新体操部の妹がロリレズレイプで目覚めてしまった

妹がレズビアンに目覚めのは
俺が中3で妹がJC1年の時

共働きなので学校から帰ると
毎度両親はいなくて
よく妹の友達が遊びにきていた

俺は一人で自分の部屋にいたが
妹達の話し声が聞こえてきた

「今度練習で着るレオタード着てみない?」

と妹たちは新体操部に話をしているようだ

妹の友達のレオタードが見れる!

血気盛んな思春期の俺は
どうしみても見たくなた

妹の部屋のドアは鍵が掛かってるため、
ベランダ伝いに窓から中を覗いた

一年生で試合に出られる興奮からか、
妹はカーテンを閉め忘れてやんの

見ると二人は白いパンツだけ残して全部脱ぎ出した

妹の麻里絵の、腹や太股、
お尻に少し肉がついたポッチャリした体もよく、
妹に女を感じたがやはりまだ子供のロリ体型だ

でも妹のパンツ姿でも勃起したww

それに比べ妹の友達の里佳子ちゃんは
すらっとした体で大人の体になりつつある

胸も大きくて発育が良い巨乳jcだ

妹は普段から、

「里佳子ちゃんって子は可愛いし、
スタイル良くて憧れてる、
里佳子ちゃんみたいになりたい」

と俺に話していた

さて二人はレオタードを試着して、
キャッキャッって騒いでいた。

「里佳子ちゃんカワイイ!
あたしデブだから似合わないよ」

と妹は言ってた。

そんな話をしながら二人は
黒と紫地の新体操のレオタードを脱ぎ、
パンツ一枚に戻った

すると里佳子ちゃんが妹をポンとベッドの上に
ニコニコしながら突き飛ばした

麻里絵も笑いながら、「ああーん!」と言って横たわった。

里佳子ちゃんが仰向けの麻里絵の上に乗り、
麻里絵の未成熟の胸や脇などをくすぐり始めて
Hな遊びがはじまったwwwwwwww

「キャハハ!くすぐったーい!」

麻里絵は最初は笑い声を上げていたが、
里佳子ちゃんの手つきが撫でるような感じになってくると
ガキな彼女でも変に感じて、真顔になってきた

そのうち、里佳子ちゃんの手が白パンツの中に入ってきた。

「ちょ、里佳子ちゃん
女の子同士でちょっとおかしいよ?」

麻里絵は友情を壊したくないせいか、
無理に笑って拒否した

しかし次の瞬間、妹達の唇が重なりレズキッス

「麻里絵ちゃんごめんね。もう我慢できないの!」

赤面した里佳子ちゃんと、呆然とする妹の麻里絵。
数秒の沈黙の後、麻里絵が言った

「あ、あたし普通に里佳子ちゃん好きだし、
普通に男の子好きだから」

しかしこの弱々しい態度は里佳子ちゃんの性欲を煽るだけだった。
妹の麻里絵のパンツの中を弄り出し、ロリレズレイプにwww

そして妹を絶叫させた

「いやあ!やめて!こんなのいやあ!
里佳子ちゃん、いやあ!」

表情は見えないが、麻里絵は涙声になってた。
怖いからか体は動かない。
そのうち里佳子ちゃんの手が麻里絵のマンコを擦った。

「う、ウワア!」

麻里絵は体をよじって叫んだ。

里佳子ちゃんは冷静に、「本当は麻里絵ちゃん、気持ちいいんてしょ?」と、顔を麻里絵に近づけてきた。

麻里絵はぐったりして声を上げなくなった。
里佳子ちゃんが見透かしたような冷たい目で見下ろしている。

「急に大人しくなっちゃって。気持ちいいんでしょ?」

麻里絵はボソッと・・・。

「うん・・気持ち・いい」

幼いが女なので本性を隠せなかった。

里佳子ちゃんが麻里絵からパンツを奪い、全裸にした。
妹のマンコや肉がついた白いお尻が見えた。

「麻里絵ちゃんまだ生えてないんだ~。わあ~ピンク色だ~」

里佳子ちゃんが麻里絵のアソコを覗き込む。
麻里絵は両手で涙を拭っている。

「あたしね、麻里絵ちゃんみたいな太ったカワイイ女の子が好きなの。だから・・いっぱいいじめてあげるね!」

そう言って里佳子ちゃんは麻里絵に電気アンマを仕掛けた。

「あっ、あっ、アーッ!」

麻里絵は手をバンザイにしてなぜか無抵抗だ。
さらに手で麻里絵のマンコを責め、ベッドの上にオツユをこぼした。
6回目には麻里絵は、「もう何もでないよーッ!」と家が壊れるくらいの絶叫をした。

果てた全裸の麻里絵は大の字で髪も乱れて、だらしなく寝そべっている。
疲れたのか、里佳子ちゃんはベッドから離れ、服を着ようとした。

「また今度可愛がってあげるね」と帰り支度を始めた。

するとガバッと麻里絵が立ち上がり、なんと自分から里佳子ちゃんに抱き付いてきた。

「帰っちゃいや」

『え?』という表情の里佳子ちゃんに、麻里絵は涙を流しながら告白した。

「あたし・・里佳子ちゃんのこと好き!大好きなの!」

エロ行為に頭がおかしくなったか、
それとも元々レズっ気があったのか、妹はレズに目覚めてしまった。

「誰にも里佳子ちゃんを渡さないから!」

余りの衝撃に、俺のチンポは萎んだ。

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