貢いでくれる金づる男に激怒されて緊縛レイプで乱暴されたクズ女

私には本命の彼氏がいたんですが
二股ってわけじゃないけど
金づる男、貢ぐ君って感じの哲郎という彼がいて
哲郎にはご飯を奢ってもらったり
色々買ってもらったりしていました

でも哲郎と肉体関係はなく
エッチするのは本命の彼氏だけだったんですが・・・

彼氏がいて、実は都合のよい金づるだと哲郎にばれてしまい、
私のアパ-トで哲郎と話をすることになったんです

私は彼氏がいること、
哲郎とのことは彼氏以上には思えないことを話しました

すると哲郎は

「あんだけ奢らせといて
馬鹿にするな」

といい、私の肩をつかみ、壁に押し付けました

そして無理やりキスしてきたんです

「やだっ」

と抵抗すると

「うるせえよ 糞女」

といい、私をすぐそばのベットに押し倒し、
服の上からすごい力で胸をもんで
強姦してきたんです

痛くて痛くて泣き叫びました

そしてベットの上においてあったタオルで私の
両手を頭の上で縛りました

そして怒り狂った彼は
私の上に馬乗りになりました

「これで抵抗できないだろ?」

というと
ブラウスを引きちぎり、
ブラを上に押し上げました

そして乳首を指先でつまみ、
ねじるように力を入れて乱暴してきたんです

「いたいっ・・そんなことしないで」

と何度も頼みましたが、
哲郎はまるで物でも扱うかのように
乱暴レイプしてきて・・・

そして

「自分のしたことわかってんのか・・?
てめー謝れよ」

と激怒しているんです

「許して・・」というと

「聞こえねえ」といい、乳首をぎゅ
つから強くとつまみます。

私は泣きながら

「ごめんなさい・・」

と言いました

哲郎は

「まだまだ気がおさまんねえよ」

というと今度はスカ-トを脱がせ、
パンティだけになってしまいました

それだけでも恥ずかしいのに、
私の足をM字に大きく開き、高く持ち上げ、
緊縛してきたんです

どんなに暴れようとしてもできません

「その格好お似合いだな、
クズ女なお前には」

といい、パンティの布越しに乱暴に吸い付いて
クンニしてきました

「いやらしいメスのにおいさせてるな」

と言いながら舌でクリを探しています

私は少しでもにげようと腰を動かしました

すると哲郎は思いっきり私のお尻を叩き
スパンキングしてきました

抵抗すると何されるかわからない

と思い、抵抗はあきらめて
このままレイプされるしかありませんでした

終わるまで我慢しようと。

おとなしくなって、されるがままになった私を見て、
哲郎は

「ふ・・ん、そういう態度か?今度は」

といい、

「これでもか?」と言うと「記念撮影だ」とい

い、ビデオをまわし始めたんです。

「やだ・・あああっ」と顔を背けました。

哲郎は私からはなれ、私の体全体を写しました。
そして、ビデオをまわしなが

ら「そろそろ見せてもらおうかな」

とパンティに手を掛けたんです

ビビビッという鈍い音とともに
強引にパンティは引き裂かれました

恥ずかしくてたまらないのに足を閉じることもできず、
哲郎の視線がオマンコにいってるのもわかるので
涙が出てきました

哲郎は私のおまんこを指で弄りながら

「へえ-ビラビラでかくねえ?
このヤリマンのクズ女」

とか

「クリの形いやらしいな」

などといいました。

「全部記念に撮ってやるよ」

とビデオをまわしながら

そしてビデオを置くと服を脱ぎだしました

このまま犯されて
レイプされちゃうんだ・・と思いました。

そして大きくなったモノを
私のアソコにあてがったんです

私は

「待って・・濡れてないのに
お願いだから・・」

と体を揺らし、できる限りの抵抗をしました

でも哲郎は「待ってられるかよ」といい、

ググ・・と力づくで乾いていないアソコに
挿入レイプしてきたんです

「力ぬけよ、マンコ裂けるぞ」

と・・。

ゆっくり膣奥まで入っていきました

それだけでも痛いのに、
哲郎が動くたびに
縛られてるところが痛く、
体重をかけられるたび苦しくてたまりませんでした

縛られたまま犯されるなんて・・すごい屈辱

そして最後には中出しされ、
私のアソコから白いものが流れてくる様子もビデオに撮影されて

そして哲郎は着替えると私をほどいてもくれず、
帰ろうとしたんです。

「待って・・ほどいて」と泣きながら頼みました。

「彼氏にたのめば?」と笑っています。

「ついでにここの毛も全部そってあげようか?
彼氏としばらくHできないね」というんです。

私は必死に

「お願い・・なんでもするから」

と頼みました

すると哲郎は「じゃあ、これからも時々やらせてよ」

と脅迫してきたんです

「断れるわけないよね?」と。

従うしかありませんでした

あれから数日後、哲郎は私を呼び出しました

もちろん断ることもできません。
哲郎の車に乗り、ホテルに連れて行かれました

部屋に着くと哲郎はベットに腰掛け、
私に目の前にたつように言いました

そして「ここで服全部脱げよ」と言ったんです。

「恥ずかしいからあっちを向いていて」

といったのですが「ダメだよ」

と・・。

仕方なく私は脱ぎ始めました

ブラウスを脱ぎ、手で胸を隠そうとすると

「もたもたしてないで早く下も脱げよ」

と怒鳴ってきます

スカ-トを脱ぎ、ブラとパンティだけになってしまいました

哲郎は「全部って言っただろ?早くしろ」とせかします。

ブラをはずし、恥ずかしさで下を向いていると

「パンティはオレが脱がせてやるよ」

と言い、私を目の前に立たせ、
肩幅くらいに足を開かせました

「手は後ろだ、隠すなよ」

と言うと私のパンティに足の指をかけ、
少しずつずらしていったんです。

足を開かされているため、
パンティはひざの辺りで止まりました。

「そのまま、パンティをおとすんじゃないぞ、
少しでも足を閉じたら落ちるからな」

そういって私の乳首を舐め始めました

私が目を閉じてうつむいている
と「顔上げろよ」と言います。

ピチャピチャと
卑猥な音を立てながら乳首を軽く噛んだり、
吸ったり私を陵辱しながら
私が我慢している様子を楽しんでいるようでした

そして哲郎の指が下のほうに・・・。

「いいか?動くなよ」そういうと指で
クリを小刻みに動かし、指で強くつまみました。

「いや・・っ」と腰をひくと耳元で
「また縛ってほしいのか?」と言ったんです。
私は首を横に振りました。

「だったらちゃんと立ってろ」

哲郎は指をアソコに中に入れてきました

「今日はちゃんと濡れてから入れてあげるよ」

そういって親指でクリを刺激し、
中指で中を陵辱して私の体を玩具にするんです

私は足がガクガクしてきて

「お願い・・たっていられない・・」

と言いました。

哲郎は「だめだ、我慢しろよそれくらい」

と言って中指をもっと激しく動かします。

そして指を抜くと

「手がベトベトだよ、淫乱だなあ、お前だれでもいいんだろ?」

といい、私の口に指をねじ込んできました

「自分の味見したことないだろ?」

と・・。

そして哲郎は服を脱ぎ、

「まずは一発やらせてもらうかな」

といい、立っている私をベットに押し倒しました。
パンティがひざに引っかかっているため、

足がもつれ、私はすぐに四つんばいにされました

「お願い・・いや」

と這って逃げようとしましたがお尻を叩かれ、
腰をつかまれて入れられ強引にレイプされました

そしてゆっくりと動かし始めました

「だめ・・やだ・・」と拒否しましたが
言葉になりません。

「おっぱいが揺れていやらしいな-見てみろよ」

と言いながら突いてくるんです

「気持ち言いだろ?」

と言われ、正直体は反応していましたが口では

「やめて」といい続けました

すると哲郎は「強情だな」といい、腰をぐっとつかん
だかと思うとパンッと突いてきました。

私は思わず、「は・・ああっ」と声を出してしまいました。

「そのあえぎ声、彼氏に聞かせてやりたいな」

と哲郎は笑っていました。

私は「こんなことされて・・イキたくない・・っ」

と言うと哲郎は

「ふ・・ん、イキたくないって言うってことは、
もうすぐイキそうだっていうことだよな?」

と言い、よりいっそう激しく突いてきました

自分でもどんどん締め付けているのがわかりました

哲郎は「ほら、イケよ」と何度も突いてくるんです。

「だめ・・だめ・・」

口ではそういいながら私はイッてしまいました

そして哲郎も・・。
中には出されませんでしたが
私のお尻はベタベタになっていました

これで帰れると思ったのもつかの間で
哲郎はまだまだ私を帰してはくれませんでした

さらに私は調教レイプされて
ボロボロになるまで陵辱されたんです・・・