超デカチン少年をトイレに拉致って逆レイプするショタコン変態おばさん

毎年夏に楽しみにしていうのが
町内会のキャンプ旅行なんです

誰にも内緒なんですけど
年下、それも10代の少年が大好きな
ショタコンなんです

普段は10代の少年と接する機会なんてないんですが
この町内会のキャンプ旅行だけは
合法的に可愛い少年達と接する事が出来るので
毎年楽しみにしているんです

それで数年前のお話なんですが

キャンプ前日に中学生の娘が
風邪を引き熱を出してしまったのです

えー何でよー
キャンプにいけなじゃないのぉー

っと凄くガッカリしていたんですが

その年、私は町内会役員をしていまして・・・

夫には

「役員だから出なきゃいけないわ!」

って別に休んででもいいんですけど
言い張って、熱を出している娘を
夫に任せて一人で参加したんです

こんなに無理して参加したのには
実は目をつけていた少年がいたんです

それは中学1年生になったヒロキくん

去年もエッチな事になりそうなチャンスがあったんですけど
それを逃してしまい今年こそは!って
私は一年間思い続けていました

ヒロキくんは色白でおとなしく
それだけでも私のタイプなのですが

それ以外の私の嗜好を
適えてくれそうな相手だったのです

去年、初めて当時小6だったヒロキくんと仲良くなったんです

海パン姿のヒロキくんを見て
草食系男子っぽくて何気なく可愛い子だなぁと
思いながら見てると

いつのまにか隣にいた誰かのお母さんが

「あの子の前の膨らみスゴイと思わない?」

と私に言ったのです

言われて注意深く見てみると、
そのお母さんの言うとおりほかの子たちのものと
比べ明らかに違い超巨根チンポ

ヒロキくんのは完全に何か
物が入っているっていう感じで膨らんでいます

私はそのときそのお母さんに

「変なところ見て。全くエッチよねぇー」

と言って軽く流したのですが
可愛い顔してデカチンだと
内心はかなりドキドキもので
ものすごくエッチモードでした

その気持ちはキャンプから帰っても続き
しばらくエッチな妄想で頭が一杯でした

1年が経ってもその気持ちはますます膨らむばかりで、
悩みながらもこのキャンプで
自分の妄想を実行しようと決めました

前の年と違い今回は海ではなく
山のキャンプ場が会場だったのですが、
それは私にとって好都合でした

食事を終えて夜8時になると花火大会が始まりました

役員といっても基本的なことは
すべて男の人がやってくれますし

まして今回は自分の子供が参加してなかったので、
食事を終えるとその日の仕事はないも同然でした

キャンプに居合わせた子供たちが
はしゃいで花火をやっている中で
中学生のヒロキくんとは少し離れた場所で
静かに分けてもらった自分の分をやってました

私は超デカチン草食系のヒロキくんに近づくと

「ヒロキくんちょっとイイ?」

と声をかけました

ヒロキくんは少しビックリした様子で
こちらを見ました

私はヒロキくんが嫌そうでないのを確認すると

「オバサンね、ヒロキくんにお願いがあるんだけど」

と言いました

ヒロキくんがうなずいてくれたので、
私は

「じつはオバサンとても怖がりやさんで
夜一人で知らない処のトイレに行けないの。
大人の人に頼むの恥ずかしいの
ヒロキくん付き合ってくれないかなぁ」

と誘惑しはじめました

内心「イヤダ」と言われるのではと
ドキドキしてましたが、

ヒロキくんは優しい性格らしくあっさり

「いいよ」

とトレイについてきてくれました

誰にも気づかれないように
ヒロキくんに先に行ってもらい、
その後で私が離れて付いていきました

ヒロキくんは一番近いトイレの前で
待っててくれたのですが、追いついた私は

「ここ気持ち悪いから」

といって、わざわざそこから100メートルも
離れている別のトイレに行きました

トイレに着くとヒロキくんは当然その前で
私がオシッコをするのを待っていようとしたのですが

私はヒロキくんの手を握ると

「本当に怖いの。虫とかも苦手だし
お願い中までついてきて」

といいながら、
強引にトイレの中へ引っ張っていきました。

ヒロキくんは最初少し抵抗する素振りでしたが、
私が「誰もいないから」と
手に力を入れると渋々ついて来ました

私は事前に調べておいた一番奥の洋式にヒロキくんを引き込むと
慌てて鍵を閉めました

足はガクガクですし生唾もあふれてきます

「恥ずかしいから壁の方を向いててね」

とヒロキくんに言うと、
急いでパンツを下げ本当にオシッコをしました

でもヒロキくんにオシッコの音を
聞かせるため水は流しませんでした

我慢をしていたので量も多くかなりの音がしました

ヒロキくんは耳まで真っ赤になりながら
立っていました。

私は水を流すとヒロキくんに

「ヒロキくんもオシッコする?」

と聞きました。

ヒロキくんが

「しない」

と言うのを聞くと、
私はすかさずヒロキくんの前に手を伸ばし
はいていた短パンの上からヒロキくんの物を掴み
逆レイプしてしたんです(笑)

「あっ!やめてよ」

硬くなってる。スゴイ掴みきれないデカチン

「なんか硬くなってるよ。
本当はヒロキくんしたいんじゃないの?」

「したくない・・・」

消え入りそうな声

まだ壁のほうを向いて立ってるヒロキくんに私は

「ヒロキくん オバサンのアソコ見たくない?
今オシッコがでたところ」

ヒロキくんがしばらくしてコクリとうなずきました

私はヒロキくんをこっちに向かせると、
パンツのから片方の足を抜き便座の上に乗せた

「それじゃよく見えないからしゃがんで」

と言いました

ヒロキくんが真っ赤な顔をして下から
私のオマンコを見上げてます。

「どお?よく見える?」

うなずくヒロキくん。

「女の人のココ見るの初めて?」うなずくヒロキくん。

「どお?」「スゴイ・・・」

(何がスゴイの?色なの?形なの?)

多分1分くらいその姿勢でいたと思います

私は足を下ろすとまた便座に腰を下ろすと
ヒロキくんを立たせました

「今度はヒロキくんの番よ。
オバサンにヒロキくんの見せて」

私が短パンに手をかけても、
ヒロキくんは意外にもほとんど抵抗しませんでした

それよりか私が緊張しまくり、
手が震えて短パンのチャックをなかなか下ろせません

やっとのおもいで短パンを下ろすと、
私の目の前に見たこともない大きさの
超巨大極太おちんちんがありました。

特大ソーセージ?イモムシのお化け?

何と形容していいかわかりません

ただそれは大きさこそ大人顔負けどころか
惨敗ていう感じですが、
色は大人のソレみたいに色素沈着していなくて、
ほとんど肌と同じ色の可愛い超極太ペニス

妄想以上の中学生のデカチン

普段は包茎なのでしょうが
大きくなって顔を少しだけ出しています

私は両手で超極太デカチンを握ると
ゆっくり皮を剥いてあげました

すると恥垢が溜まっていてすごくやらしい臭いがしました

「すごくおっきなおちんちん。
おケケも生えていないのに エッチ」

私が両手をゆっくりと動かすと、
パンパンに張ったピンク色の頭が出たり引っ込んだりします

指が回りきらないおちんちん

両手で握っているのに頭が隠れないおちんちん

チンコ、チンポ、チンボ、ペニス。

私の小さな理性はどこかに吹っ飛んじゃっています

「ヒロキくん。このおちちんちん
女の人のオマンコに入れたことある?
さっきオバサンの見たでしょ?おまんこ」

「ない・・・」

(やったぁ)

片手を離してタマタマに指を這わせます

ヒロキくんは時々ブルブルとふるえたかと思うと、
おちんちんがビクンビクンと動きます

「ヒロキくん。もうここから白いもの出るの?」

真っ赤な顔でうなずくヒロキくん

「いつもは自分で出すの?」

首をたてに振る仕草がかわいい

私はすっかり痴女な変態おばさん

「オバサンにしてもらうの気持ちいい?」

「うん・・」

「自分でするのとどっちが気持ちいい?」

「こっち・・」

「お口で気持ちよくしてあげたいんだけど、
オバサンヒロキくんのコレ
歯を立てないでお口に入れる自信ないの」

そのかわりに、さっきからビクンビクンと
跳ねるたびに透明な汁を出している部分に、
舌を這わせました

その時です。

ヒロキくんが

「あぁぁぁ」

とかなしい声を出しました

すると握っていたおちんちんが一瞬膨らんだかと思うと、
舐めていた部分の穴がフッと広がりました

ヒロキくんの物がビクンビクンと
脈を打つ度に出てくるものを、
私は口で受け止めましたが、
余程溜まっていたのか、まるで音がするような勢いです

暴れていたヒロキくんのおちんちんは
10回ほど私の口の中に出すと、
ようやくおとなしくなりました

私は口で受け止めた今までに
経験がないような大量で濃厚なものを、
やっとの思いでごっくんとザーメンを飲み込みました

「気持ちよかった?」

恥ずかしそうにうなずくヒロキくん

「イッパイ出たわねぇ。溜まってたのね
オバサン全部飲み込むの大変だったわ」

そう言うと再度ヒロキくんのものに手を伸ばしました

ヒロキくんの極太おちんちんはイク前と
くらべ元気がなくなっていましたが

私がさっきと同じようにおちんちんと
タマタマを触ると、すぐに硬く大きくなりました

私はヒロキくんのデカチンが
再び大きくなったのを見ると、
両脚を抱えヒロキくんに向かって大きく広げました

おマメがヒロキくんに負けないくらい
ビンビンになってるの分かる?
ドロドロになったアソコからイヤラシイ汁がイッパイ出てるでしょ?

と見せつけるように開き

「ヒロキくんのおちんちん、
オバサンのココに入れてほしいの」

ヒロキくんは私の意図をすぐ理解してくれ、
自分の物を握ると少し中腰になって、
先端を私のオマンコにあてがいました。

「ヒロキくんゆっくりね」

私がそういうとヒロキくんは少しずつ
体を前に傾け体重をかけてきます

充分過ぎるほど濡れた私のオマンコがすごく広がり、
ヒロキくんの頭の部分を飲み込みます

途中からはまるでミシミシとキシミ音をたてるように、
奥へ奥へと私を拡張しながら進んできます

「おおきいぃぃぃ」

私のアソコはいつもより何倍も敏感になり、
勝手に体がさっきのヒロキくんの
極太おちんちんのようにビクンビクンと動きます。

「ヒロキくんダメ、イヤ、オバサンイッちゃう」

ヒロキくんのおちんちんは
おかまいなくどんどん奥へ入ってきます。

「ヒロキくん本当なの。
いつもと違うの。なんか来る」

ヒロキくんの物がいちばん奥に着きました

でもヒロキくんはさらに体重をかけ進んできます

言葉がうまく喋れません

体が痙攣をし始めました。

意識が遠くなる中で、
私の体をピッタリと
栓をしてるようになっているヒロキくんのデカチンが
また暴れ出したのが感じ

そして私は自ら腰をふり
何度もアクメに達しながら
ヒロキ君を射精まで導いてあげたんです