ヤラせてくれないJKよりもヤラせてくれるババアに惚れる

ヤラせてくれないJKよりも
ヤラせてくれるババアのが男にとって貴重!

特に高校生の時なんかは
SEXさせてくれる女性に惚れたりしますよ

それで俺には高校時代
ヤラせてくれない彼女がいた

貞操観念がしっかりし過ぎていて
オアズケ状態だった

キスまではしたけどオマンコタッチはNG

ブラ越しのお触りも拒絶されている

前に彼女の2DKのアパートに行ったら、
彼女は約束を忘れていて友達の所に
行ってしまったらしく、会えませんでした。

そんな彼女の母親は40歳で、
専業主婦らしく迎えに出たときは、
ユニクロのブラトップと、
透けて見えそうなハーフパンツ姿でした

オッパイは多分90㎝のFカップはありそうな
ムチムチセクシーおばさん

部屋に入るとムラムラして、
コーヒーを差し出すときに
彼女の母親の胸のポッチが見えました

熟女色気プラスチクポチに
脳みそが沸騰してしまい

思わずに手を掴み、
頭を押さえつけてキスをしてしまいました。

若気の至りというやつです

「何をするのよ!ここから出て行きなさい!
そうじゃないと大声を上げるわよ」

と、激しく身体を突き飛ばそうとしました

普通に考えれば、
そう言われても仕方ないことです

ただ、僕は二回りも年下の男から
性の対象に見られているということを
彼女の母親に気付かせてあげて、
若い男の精力で何とかできるはずだと
その時は過信していました

この状況下で逃げると、
多分彼女にも言いそうだし、
顔を掴んで唇も離さずに口中に舌を入れて掻き混ぜ
レイプしてやることにしました

「止めて~~、ダメよ~~」

という言葉が段々と弱くなり、
仕舞にはキスを続けて舌を絡ませました

多分大丈夫と思い、胸元から手を入れて、
ブラトップの中に手を入れました。

本当にマシュマロみたいに、柔らかい乳房に触れて、
ぐにゅりと握りしめ「ううううぅぅっっ」と叫ぶのを無視して、
ハーフパンツを脱がせて、
ショーツを降ろして指で陰部を触りました

「止めてぇぇぇ~~」

と手を握り、外そうとしますが、
遂に陰部を割り大陰唇を掻き分けて、
指がオマンコに達しました

まだそれほど濡れてはいませんが、
それでも多分クリちゃんを触った所為か、

「あううんん、ソコが弱いのよ~~」

と、陰核を突き出し痴女おばさんに大変身

おばさんは、やっぱり欲求不満だったんだなーと、
その言葉を聞いた時に痛感しましたね。

イヤダイヤダも好きの内と、
オッサンが言っている意味もよく分かりました。

僕もジーンズを脱ぎ、ペニスを取り出すと

「えっ、16歳でこんなに大きいの?
17㎝ぐらいはありそうね?主人よりは
大きくて太いし固いわ~~」

とニギニギをされると、
物凄い勢いで天井を向く位に聳えだして、
亀頭の先からはヌルヌルと
透明なスケベ汁が溢れ出ました

ブラトップを外して、
乳房を出すと矢張り想像通りの
Fカップはありそうで、乳首が興奮で硬く尖っていました

彼女のお母さんはしゃがんで、
ペニスを握りいきなり自分の口の中に、
出し入れをして口マンコしてくれた

口の中は想像以上に熱く、
舌で陰茎全体を包むので物凄い快感で、直ぐにも射精しそうでした

直ぐに気が付き、
お母さんを寝転がして股を開かせて
血とオシッコ臭いマンコに唇を着けて、舌先で割れ目を舐めました。

「うううううぅぅ、いいいいわぁ~!
凄いよ~、キミは。挿れてもいいよ~、
生理前だから中に出してもいいわよ~~」

スルメを焼いた時の匂いが充満しますが、
アソコからは愛液が溢れ出て、何時でも挿入可能です

上に跨り、何処か解らないので
お母さんにチンポを持たせて、リードしてもらいました

直ぐに亀頭が膣口に宛がい、
ぐにゅぐにゅっと入り込みました

「あああぁぁぁっ、凄いよ~~!
主人は最近はSEXしてくれず、独りエッチばかりなのに、
こんな巨棒が入ると物凄く気持ちがいいわぁ~」
と腰を振り出します。

「あっ、出そうです。とても我慢できませんよ~~」

と、裸のお母さんを抱きしめ、巨乳を吸いながら射精をしました。

でも膣口が締まり、抜けないので精液で
ヌルヌルのマンコの中で、
暫くは抱き合っているとモノの5分ぐらいで、
また勃起しだしました。

膣からは精液が漏れだしますが、
そんな事はお構いなしで
抜かずの二回戦

それからは、
彼女の母親目当てで
ヤラせてくれないJKの彼女と付き合い続けて
彼女の事よりもSEXさせてくれるおばさんに
恋してしまいました

コメント

  1. 匿名 より:

    僕も彼女がいるのに42才ののおばさんのセフレがいます。彼女は僕のデカチンを嫌がりHさせてくれません。一度挿入はできましたが痛がり一回の射精のみで終わりました。(超早漏なので1分程で発射!)
    一方おばさんはデカチンが大好きで、何発もやらせてくれます。先日朝から晩まで10発以上射精しました。