病院で患者同士のSEX。消灯後に淫乱な貧乳人妻がフェラチオごっくん

32歳お子持ちサラリーマンだが
病気にかかり入院するはめになった

その時お世話になったのが
現役ナースではなく
同じ病院で入院している30歳の人妻だったんです

清潔感があって
貧乳スレンダーな三十路熟女でした

俺は入院生活も慣れると
次第にSEXしたくなってきて
超ムラムラしていた

貧乳人妻も入院中だったから
パジャマにカーディガンを羽織っててさ

胸のボタンをいくつか開けてて
前屈みになる度に目が行ってた

超貧乳で胸は無かったけど
前屈みになった後に
三十路人妻にいつも上目使いで見つめられてドキドキしてた

周りには人気も無かったけど流石に院内なので、
ナースや事務員たちが時々通る中、
ちょっとずつ距離を縮めながら指を絡めて話を続けてたんだ

向こうも俺の指や手の平を細い指でなぞってきたから、
ちょっとその気になってたみたいだ

話が盛り上がる中で、旦那さんの夜遊びが多い事や
彼女は子育てで疲れてる事を聞いた

と、ここで夕食の時間になったので
携帯のアド交換をしてお互いの病室へ戻る事に

貧乳人妻は明日退院してしまうので、
俺は

「じゃあ俺が退院したら遊ぼうか」

とナンパして別れた

正直、夕食なんていらねえから
清潔感のある貧乳人妻と話していたかった

もう暫く会えないのだから…と思ってた

夕食を済ませた19時頃に彼女から

「今から会えないかな?」

とメールが来るまでは

消灯時間は21時だけど、
19時でも既にかなり暗い

貧乳人妻と再び会った後に
いきなりキスをされて不倫エッチが突然はじまった

まだロビーにいたから
あまり派手にやらかしたくはなかったんだけど、
積極的な淫乱人妻につられてしまい
何度か俺もキスを仕返したり肩を寄せたりしてた

少し移動して柱の影に行き、
そこでまたキスをしたり少し話しながらいちゃついてたら半勃起に

ちょっと調子に乗った俺は彼女の胸元に手を伸ばし

軽くあててみたりした。

恵津子(貧乳人妻)は息を軽く荒げながらも

「うふふっ」

と妖艶な笑みを浮かべてたから満更でもなかったみたい。

何度も言うようだがココは
病院のただのロビー

人も通るしまだ20時頃なので派手には出来なかった

そこでスキンシップをとりながら頭の中で考えた

でも、俺は術後まもないのでエッチは
まだ無理(立ってすり足であるくのが精一杯)だし

しかしこの溜まったものを何とかしたいと考えたんだ。

手コキか…上手くいけばフェラで抜いてほしいと考えた俺は

思い切って胸元に手を差し入れた

「ここじゃ恥ずかしいです
(年下なので半分敬語)人も通るし」

なんて言うもんだから

「入院生活で禁欲中だから、おさまらないかも」

って言って勃起してる事を匂わせた

恵津子はそれに気付き驚いて

「凄いですね!これ もう大きいの?」

って聞いてきた

俺は

「うん、まだそんなじゃないけど
恵津子の胸元に目がいっちゃって仕方ないよ」

と白状した

恵津子は「私ムネないですよー。もう」
って言って胸元を隠しながら笑った

「でも…それどうするの?おさまる?」

って言うから

「ちょっと暫くは無理かな(苦笑)」

と答えた

内心、チェックメイトまでもう少しだと思ったよ

貧乳人妻の恵津子は
俺の意図する事を読み取ったのか、

「私が それ何とかしましょうか?」

「何とか…って?」

「どっかで隠れてしてあげます…(微笑)」

俺は心の中でガッツポーズ!

だがあくまで慎重に喜びすぎずがっつかないように…
車椅子用トイレに向かったんだ

二人で車椅子用トイレに入り、俺は立ち上がった。

「えっと…どうすりゃいいかな?」って聞いたら、

急に俺の足元にヒザ付いてジャージ
のズボンとトランクスを下ろした

「どこか痛くなったら言って下さいね」

って言って恵津子は俺の足元にヒザを付いた

恵津子はトランクスまで一気に下ろして
半勃起のチンコを軽くしごき、そのまま静かにくわえ
手コキフェラをしくてれるエッチな貧乳人妻

久しぶりの口内の暖かさに
俺は相当興奮したんだろう、すぐにフル勃起になった

静かな部屋に

ちゅぷちゅぷっ

とエッチな音が響いていた

俺はあまりの気持ち良さに思わず

「上手くない?旦那に言われるでしょう?」

と聞いた

淫乱三十路人妻は口を離して

「前の彼氏が口好きで
しょっちゅうさせられてたんです(微笑)」

と笑った

俺のチンコに添えられた左手に光る結婚指輪が、
人妻を寝取っていると
俺を更に興奮させた

一見すると清楚なタイプの人妻が
さっき会ったばかりの輩のチンコをトイレでしゃぶっている事は、
俺の普段のズリネタに近く
清楚系ビッチ奥様で俺のツボにドンピシャだったんだ

恵津子は激しくするでもなく、
ネットリと「ふむっ…ん…」って続けていた

俺は暫くすると射精感がきた事を告げると、

恵津子は今度は口を離さずに

「ふぁひ、ふぃいふぇすふぉ」

と軽くうなずきながらクチの中で出すOKを

折角だから黒髪で綺麗な髪質の
恵津子の顔を軽く引き寄せイラマの恰好に

彼女は引き寄せられる度に

「んっ…んっ…」

と険しい表情で応えた

そのままクチの中に精液を吐き出すと、
恵津子は「んーっ!」と俺の太ももを何度か叩いた

かなりのザーメンの量が出た事だろう。

俺も2週間近く溜めた事も無かったので、
どれだけ出たのか想像出来なかった

最後の一滴まで出し終わった後も、
暫く俺は恵津子の口から出さずにフェラし続けた

恵津子が上目使いに俺の顔を見てそろそろって訴えてきたので、
俺は恵津子の口から離したんだ

恵津子は小声で

「凄いいっぱいでした…(微笑)」

と言って俺に抱き着いてきた

恵津子が結局精液をゴックンって
飲んでしまったらしく、軽く口をゆすいでいた

俺もペーパーで拭いてズボンをはいて、車椅子に乗った

俺は「ありがとう、スッキリしたよ」

と言ってエッチな清楚系ビッチ人妻にキスをした

後で聞いたのだが、やはり子供の手から離れていた事が
恵津子を大胆にさせたみたいだ

子供が生まれてからは一度も一人になった事がないらしく、
俺に話し掛けたのも
半ばそういう出会いと捉えていたのかも知れない

彼女は俺が元彼に似ていたから…と言っていた

以上です。

俺が退院したらセックスまでいきたいけど

子供が誰にも預けられず
無理かも知れないけどメールを続けています

後でメールで聞いたら、
やはり淫乱痴女な貧乳人妻も
かなり興奮していたらしく濡れ濡れだったみたいです

入院する前はナースとやれる訳ないしな

とか考えていた俺だけど、
まさか患者同士でW不倫するとは
思わぬ所でいい体験が出来たよ

俺は10点満点で3か4くらいのブサメンよりだけど
素人奥さんとエロい事できるんだなー

男は顔じゃないなーて思いました