ラグビー部の部室で先輩がフェラされている

俺の親父は高校生の時にラグビー部に入っていて
その県では強豪校の花形選手として有名だったらしい

そんな親父の夢は息子の俺が母校に入学して
ラクビーに入って活躍することだった

子供の時から親父にその話を聞かされていて
いつの間にか俺は洗脳されていたのかもww

俺も親父の母校に入学してラグビー部に入るぞ!って
気合が入っていて無事受験に合格したんが
入って2ヶ月目で退部する事にした

あれは部活が終わった後だった

部活の同い年の仲間と帰っている途中
部室に忘れ物をしたのに気づいた

俺は一人で学校まで走り部室に入ろうとすると
中から話し声が聞こえてきた

何やら小声で誰かに命令しているような声

そしてときたま気持ちよさそうな喘ぎ声が
微かに中から聞こえてきた

本能が入ったらヤバイと伝えている

俺は足音をたてずにドアから離れ
部室の窓からこっそり覗いてみた

そこに見えたのは後輩に一番恐れられいて
影でカミナリと呼ばれている三年生の先輩が・
超太い肉棒を出して・・・

フェラされていた

フェラしているのは
一年生の中で一番ガッシリして瞬発力もあり
将来を期待されているタツヒコ(仮名)だ

「うめぇーじゃねぇか タツヒコ
そうだ・・もっと舌使ってしゃぶれや」

「はい 先輩!」

タツヒコが必死にチンシャブしている

ゲイとかホモとか俺には縁の無い世界だと思っていたが
目の前で起きている

あまりに衝撃的で
俺は放心状態になりと呆然と見続けていたが

タツヒコが先輩にイラマチオされて
ゲボっと咽て顔をあげた時に
タツヒコと目があってしまった

俺はその瞬間、出来るだけ音を立てずに
部室から逃げるように離れた

心臓が張り裂けそうな程バグバグしている

いつか俺も先輩にフェラを強要されたりするのか・・・

タツヒコが先輩の極太チンコをしゃぶっている姿が
脳裏にこびり付いている

俺もしゃぶれと命令されたりするのか?

そう思うと怖くてしょうがないのだ

嫌だ・・・絶対あんなの無理だ・・・

俺は死ぬほど悩んだが
結局ラグビー部を辞める事にしたのだ

親父にその事を伝えると心底残念がり

「無理して続けても意味ないしなぁ・・」

と寂しそうに呟いて納得してくれた

でもしょうがない

親父の誇りである母校のラグビー部の部室で
先輩が後輩にフェラさせているんだもん

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