母の浮気SEXを兄妹で覗き見した結果→興奮して妹と家族相姦

毎年夏休みは家族旅行が恒例になっているんですが
去年の夏休みは急遽お父さんだけが仕事で来れなくなり

俺と妹、そしてお母さんの
三人だけで海辺の旅館に行く事になった

海に着くと妹と一緒に

「海だぞおおおおお」

っと浮かれまくった俺は速攻遊びに行き
妹と楽しく遊びまくっていた

遊んでいる間に母は、
海辺で、俺達を見ていた。

平凡なワンピースの水着の母だが
もう直ぐ40歳とは思えぬ若々しさと
そのエロいスタイルに魅せられた様に
男が次々にナンパされていたのだ

ナンパされる自分のお母さんの姿を
複雑に思いながらも

美熟女なお母さんは
ナンパを軽くあしらっていたので気にせず
俺達も遊びに夢中になっていた

しかし、いつの間にか
母親の姿が消えていたのだ

暫くしてお母さんがいないのに気づいたが、
先に帰ったくらいにしか思っていなかった。

それからも妹と遊んでいたが、
トイレに行きたくなり、生憎満員だったので我慢できなかった俺は

岩陰の死角に行ってオシッコしようと思い、
そちらに向かった。

岩陰に近づくと、
奥の方から女のエッチな喘ぎ声が聞こえてきた。

好奇心旺盛な俺はそっと岩陰を覗きこんだ。

若者らしき男に全裸にされ、
バックから嵌められ青姦真っ最中な
喘ぐ女の姿が見えた。

角度的に結合部が丸見えで、
多少の経験のあった俺も他人のセックスをはじめて見て、
興奮 していた。

おしっこをするのも忘れ、
膨らんだ息子を扱き出して野外オナニーする俺

クライマックスに合わせるように放出して、
いくらか冷静になると、
ふと、近くの水着が目に入った。

「まさか・・・」

そう思ってみていると、
女の体勢が変わり、顔が見えた。

「お母さんじゃないかあああ・・・」

若い男の上になり、騎上位で腰を振っていたのは
紛れもなく母親の由紀子だった

俺は呆然としながら二人の痴態を見ていた

若者とのセックスを止める事は
出来ませんでした。

見るからに逞しい感じの若者に対して、
俺は抵抗する勇気もなく
、すごすごと旅館に戻りました。

それから数時間して、
美熟女なお母さん不倫情事をしてきて
楽しそうな顔をして帰ってきました。

妹も帰ってきて、何事もなく、夕食になり、
全員疲れてたので、早めに風呂に入って寝てしまいました

流石に早すぎたのか、
俺は途中で目が覚めてしまった

隣の妹は遊び疲れたようで、ぐっすりと寝ていた。

だが、母の布団は空になっていた。

トイレかとも思ってたが、
いなかったので、俺は不安を覚え、部屋を出た。

家族風呂の所を通ると貸切の札が見えた。

「まさかな?」

とは思ったものの、不安が広がった俺は
こっそりと覗いてみる事にした

深夜という事もあり、
鍵をかけるのを忘れていた様で、
すんなりと入れた。脱衣場が広く中の様子はわからないが、
風呂の入り口に近づくと風呂の中の声が
木霊しているのが聞こえてきた

そっと戸を開けるとこちらを向いた母がいた。

その後ろには若者がいて、
四つん這いの母をバックから突き刺して
巨乳を揉み捲くりながら、

「パンパン」

とエロい音がするように腰を動かしていた。

「アッ、アンアン イッィイ」

音にあわせる様に
美熟女なお母さんが淫乱雌豚のように
腰を動かし、喘いでいた

俺は、昼間に見た母よりも更に激しく
反応する母の痴態に興奮していた

その時、すっと俺の息子に手が伸びてきた

気づかなかったが俺の横にはいつのまにか妹がいた

息の荒くなった妹に俺は、キスをしていた

興奮状態の二人は、自然とキスをし、
抱き合ってその場に倒れこんだ。

浴衣姿の妹はノーブラで、
前をはだけると膨らみかけの小振りな
ロリおっぱいが見えた。

俺の頭の中には、今まで妹としか認識していなかったが、
息子を扱く姿に女を意識した。

そのぎこちない姿が興奮を倍化させ、
湯船に母親と若者がいる事も忘れて、
妹の体を貪る様に責め立てた。

暫くは我慢していた妹も堪らなくなり、
可愛い声で喘ぎ始めた

「ああぁいい」

その声に、一瞬湯船の声が止まった。

だが、まさか俺達だと気づくはずもなく、
覗かれていた事を気がついただけの様で、

「誰か、覗いてる」

と言いながら、再び動き始めた様だった。

こちらを気にする事もなく、
反って、母の喘ぎ声が大きくなっていった様だった。

こちらも負けじとロリな妹を責め立てたので、
母は気づいていなかったが母娘の喘ぎ声の競演が
風呂中に響き渡っていた。

流石に、顔を合わせると気まずいので、
俺と妹は一回終えるとそそくさと部屋に戻った。

それから、1時間ぐらいして母はクタクタの様子で戻ってきて、
何事もなかった様に眠りについた。

そして旅行から帰った数日後

母は親父と珍しく
朝から買い物に出かけた。

いつもながらに、仲の良い二人だが、
母の浮気は俺達二人が喋ってないので、
親父は自分の妻が寝取られているのを知らない

無論、これからも親父にいう事は
ないかもしれないな

と言うのも、あれ以来、
母の不倫SEX現場に触発されてしまい

俺も妹との近親相姦しているからだ

まだ、ガキで幼いと思っていた妹だが
JCの癖にもう経験済みだったし、
毎日の様に親に隠れてしてるうちに、
結構気に入った

妹も俺と相性が良いのか、
彼氏とわかれてしまった様だった。

両親が出かけたのを確認すると、
直ぐに部屋にやってきて
jcの妹自ら

「お兄ちゃんエッチしようよ」

と誘ってくる

可愛く発育途中な妹のロリSEXに耽りつつ・・

俺は美熟女で巨乳なお母さんの痴態も忘れられず
お母さんとも近親相姦したいと思ってしまう

これも全てお母さんが不倫したのが悪いんだから
近いうちに責任ととってもらうつもりだ