ランドセルを降ろしてオシッコ穴を変態オジサンに見せた小学校低学年の時の私

両親が離婚したのは私が保育園に通っている時でした

それは私は母親に引き取られて
母の実家で祖父母と一緒の生活がはじまりました

私、お母さん、祖父母の4人で暮らせるって
思っていたんですが

お母さんは温泉ホテルで住み込みで
仲居として働くようになったのです

後で知ったんですが
どうやら父親が母名義で借金をしていて
その返済の為に母は必死に働いていたんです

幼い私は母に会えなくのは寂しかったけど
月に一度 母親から手紙や
衣類・お菓子・玩具が届くのが楽しみでした

私の育った祖父母の家は
田舎で田畑が広がり

小学校までは約3キロはありました登校する時は
近所のお姉さんやお兄さんと一緒でしたが

下校は時間は上級生と合わずに
一人で帰宅する毎日、
時折 二つ上の女の子と帰ってました

私が小学校に行き始めた頃は、
現在の様に小さな女の子が
悪戯されたり誘拐される事件は無かったので
他の女の子も方角が違っても
一人で帰宅してたのです。

小学2年生になって6月ころでした

学校から一人で下校して2キロくらい歩いて来ると
農道の脇に小さな農具を入れる小屋があって
小屋の脇に見知らぬ不審者のおじさんが立ってて手招きされ
私は何だろうと思いながらおじさんの近くにいったのです

「こんにちは 一人で かえるの」

「うん 同級生は いないから」

「お嬢ちゃんに お願いが有るんだけど
少し手伝ってくれるかなー 簡単だから
そこに しゃがんで 見てて くれればいいから」

「しゃがんで 見てればいいだけなの
それなら いいよ」

不審者でロリコンのおじさんは私をおじさんの前にしゃがませ
ズボンのファスナーを下げると大きくなったチンチンを出して、
チンチンを右手で握り上下に動かしたのです

お爺ちゃんとお風呂で見るチンチンより大きく、
何かヌルヌルな液が出ておじさんが手を動かす度に
クチュッ クチュッと音が聞こえました

「おじさん 何で そんなこと するの」

「こうして 扱くと 白いのが出て
気持ちが良いんだよ お嬢ちゃん 少し
スカート巻くって パンツ見せてくれない」

「うん いいよ」

当時、小学低学年だった私は
性の知識すら無く

変態ロリコンおじさんの右手が次第に早くなるのを見て
どうなるのか不思議で見続けてると

「お嬢ちゃん 白いの出るから 見てて ね」

おじさんは私の顔の近くに来ると

「出るから ね 出るよ」

白い液体が私の顔に勢い良く飛び出して、
鼻と口にかかりました

「御免ね 今 拭くから
オシッコじゃないから 汚くないよ
白いのを飲んでくれる女の子もいるんだ よ」

変態ロリコンおじさんはポケットから
小さなタオルを出して白いヌルヌルを拭いてくれて

「お嬢ちゃんが可愛いから もう一度出すから 見てて
今度は顔に出さないからね」

「うん いいよ」

変態おじさんのチンチンは
大きいままおじさんは右手で擦りだしました

「お嬢ちゃん パンツずらして
オシッコの出る所 見せてくれたら
早く出るんだけど 見せてくれる かなー」

私は何も解らないままに

「うん いいよ でも 見てどうするの」

私はしゃがんだままパンツの股の部分をずらし
オシッコの出るオマンコを見せて

「おじさん これで いいの」

「うん 可愛いよ 先っきより 沢山 出るから見ててね


おじさんの目線は私の股の部分に集中して
右手が凄く早く動くと

「出るよ 出るからね 見てるんだよ」

おじさんがウッ ウッーと声を出すと
クローバーの葉の上に白い液を
沢山飛ばしていました

おじさんはチンチンをしまうと

「お嬢ちゃん 良かったよ
また 手伝ってくれる カナー
来週 ここで 待ってるから 誰にも内緒だよ いいね」

おじさんは私の名前と学年を名札で知ると

「さちよちゃんだね
2年生だと 7才かな 一番可愛い 時だね」

おじさんがポケットから500円を出して

「今日 さちよちゃんが 手伝ってくれた
お駄賃だよ お菓子でも食べてね
来週 ここで 待ってるよ」

おじさんと少し歩くと脇道におじさんの自動車があって
おじさんは学校の方に走って行きました。

性的悪戯、痴漢された事もわかっていない私は
こんな事で500円も貰えて嬉しくなって来週を待ちました

当時のお小遣いは週に100円で
駄菓子屋でお菓子を買うと直ぐに
使ってしまっていたから、
500円は儲かったと思う気持ちでした

変質者のロリコンおじさんと出会った日は水曜日でした

そして次の週は朝から雨で下校の時は
黄色いレインコートと傘をさして下校です

先週と同じ場所に近づくと後ろから
ピッ ピッーおじさんの自動車でした

「さちえちゃん 先週は有難う
今日は雨だから 自動車の中で 手伝ってくれるかい」

「うん いいよ」

おじさんは私を助手席に乗せると
人通りない所に自動車を移動させて自動車を停めると

「さちえちゃん 後ろに移動しようか 前は狭いから」

変態おじさんの自動車は後ろが広くて
毛布が敷いて有りました

わたしはレインコートを脱ぎ
ランドセルを置いて毛布に座ると

「今日は 前と違った事をするよ
痛くしないからね 少し さちえちゃんの
オシッコの出る所を触りながら
出したいんだ 出来る かな」

「ウン いいけど 学校でオシッコしたから 汚いョ」

「おじさんは オシッコで汚れてるのが
好きだから 気にしないで いいよ
さちえちゃん ここに 寝てごらん あとは おじさんが するから」

私が仰向けに寝ると、おじさんは私の脇に座り
白いブラウスのボタンを外し下着のシャツを捲くり
平らな胸を暫く撫ぜ廻し

胸を撫ぜてる手が徐々にお腹に下がり、
スカートの上から下半身を撫ぜるとスカートが
お腹まで捲くられ紺パンの上からアソコを暫く撫ぜると

「さちえちゃん 紺パン
脱ごうか 白いパンツの方が可愛いから」

おじさんの両手が紺パンのゴムに掛かったとき
私は無意識にお尻を浮かせ脱がせ易くしていました

紺パンがスルッと脱がされ白いパンツが見えると

「可愛いよ パンツが割れてる所に
食い込んでるのも おじさんは 好きだよ
少し 触るよ 今日は雨が降ってて 良かった よ」

私はパンツがオシッコの出る所に
挟まっている違和感は感じていたけど、
おじさんの前で直すのも少し変なのでそのまま

紺パンを脱がされおじさんが
喜んでくれたので私は少し嬉しい気持ちになってました

変態おじさんに少し両足を開かれ

おじさんの手はオシッコの出る穴の全体を暫く触り

そして、おじさんの暖かい手がパンツの中に入って来て
割れてる部分を何かを探す感じで
指が動き割れてる中に指が入ったとき

「おじさん 少し 痛いよー」

「さちよちゃんは ここを触られるのは初めてかい
御免ね もう 痛くしないから
オシッコの出る穴を見せてもらうよ パ
ンツ 脱がすよ」

私は紺パンを脱がされる時の様にお尻を浮かせると、パンツをスルッと脱が
されそしておじさんは、私の両足を大きく開き手のひら全体で割れてる部分
を包み触りながら、ズボンのベルトを緩めファスナーを下ろし大きくなった
チンチンを出して左手でチンチンを握ると上下に擦り始めて直ぐに
「さちよちゃん お腹の上に出すからね 出るよ ウッ ウッー」
白い固まりが私のお腹の上に飛んで来て、何となく温かさを感じてると
「さちよちゃん 今日は凄く 気持ち良かった よ さちよちゃん 良かっ
たら おじさんとの友達になってくれない」
私は近所に友達がいなかったので 「うん いいよ」
おじさんがズボンとパンツを脱ぎチンチンをだすと、チンチンは太いまま上
を向いてチンチンの先から透明な液が溢れ毛布に透明な糸を引いて垂れると
「さちよちゃん 今日はさちよちゃんには初めての事を するから これを
したら 終わるよ」
おじさんの身体が移動しておじさんの顔がオシッコの出る所に近づくと、私
の割れてる部分を口で包み、何かヌルヌルした物が割れてる中に入って来て
何度も動き、私はこの時 何で汚い所を舐めてるのか解らず自動車の天井を
見つめてると、次第に下半身と割れてる部分が熱くなって生まれて初めての
感じに無意識にお尻を浮かすと
「さちよちゃん オシッコの出る所 気持ちが良いでしょ 」
私は変な感じに「わからないよ 舐めたら 汚いんだよ ダメ 終わりにし
よう オシッコ 出ちゃう よー」
おじさんは、私の言葉で激しく舐めまわし下半身の力が抜けて頭がポーっと
してると、私はおじさんの口の中にオシッコを出していました
おじさんは私の割れてる部分に吸い付きオシッコを飲んでました
「さちよちゃん これをしたら終わるからね」
おじさんは私の両足をおじさんのお腹をはさむ感じすると、割れてる所に
チンチンの先を押し付け割れ目に沿って何度も動かし、割れてるところが
ヌルヌルになると
「出るよ 凄く いい感じだよ さちよちゃんの マ・コ可愛いョ」
おじさんは白い液を出すとその度にタオルで拭いて、そして何度も下半身の
オシッコの出る所を触り楽しんでいる様子だった
「さちよちゃん 有難う ハイお駄賃だよ 500円あげる ね」
おじさんは私の衣服を元にしてくれると家の近くで降ろしてくれて
「さちよちゃん 来週 待ってるよ バイバイねー」
私が2年生から3年生になって、丁度 おじさんと出会って1年が経過した頃に
は、おじさんのチンチンを口と手で触ったり舐めたりを教えられおじさんに
白い液体は精液で赤ちゃんの素になるんだと言われ、私は味も無い精液
を何度も飲むのが週一回のおじさんとの遊びになってました
おじさんと逢った日は、自動車の中でおじさんがチンチンを出して仰向けで
寝ると私はスカートとパンツを脱いでおじさんの下半身を向いて、おじさん
の顔の上にしゃがみおじさんがオシッコの出る所を舐め始めると、私は前か
がみなってオチンチンを手と口でやると直ぐに口の中に精液を出して、私は
飲み込んで一回目は終わります。

3年生になった頃からおじさんは私の小さな穴にチンチンの先を少し入れて
精液を穴の中で出す様になっていました。

そんな時からおじさんに男と女の違いを教えられ、おじさんが入れる穴の意
味の教わり私がお母さんから生まれた事を知らされました。

おじさんのチンチンが入る様になった頃から、私の穴にヌルヌルな液が出る
ようになって、何時しか気持ちが良くなる事も下半身で感じるようになって
いました。

ある日の朝の集団登校の時に、5年生の佐々木靖子ちゃんがシクシク泣きなが
ら歩いているので
「やすこちゃん お早う どうとたの お腹でも痛いの? 」
「・・・ お腹は大丈夫ダヨ・・ チョッとね さちよちゃんに言っても
どうしようも ないから 」
「やすこちゃん 話してみて 少しは気持ちが よくなるかも ョ」
「あのね 私 学校へ持って行く集金のお金 1500円落としたみたい 私の
家は貧乏だから お母さんに言ったら 叱られて叩かれるから 家にも帰れ
ないし どうしようって 考えてたの」
私はその時おじさんに頼む事を思いついて
「やすこちゃん 今日 一緒に帰ろうョ いいこと思いついたんだ 帰り
校門で待ってる ネ 今日は水曜日だから 何とか なるかも ョ」
お昼休みの時に、やすこちゃんに色々とお金がもらえる方法を教えると
「さちよちゃん そんな事で お金がもらえるの だって オシッコが出る
所だよ 汚い所を触る おじさんがいるなんて 」
私はおじさんに出会うまでは、オシッコとウンチをするためにある物と考え
ていたけど、触られたり舐められてされて気持ちが良くなる事を知りました
やすこちゃんと一緒に帰り何時もおじさんが待ってる場所まで来ると、おじ
んの自動車が有りました、私はおじさんにやすこちゃんの事を言うと喜んで
くれて、やすこちゃんをおじさんに紹介したのです。

おじさんの自動車の後ろの毛布を敷いたところに座ると、自動車は山の中で
停まりおじさんが後ろに移動してきて
「さちよちゃん 可愛い女の子だね さちよちゃんと同じに好きになっちゃ
う ョ 名前はやすこちゃんだね 何年生になるの」
「やすこっていいます 小学校5年生です さちよちゃんから 聞いたけど
本当にお金を もらえるんですか」
「やすこちゃん 簡単だよ 寝てれば いいんだから おじさん 私にして
白いの出してみて やすこちゃん 見ててね」
私が仰向けに寝ると、おじさんが私のスカートを捲くりパンツの上からオシ
ッコの出る所を触り、パンツを脱がせられるとおじさんが舐めて来ました
私はおじさんのズボンのベルトを緩め、ズボンとパンツを膝下まで下げると
大きくなったおじさんのチンチンが出てきたので、私は手と口でして上げる
とおじさんは身体の向きを変え私の両足を大きく開き、割れてる部分にチン
チンの先を押し付けて何度も擦り
「さちよちゃん 出るよ 今日は可愛い女の子が 一人ふえたから 気持ち
良く 出せるよ 出ちゃう ウッ ウッー」
私の割れてる部分に精液が沢山出されてお尻に垂れて毛布を濡らすと、おじ
さんは綺麗なタオルで精液を拭いてくれて
「やすこちゃん 簡単でしょ それに 気持ち良くなるんだよ」
おじさんは、やすこちゃんを仰向けに寝かせるとブラウスのボタンを外し
下着のシャツを首まで捲くり膨らみかけた可愛い胸を両手で暫く触り、右手
が徐々に下がりお腹を撫ぜながらパンツに右手が移動すると
「やすこちゃん 少し 足を開いてごらん さちよちゃんと同じに パンツ
がオシッコで汚れてるね おじさん こんなの 好きだよ」
おじさんの手がパンツの上から暫く触り、そして パンツの中に手を入れて
オシッコの出る所を触り始めると
「オッ おじさん ヤッ ヤダー 何だか恥かしい ヨー」
「やすこちゃんは 5年生だけあって 感じるのが早いんだね もう こんな
に ヌルヌルが出てるョ パンツにヌルヌルが着くと お母さんに 叱られ
るから 脱ごうね」
おじさんがやすこちゃんのパンツを脱がすと、スベスベの割れてる部分が現
れ割れてる部分をおじさんが開くと、小さな穴から透明な液が出ておじさん
の中指を濡らしていました。

「やすこちゃんの オシッコの出る所の味見をさせてもらうョ」
おじさんはやすこちゃんの股に顔を近づけ、私と同じに舐めはじめるとやす
こちゃんのお尻がクネクネ動き、やすこちゃんは変な声を出し始めました。

「やすこちゃん オシッコの出る所を自分で 開いてごらん 大分ヌルヌル
も 出て来たから チンチンを少し 入れさて 貰うよ 奥まで入れないか
ら やすこちゃんは 生理は有るの 教えて」
「生理って 何ですか 知らないです」
「お母さんに 聞いてないの 月経って言ったら わかるカナ」
「アッそれなら 無いです」
おじさんはやすこちゃんに割れてる所を開かせると、チンチンの先を小さな
穴の入り口に当てるとゆっくりチンチンの先の部分が隠れるまで入れました
「やすこちゃん 痛くない 大丈夫 カナ」
「少し 痛いけど 大丈夫です」
おじさんはゆっくりチンチンの先を出し入れして、次第に動きが早くなると
「やすこちゃん 出るよ 出すからね 気持ちいいよ 最高だよ」
私は初めて割れてる所にチンチンが入るのを見たからです、私もチンチンを
入れられても見た事が無かったからです。

おじさんがやすこちゃんの中で精液を出して、やすこちゃんから離れると閉
じない穴から白い精液がウンチの出る部分を濡らし、毛布を濡らしてました
やすこちゃんは初めてなので、おじさんはやすこちゃんで二回だして 私で
二回出して終わりました。

おじさんがやすこちゃんに2000えん私に1000円くれました、その後やすこち
ゃんと三人で遊ぶようになって、やすこちゃんは三回目の時にチンチンを奥
まで入れられ穴から血と精液が出て来ました、私は4年生の夏休みにチンチン
を奥まで入れられ痛かった事を覚えています。

やすこちゃんが中学生になった頃から私はおじさんとだけ遊びましたけど
5年生の終わり頃にお母さんの働くところに引越し、おじさんとは連絡がとれ
なくなりました。

私の考えが幼く無知だったので、おじさんに教えられるままおじさんのチン
チンから白い液体の精液を出したり、飲んだり 今30才を過ぎて遠い昔の
思い出です、現在でしたら新聞やテレビでニュースなったと思います。

長く書きましたが、私の小学校の時の思い出です

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