高速グラインド逆レイプしてくる超変態のマジキチ叔母

僕の叔母はかなりぶっ飛んだ人で
マジキチな性格をしていた

高校生になっても俺は彼女が出来ずに
マジキチな叔母に

「彼女が出来ないんだけどー
どうすりゃいいのかなー」

って相談すると
叔母はとんでもない提案をしてきた

「じゃあ、マミと付き合う?
いいよ、マミと付き合っても」

このマミというのは叔母の娘で
まだ小学6年生

男子高校生と小6女子が付き合うのは
さすがにヤバイ
ガチロリ、アウロリじゃねーかと
マジキチな叔母の提案に度肝を抜かれる

それで僕は、マユちゃんはまだ子供だし
年上の方が好きだと答えました

「そうなの?じゃあ、私と付き合っちゃう?w」

マジキチな叔母さんは、
冗談っぽく言います

「叔父さんがいるじゃないですか!」

ウブだた僕は、
顔を真っ赤にしながらそう言いました

ドキドキして、声も裏返っていたと思います

「今は出張中だし、良いんじゃない?」

叔母さんは、僕のチンコを握ったまま
そんな事を言って甥の僕を挑発してくる

ただ叔母に恋愛相談しただけなのに
まさか叔母さんとこんなエロい状況になるなんて、
夢にも思っていませんでした

「そんなのダメです!
それに、マユちゃんだってもう帰ってくるでしょ?」

と僕は、どうしていいのかわからず、
とにかく必死でした

「なに恥ずかしがってるの!
私に火をつけといて、それは無いんじゃない?」

キチガイな叔母さんは、
イタズラっぽい顔で言いました

僕は一方的にチンコを握られただけですし、
火をつけたつもりもなかったので、そう言いました

「あの人、出張ばっかりで全然かまってくれないのよw
あっくんもさ、ボランティアだと思って相手してよ
こんなおばちゃんでも、SEXの練習くらいにはなるでしょ?」

叔母さんは、冗談を言ってるような感じではありませんでした

僕は、何も言えなくなってしまいました

すると、叔母さんが僕のズボンの
ファスナーを降ろし始めます

僕は緊張しすぎて動けず、
叔母さんのなすがままでした

「あら?あらあら!これはまた立派なモノをお持ちでw」

叔母さんは嬉しそうに
僕のチンコを見つめながらそんな事を言いました

僕自身は、自分のチンコが
大きいとか思っていなかったので、
叔母の言葉に少し驚きました

「そ、そんなに大きいですか?」

僕がそんな風に質問すると、
叔母さんはイキなり僕のモノをガシッと掴みながら、

「うん、パパのより大きいね。間違いないw」

と言いました

僕はもう興奮状態で
射精寸前でした

それくらい、叔母さんの手の平の感触は
童貞の僕には気持ち良かったです。

「じゃあ、ムードも何もないけど、
マユ帰ってきちゃうから、もう行くわよ」

叔母さんはそう言うなり立ち上がり、
一瞬でホットパンツを脱ぎ、
そのままショーツ姿で僕にまたがってきました

そして、たじろぐ僕にかまわず、
ショーツをサッとずらすと、
僕のチンコを逆レイプでもするかのように
騎乗位で有無を言わさずに挿入してきたんです

あっという間に熱い肉に包まれ、
驚くような気持ち良さに包まれました

マジキチ痴女な叔母さんのオマンコは
強烈な気持ちよさでした

「ん、んンッ!これは、凄いかも」

叔母さんは、一気の僕のモノを根元まで飲み込むと、
興奮したような声で言いました

女性の感じている喘ぎ声を
生で聞いたのは初めてだったので、
ゾクゾクするくらいに興奮しました。

「コ、コンドーム、つけてないです!」

僕は、今さらそんな事に気がついて慌てて言いました

すると、叔母さんは僕にキスをしました。

すぐに舌が口の中に入ってきて、
僕の舌に絡みついてベロチュウしてくる

ファーストキスとかそんなことを考えることも出来ないくらいに

頭が痺れるほどの快感でした。

「ごっめ?んwキスもまだだった?ふふwもらっちゃったw」

変態痴女な叔母さんは上気したような顔で、
うわずった声で言いました。

「い、いや、その、コンドームは?」

僕が心配でさらに聞くと、

「へーきwピル飲んでるもん。
中出ししちゃっていいよ
ほら、マユが帰ってくるから
だから、手早くイッちゃってね」

叔母さんはそう言うと、
腰を揺さぶるように動かし高速グラインドしてくる

マユちゃんが帰ってくるかもしれない

そんな状況だからか、
叔母さんはいきなりクライマックスでした。

ソファがギシギシきしみ、

『んっ!んっ、あっ!アンッ?届いてる?
パパのと違うw気持ちいい ふぅ……あぁっ!』

マジキチな叔母さんはそ淫語を発しながらあえぎ

本当にガンガン腰を振り激しい腰使いをしてくる

上下と言うよりは、
前後にグラインドするような動きで、
僕はまるで手で握られているようなオマンコの
強い締まり具合を感じていました

出産経験のあるアラフォーのおばさんとは思えないくらい
オマンコの強烈な締まりに、僕は早くも限界が迫っていました

「どう?気持ちいい?」

超変態痴女な叔母さんは、
頬をほんのり赤くして、上気した顔で僕に聞いてきました

その、今まで見たことがない叔母さんの
エロい表情に、僕はドキドキして思わずキスをしてしまいました

一瞬驚いた顔になった叔母さんでしたが、
スッと目を閉じてくれました。

僕は夢中で叔母さんの口の中に舌を突っ込み、
叔母さんの舌に絡ませました。

さっきとは違い、叔母さんは舌を絡ませたりせず、
僕にされるがままにしています。

気を使ってくれてるのだと思いました。

でも、叔母さんは腰は動いたままでした。

キスで快感が増し、もうイキそうになった僕は、
初セックスを味わう間もなく慌ててキスをやめて、

「も、もう出そうです!」と言いました。

すると、叔母さんが何か言う前に
玄関でガチャガチャッと音がしました。

僕は、ビックリしすぎて声も出ませんでした。

でも、鍵がかかっていて、
ドアは開かなかったようです

「良いよ、イって!早く!入って来ちゃうよ!」

叔母さんは少し慌てた感じでしたが、
やめるどころか腰の振りをもっと早くしました。

玄関では、ガチャガチャッと、
鍵を差し込むような音がしています。

もう、マユちゃんが入ってきてしまう!

「イケないのぉ!イッたフリしてるだけなのぉ
いつも終わった後に、オナニーしてるのぉっ
あっくん、イクっ!イッちゃうっ!イクっ!イィクぅ」

「んンッ!ふぅ、うぅっ!いくっ!イクぅっ」

そんな焦りの中、
僕は叔母さんに搾り取られるように
膣内射精しました

僕にバックではめられながら中出しをされ
叔母さんも背中をのけ反らせて
太ももをピンと伸ばすようにしてガチ逝きして
何とかマユちゃんにバレずにマジキチ痴女な叔母との
筆おろし近親相姦を終えたんです