正義マンが幼児虐待している母娘をお仕置きレイプ

何十年も前の正義マン体験です

あの日、俺は運命の幼女と出会い正義マンになるなんて知らずに
呑気に自宅近くのラーメンで
お昼ごはんをムシャムシャと食べていたのだ

そしたらjcとjsの幼い姉妹を連れた
母親がやってきた

母親はjsの幼女にキツく当たっており
何をやっても叱りつけるような口調で
幼女はすっかり萎縮していて
自分の母親にビビりまくっていた

「味噌ラーメンの方ー」

お店の人がそう言うと、母親はjsの幼女に

「”味噌ラーメン”って言ってるよ」

と言ったが、
幼女は俯いたまま動かない。

「味噌ラーメンの方ー」

もう一度お店いの人が言うと、母親は、

「ぼやぼやしないの!」

とjsの娘を小突きながらたしなめると、
娘が泣きそうになって注文の品を取りに行った

母親が自分の盛りそばを取りに行くと、
jsの姉も

「あんたが悪いんだよ」

と妹の頭を指で小突いた。

あんな幼女を二人が虐待しているところ見ると
食事が不味くなる!

なんな風に思いながらも他人の家の事だし

「お嬢さんを大事にしなさい!!」

なんて注意も出来ずに
口出しをせずさっさと自分のラーメンを食って店を出た

翌日、公園の中を通って帰ろうと歩いていると
昨日、姉と母親に虐められていた
幼女が1人で佇んでいた。

「昨日、ラーメン屋さんで会ったね。覚えてる?」

声をかけるとロリ少女は、
黙って頷いた。

気の毒そうな目で見ていたのを覚えていたのかもしれない。

「お母さん、いつもあんな言い方なの?」

尋ねるとjsは再び頷いた。

「そう…何もあんな言い方しなくてもいいのにね」

そう言うとjsはポツリと呟いた。

「お母さん、大変だから…」

「お姉ちゃんは?」と訊くと、
「ホントのお姉ちゃんじゃないから…」と答えた

聞いてみると、姉が母親の連れ子で、
妹は父親の連れ子らしい

「お父さんは、この事知ってるの?」

尋ねると女の子は首を振って一言
「お父さん、いない」とだけ答えた

どうやら父親は、連れ子を残して亡くなったか、
蒸発したか、とにかく、家族の元にはいないようだ

「お母さんと、お姉ちゃんの事、辛くないの?」

その問いにjsの大きな目にみるみる涙が溜まり、
やがて涙が頬を伝った

それから暫く、公園でjsと出会うとどちらからともなく
声を掛け合うようになっていた

話を聞けば聞くほど、
jsの状況は酷いものだった。

母親にも姉にも当たり散らされて、ほとんど虐待のようだった

そこである日、訊いてみた。

「お兄ちゃんが、お母さんとお姉ちゃんを
お仕置きしてあげようか?」

それまで暗かったjsの表情がパッと明るくなった。

そこで、女の子にその晩母親と妹が寝静まったら、
玄関の鍵を開けておくように言った

「お兄ちゃんが家に入ったら、
押入れに隠れているんだよ」

そう言い聞かせて家に帰した

何度か話をするうちに、家の場所も、
広くない部屋の間取りも全部分かっていた

小学校低学年の少女が僕の意図を理解したのかどうかは
判らなかったけれど、少なくとも僕達は味方同士だった

昼間に言った通り、開いてるかどうかドキドキしたけど、
果たして玄関の鍵は開いており、
僕は目と口だけが開いているニットのマスクを頭からすっぽり被ると
女の子の家に忍び込んだ。

用意しておいたガムテープと紐でまず
性悪jcな姉の口を塞いで縛り上げた後、
母親に馬乗りになって同じように口を塞いで自由を奪った

妹の方はまだ幼く、綺麗な子供とは言いがたかったが、
母親とjcの姉は性格は悪いが結構美人だった

僕は電気を点けずに母親の髪を掴んで布団に座らせると、
囁きながらではあるが、出来るだけドスを効かせて言った

「言う事をきくなら、娘には手を出さない。
聞かないなら、娘をレイプしてからお前も犯す。
言う事を聞くか?」

母親は暗がりの中で怯えた眼をして見せながらも何度も頷いた

「声を出すなよ」

僕は注意深く母親のガムテを取ると、
怒張したモノをしゃぶらせ、母親をお仕置きレイプした

突然の事に何が起こっているのか、
どうして自分がこのような目に遭っているのかも分からないまま、
母親は僕のペニスを口に含んだ

下の娘に叱りつけるような言い方が出来ないように
思いっきり母親の喉を突いた後
パジャマを下着ごと剥ぎ取るとワザと荒々しく
挿入し突きまくって中出しレイプ

押入れの襖が少し開いていて、
中から女の子が覗いているのが分かった

母親の口をもう一度ガムテープで塞ぐと、
縛り直して布団の上に転がすと僕は回復を待った

今度はお姉ちゃんのパジャマの
ズボンを下着と一緒に剥ぎ取った

“話が違う”とでも言いたげに
母親が喉の奥からくぐもった声を出した

泣きながら震えているjc姉の、
まだ毛も十分に生え揃わない割れ目に舌を這わせていると、
ムクムクと僕は見事復活を遂げ、幼い表情を歪め、
塞がれた口の中で必死に抵抗の声を
上げようとする姉の処女を散らした

“天誅”そう心の中でだけ念じると、
幼児虐待しているjc姉の中にも精液をぶちまけてやった。

だがこれだけではお仕置きレイプにならない

僕は用意しておいたバイブを取り出すと、
ローションをたっぷり塗り付けて電源を入れて
母親にねじ込むと、抜け出ないようにガムテで固定した

お姉ちゃんに見せつけるために羽交い絞めにして
母親が屈服するさまを見せつけた

母親が腰をモゾモゾし始めるまでに
それほど時間は掛からず、やがて喉の奥で

「ん、ん、ん、ん」

と喘ぎ始めると一気に、「んーっ!!」
と身体を硬直させた後、弛緩した

「お前のママ、大人のおもちゃでイっちゃったよ」

耳元で囁いてやると、お姉ちゃんはしゃくり上げ始めた

jcでも何が起こったのかは分かったらしい。

そこで正義マンの僕はおもちゃを母親から抜いて
うつ伏せになせると、ローションを塗りたくって
今度はアヌスに押し込んだ

「!!」

声にならない声を上げて母親は逃れようとしたが、
僕はそれを許さずに遠慮なくぶち込んだ

最初は苦痛に顔を歪めていた母親も、
そのうち呆けたような表情を見せ始め、
ついにお尻への蹂躙レイプにも屈した。

母親が更に2、3回昇天したのを見届けさせてから、
僕は姉に話しかけた。

「お前もあんな風になりたいだろう?」

そう言ってローションを手に取ると、
幼い亀裂に塗りたくって突起を中心に捏ね続けた

かなり時間は掛かったが、姉にもイク事を覚えさせ、
僕はもう一度jcの狭い亀裂に
自分のものを後ろから押し込みお仕置きレイプした

母親のフェラも悪くはなかったが、
やはり娘の方が締め付けが強くて気持ちいい

ペッタンコの胸にも手を這わせて、乳首を抓ってやると姉は痛がった。

苦痛に歪む姉の顔を暗がりの中で妹にも向けてやった。

するとその時、女の子が押入れから出てきて、

「やめて!やめて!」と

泣き叫びながら、僕を姉から引き剥がそうとした

僕はそのままフィニッシュにかかり、
獣のように四つん這いのjcの姉の中出しすると、
自分の後始末だけすると母親からおもちゃを回収し、
3人を残して逃げるように家を出た

女の子を使って母親と姉を自分の性欲の捌け口にしただけだが、
女の子の心の中に芽生えたドス黒い悪意も満たしてやったので、
これでよかったのだと正義マンの俺は自分を納得させた

それから暫く経った日曜日、
僕は公園で3人を見かけた

無邪気に遊ぶ妹を前にして、
姉は抜け殻のようになってベンチに座り、
その横で母親が温かい眼差しを下の娘に注いでいた

お仕置きレイプの成果が如実にあらわれていたのだ

そのまま通り過ぎようとした時、
女の子が毬(まり)を追って僕の目の前にやってきた

鞠を拾うふりをして、
女の子が僕に軽く会釈をして見せたように見えた

だが、女の子は何も言わず、
毬を手にすると母親と姉のところに戻っていった。

「ゆっくり、味噌ラーメンが食べられるといいね」

と正義マンの僕は小さく呟いて、
その場を去ったのだ