顔でこっちを見ていた

そのままの体制で暫く

「大丈夫?」

と聞くと

お漏らしJKは

「はい」

と言い、黙って俺の股間を左手で摩ってきた

俺は、今までに無いくらいギンギンで脈打っていた

「今日のお礼に・・・体好きにしていいですよ」

と真っ赤な顔で言ってきた

俺は言葉がでない。

そして、2人とも無言

「俺は結婚もしてるし、
子供もいるしさすがに未成年の高校生には手は出せないよ」と、

JKを起こそうとしたとき
JKが俺にキスをしてきた

左手は俺の股間を摩ったまま

ここで、俺の自制心は何処かに飛んでいってしまった。

JKから誘ってきたのだから経験はあるのだろうと思いましたが、
いざ入れようとすると

「初めてなので、やさしくお願いします」

えっ、えっ?処女?

って思いましたが、もう止まりません。

ゆっくりゆっくりと挿入し
処女のJKの幕を破ってしまいました

相当痛そうにしていましたが

JKが大丈夫だからと言うのでそのままゆっくりとピストンを繰り返し

15分後俺は処女JKに
発射してしまいました。

このとき俺は生で発射してしまったことに気づき

妻とは子作りでいつも生

やばいと思いJKに今日は安全日か確認すると、
安全日との事で安心しました

それから、ロストバージンしたJKは
再びシャワーを浴びて制服をきて出てきました

手にはビニール袋に入った下着を持って

このとき、スカートの下は
ノーパンであることは間違いないでしょう

そのままの状態で歩いて帰宅させるのもかわいそうだと思い、
車で送ってあげることに。

JKの家はアパートから車で10分位でした。

JKの家の前に着くとJKがスマホを取り出し
ラインのIDを知りたがってきたので、教えた

JK「ありがとう、またお家いってよいですか?」

っていいながら家に入っていきました。

俺は、家に帰りJKからのラインがきた、

JKライン「さっきはすみませんでした。今度ちゃんとお礼しますね。」

俺ライン「お礼はさっき貰ったから気にしないでいいよ」

昨日は、そんなラインで終わりましたが、

今度はどんなお礼をしてもらえるのか

失禁JKからのエッチなお礼に
期待している俺でしたww