彼女の元カレが持っていた泥酔レイプ動画

友達の元カノと付き合っています

彼女は歯科衛生士をしていて
付き合って一年ぐらい

友達の元カノって事で付き合い当初は
気まずくもあったが
今はお互い別に気にしてなかったんだが
ある飲み会で事件がおきた

飲み出したんだまでは良かったんだが
話している内にお約束のように話題はエロネタに

つきあってきた女と
どういう変態セックスしたとか

そんな下品なエチトークで
ゲラゲラ笑っていたのだが、

A(元カレ)が他のヤツに

「俺は女とヤったビデオを結構残してるぜ」

とか言っているのが 聞こえたので、
俺としては彼女とのビデオも?

と衝撃を受け
素知らぬフリはしながら耳をデカくして聞いてた

「ビデオテープで残すと
面倒だからパソに取り込んでる」

そう聞こえたとき、
もういてもたってもいられなかった

朝方、俺の他に4人いたんだが
全員泥酔にて撃沈状態

俺はロフトの上に置いてあるAのパソまで移動

Aとかに小さく声をかけてみたが全く反応無し
ドキドキしながらパソを起動
少々指先が震えてたが、
そう時間は残されてないと思い
素早く検索「○○美」

・・ 恐れていた反面、
妙な期待感もあったよ

そして間もなくHDDの中にAVIファイルとしてヒット

部屋が少し暑かったのもあるが、
額から変な汗が出だす

パソの横に置いてあったヘッドホンを接続・・
ファイルをダブルクリック・・
メディアプレイヤーが起動し、
ファイルを読んでいる

カメラはAの前の部屋にあるベッドを
斜め上から映し出している

多分、隠し撮りのようだがAV機器に
結構金をかけてるAだけ あって、
画質は良かった

画面には何も映っていなかったが、
ヘッドホンには彼女の声は無く、
Aの笑い声と聞き覚えのない他の男数名の声が入っている。

おや?とは思ったが、
俺はそのまま聞いていた。

画面には日付と時刻も・・深夜3時

ちょっと拍子抜けな感じだったが、
それも長くなかった。

おかしな会話をしているので酒が入っているのは分かったが。
Aではない男の声で

「全然反応無くなっちゃったなぁこの子」

「これじゃお好きにどうぞと言ってるようなもんだね」

彼女がそこにいるのか?
しかも酒に弱くてすぐに寝てしまうのは俺も知ってる

イタズラで下着を脱がしたこともあったが。

全く抵抗無しになるくらいだけに、
俺の手のひらには一気に汗が滲んだよ

聞き取れない男たちの声
そしてついにカメラの画面が動く

Aと男が彼女を持ち上げるようにしてベッドに置く

彼女は小さく身をよじるが、
すっかり寝入ってるのが分かる

続いて他の男たち3人が画面に登場。

「けっこう巨乳だろ。
乳首さわるだけでビチャビチャになるんだせ」

Aが自慢げに寝ている彼女の胸を服の上から触りながら言う。

「うおー、イイなぁ俺も触りてぇー!」

「おー、どうせ起きないから触れよ」

「マジで?ラッキー!○
○美ちゃん、いただきまーす」

などと言いながら男たちが彼女の胸をわしづかみにして
泥酔レイプしはじめている

「でっけー!やわらけー!気持ちいいー」

はしゃぐ男たち

彼女の足下にいた男なんかは彼女の足をさすっている。

「こんな女を好き放題できてうらやましーなお前」

そしてすっかり気分を良くしているAは

「そろそろ飽きてきた女だし、
みんなでヤるか?絶対に起きないしよ」

一気に雰囲気が変わるのが手に取るように分かったよ。
Aが彼女の上半身を起こす。

横にいた男が彼女の服のボタンを外す。
露わになる彼女の青いブラ。

男は歓喜の声を上げながらも、
止まることなく彼女の背に手を回している

あっというまに彼女の大きな胸が。
男達の前に現れる

Aはこちらのカメラをしきりに気にしている。

最初からこうするつもりだったんだな

怒りはあった

でも、この先を見ていたいという欲望には勝てなかった。

自分の意志とは無関係にのどが鳴った。

もう手の汗は止まらない状態だったよ。

ビデオからはヒソヒソと声が聞こえているがよく聞こえない。

男達は彼女の乳房を揉んだり、
乳首をなめたりしている

乳首を触られるたびに彼女は無意識にビクッと体を震わせてた

上半身はすでに脱がされて、
男達はそれぞれ思いつくままに彼女に触り放題で集団夜這いレイプ

Aは時々カメラをチラチラとみながら
横でニヤニヤしている

しばらくしてAが動き出す。

「よし、そろそろマ○コ見せてやるぞ」

Aに指示されながら男2人が彼女の腰を持ち上げる

Aは素早く彼女のスカート、次に下着をおろしてしまった

そしてAは彼女を跨ぐように膝をつき
彼女の両膝を持ち上げると、一気に両側に拡げた。

「おおー!」

男達が彼女の大きく拡げられた両足の間に

頭を入れて、彼女の性器を凝視する

俺はここあたりで既に唖然

自分でどうしていいのか全く分からなかったけど
体は反応してしまっていたよ。

最低なんだろうなこれと思いながら
男達がじゃまでよく見えていなかったけど、
Aはアングルを気にしたのか

彼女を動かして、
ちょうどカメラに彼女の性器が写るようにした

俺は衝撃だったよ

彼女の膣からは既に淫らな液が出ているのが
ハッキリわかったから

それが彼女の肛門のほうに流れているのが鮮明に写っていたから

男達は「びちゃびちゃになってるぞ!マジエロい!」

とか騒いでる

「軽くクリに触ってみろ。
まだまだ出てくるから」

Aが笑いながら。

彼女の下半身に両手を伸ばした

そして両手で彼女の性器を両側に拡げて見せた。

「おおー!ピンク!ピンク!クリトリス堅くなってるじゃん!」

そう言いながら男の一人が彼女のクリトリスに指先を近づけ。

くるくると円を描くように刺激した。

ビクン!ビクン!と彼女の腰が跳ねる

そんなことを何回かやっているうちに、男達から

「うわっ!出てきた!すっげー!ドロドロ出てくる!」

男達は次々に彼女の性器にイタズラをしている。

「中に指入れてみ」

Aがせかすように言う

男の一人が彼女の膣内に人差し指をゆっくり差し込む

「あったけぇー!なんかヒダが多いし、狭いな!きもちいいー」

「こいつ、狭いし締まるしけど、指4本くらいならはいるんだぜ」

「マジで?おおっ!マジだ!3本も、ほら!入る入る!」

彼女の膣の入り口が押し広げられてるのが分かる

自分の彼女だけど、
おれのズボンの中はそのころにはガチガチだった

Aの鬼畜ぶりはそんなものでは終わらなかった

「こいつ、ケツの穴も大好きなんだぞ」

「ヤってる最中なんか、お尻にも入れてー!とか言うんだぞ」

なんでそういうことを笑顔でいえるんだお前は?
自分の彼女だろ?

「へー!俺、アナルってヤったことないんだよなぁー」

「指2本入れてみろよ。
慣れてるからすんなり入るぞ」

小さな笑い声。

男の一人は彼女の膣内に指を入れたまま
中をかきまわしている。

彼女の腰が時々ビクッ!と動く
他の男が彼女の性器から出続けている液を指先に塗りたくった

そして彼女の肛門にあてがって、ゆっくりと中に押し込んでいる

カメラに写っている彼女の肛門は、侵入してくる指を拒むように。
ギュギュッと収縮するのが分かった

しかし、容赦なく押し込まれる2本の指先
間もなく、彼女の肛門が仕方なく口を拡げると
同時に男の指は彼女の肛門の中にどんどん入っていった

そしてそのとき、彼女の口から

「あううー」

というあえぎ声が聞こえた。

一瞬たじろぐ男達をみて
「大丈夫だって、絶対起きないよ」

Aが男達を安心させる。

おい、どこまでヤるつもりなんだ

現在とは言え、自分の彼女が泥酔させられ、
前彼も含めた男数人の前で両足を拡げて性器を晒しているどころか、
膣と肛門の両方に指を突っ込まれて腰をうごめかしている・・・。

Aが何か言った。

男の一人が彼女の性器に口を近づけていった。

彼女の腰が小さく痙攣する

そして彼女の口から「はあっ!あっ・・」

という声が出ている。

彼女の腰が痙攣ではなく、円を描くように動き出している

気持ちよくて感じているのは明白だったし、
衝撃映像だった

愛していなければ感じない・・何かの本に書いてあったっけ

じゃあ、今目の前でダラダラと液を出しているのは何なんだよ
感じていないけど気持ちいいとでも言うのか?

Aが動き出している。

ジーンズのチャックを下げているのは感じで分かる。
Aはカメラを遮らないように彼女の向こう側に行った。

Aは彼女の頭の横にいる、
ヘラヘラと笑いながら、彼女の小さく開いている口の
ところに自分の陰茎をもっていく

彼女の口に亀頭が触れる・・。
自分の彼女とはとても信じられなかった。

意識がほとんど無い中で、彼女はAの陰茎を口内に含んだ

いや、彼女の口から小さな舌が出、
Aの亀頭をゆっくりと舐めている。

「ううっ!あうっ・・」

と時々あえぎ声を漏らしながら
男達の目の前で陰茎へ奉仕している

Aがまた小さくつぶやいている

男のうち2人がAに指示されるまま
彼女の顔の向こうに移動する

男達はもう自分の下半身を脱ぎ捨てていた

男2人は大きく反り返っている自分のものに手を添え
Aと交代して彼女の口に陰茎を触れさせる

彼女は迷うことなく、再び自分の舌先で亀頭をチロチロと舐めた
もう1人の男は彼女の胸の上を跨ぐように膝をつく
そして横の男と一緒に彼女の口に自分のものを触れさせた
彼女は何かおかしい?と思うことは無かった
2本の陰茎に舌を這わせていた

性器と肛門に指を入れられ
好き放題にされている

時々腰がビクッと動く、後は淫らに
円を描くようにゆっくりと動いている

彼女の口に陰茎を触れさせていた男の1人が彼女の顔に覆い被さる
ように姿勢を変えた、横の男が「あ!ずるい!」
言いながらニヤニヤ
している

男は彼女の口にある陰茎をゆっくりと口の中に押し込んだ
抵抗も無く、まるで反射にように口を大きく拡げる彼女
彼女の頬からは口の中で舌が陰茎を刺激している様がハッキリと
分かった

陰茎を彼女の喉の奥につきたてるようにしたせいか
彼女は「ごふっ!ぐむっ!」
と短くムセたあと、彼女の喉が
何かを飲み込んでいる様子がハッキリとわかった
俺とですら「なんか汚いからヤだよ!」
と拒否していたのに
今、カメラの向こう側でゴクゴクと精液を飲み込んでいた
「おいおい!いきなりザーメン飲ませてるのかよ!」

他の男達が笑いながら彼女の飲み込んでいる様を見ている
「すげーよこの子、飲んだ後に口の中でまた舌を動かしてるぞ」

「マジで?交代交代!!」

はしゃぐ男達
次に陰茎を口内に押し込んだ男もうめく
「おー!ほんとだ!巧いよこの子」
「だろ?」

「あーやべ!もう出るかも!」
「早いなおい!」
笑い声
「俺のも飲んでねー○○美ちゃん」
というと
男は激しく陰茎を出し入れする

ブチュ、ゴポッといういやらしい音が聞こえる
「ごふっ」
と言いながらも彼女は口から離さない
無意識にでもここまでするくらいに教え込まれて
いたのか・・脱力感?期待感?
自分が理性を保ち切れていないのが分かる
男は彼女の口の中に根本まで押し込み、呻いた
彼女の喉が再び動く、大量の液体を飲み込んでいる
「おいおい!ゴクゴク言ってるぞ!出し過ぎだって」

男達はそろそろ余裕がでてきたのか、談話しながら
彼女の体中を楽しんでいる

男達が動き出した
彼女の口を楽しむ男は交代し
彼女の性器を舐めていた男が彼女の両足を持ち上げた
Aはベッドの向こう側でニヤニヤつきながら
何やら指示をしている

カメラを気にしながら
彼女の足を拡げた男が自分の陰茎を彼女の膣内に
押し込んだようだ
彼女が少し大きめに胸を反って「ううっ!」
と呻いた
「うほー!締まる締まる!中で動いてる!」

挿入している男が楽しそうに仲間に話している
男達はその結合部分を覗き込みながら彼女の乳房を弄び
彼女の口内に陰茎を出し入れして楽しんでいた
もう彼女は完全な肉奴隷状態だった
そして、挿入している男がイきそうだと言うと
Aは信じられないことを言った
「面倒だからマ○コの中に出してイイぞ」
「まじ?ラッキー!」

ああ・・・俺ですらさせてもらっていない事を
そんな気持ちで見る画面の中で
男はラストスパートとばかりに彼女に腰を打ち付ける
ヘッドホンにもハッキリと聞こえてくる
それは腰の打ち付ける音、彼女から溢れている淫らな液の粘る音
そして、意識の薄いはずの彼女の口から出る官能の声
最後の打ち付け
中に出すぞ何度も言いながら男は
膣の一番深いところまで、陰茎の根本までねじり込んでいる
男の尻がしばらくの間、小さく痙攣している
彼女の膣の一番奥まで突っ込まれている陰茎が
男の精液を子宮の入り口にぶちまけているのだろう
「おーー!締まる!気持ちよかったー!」

そう言いながら男がゆっくりと彼女から離れる
男の陰茎が膣の入り口から抜き出されると
同時に泡だった男の精液が大量に逆流してくる
ベッドから離れているこのカメラにですら聞こえてくる
彼女の膣が精液を吐き出す音
ごぽっ・・ぶぴっ・・もう信じる物など無くなっていた
そして男達の性欲解消が始まった
次々と彼女に挿入、膣内射精を繰り返す
射精される度に彼女の膣は精液を押し戻す
そして彼女自身も「はふっ!ううぅっ!」
と仰け反って
感じている様を露わにする

しばらくし、ベッドの向こう側にいるAが何か言った
男達は彼女をうつ伏せにすると、尻だけを持ち上げた
彼女の尻は高く持ち上げられ、膣からは精液がまだまだ
流れ出ている
画面からAと2人の男が消えた
しばらくして3人が戻ると、その手にはいろいろな物が
握られていた
一瞬、焦点を失ってボヤけたカメラが再び画面を鮮明にしたとき
俺は画面に向かって「やめてくれ」
とつぶやいてしまった
男達は四つん這いになり、尻を向けている彼女の性器に
何かを押し込んでいるのだ
バイブか?とも思ったが、そうでは無かった
部屋の中や冷蔵庫にある入りそうなものを持ってきて
それを彼女の膣内や肛門に入れて楽しんでいるのだ
「ううー!ああん!」
異物を押し込まれているのに
彼女は腰を振りながら喘いでいる
信じられぬ・・入れてもらえるなら何でもいいのか!
ペン、野菜、ソーセージのようなもの
調味料の瓶や細身のスプレー缶
そしてAが次に持ってきたのはローターのようなものだった
Aがそれを彼女のクリトリス付近に当てると、彼女の腰は
激しく痙攣した

そして一人の男がAに指示され
彼女の尻の後ろに回った
何をしているのか?
カメラのアングルに気がついたAが彼女の尻を
斜めこちらに向けた、そして男が後ろから挿入した
しかし、男が挿入したのは彼女の膣ではなく
肛門だったのだ
「うはぁぁぁ!」
彼女がうめき声を上げる
気がついた!やっと気がついたのか!?
しかし、彼女の次の言葉は非情であった
「きもちいいぃ・・・・」
「あぁ・・イイ・・」

「おおー!アナルって締まる!なんか中が変な感じだ!」

男が言いながら腰の動きを速くする
「おー!出る出る出る!」
「あーー・・」

男は動きを止め、ゆっくりと彼女の肛門から引き抜く様を
楽しんでいるようだ
ダランと陰茎が抜ける・・
彼女の肛門はだらしなく小さな口を開けたままだ
そしてその閉じきらない小さな穴からは再び精液が流れてく
彼女は?無意識なのに肛門まで・・・痛くはないのか?
でお、そんな心配など無用だった
彼女の体が小さく小さく震えている
それは歓喜を示していた

肛門を膣のように扱われ
果てには直腸に射精されて喜んでいたのだ
淫ら・・・もう彼女に対してそういう気持ちにしかならなかった