【逆アナル】エロい熟女看護婦が前立腺マッサージしてくれる

ずっと腰がいたくて
医者と相談した結果
ついにヘルニアの手術をする事に決めた

入院した訳だが
腰は痛いがわりかし元気だったので
病院内を散策しているとナースと仲良くなったりして
楽しい入院生活だった

そして手術の日

俺はウンコが出てないことに気づいて
ナ^スに浣腸してもらう事になった

でも浣腸してウンコがなかなか出そうにない

そしたら看護婦さんに

「トイレまできて」

と言われそのままトイレに行きました。

「じゃぁ壁に手をついて足を開いて」

と言って看護婦はおもむろに
俺のズボンとパンツをズリ下げた薄いビニールの手袋を
パチンとはめて指にワセリンを塗って
俺の菊に指を入れてきて逆アナル責めしてきたww

看護婦は三十路過ぎた熟女ナースたけど
色っぽくていいなぁと思ってた人だったから
逆アナル責めはメチャ興奮しました

「痛かったら言ってね」

と言って熟女看護婦は
指をいろいろ動かしてウンコが
あるかないか調べました

俺は決してホモではないけれど
アナル、前立腺マッサージって
気持ちよくって、
2週間も出してなかったのですぐにビンビンに
勃起してしまいました

そして「あぁ~」と声を出してしまいました

「痛かった?」

「大丈夫、むしろ逆」

「?」

「前のほう」

熟女看護婦は俺のビンビンになったモノを見て
びっくりしたみたいだったけどすぐにニコッと笑って

「元気いいのねぇ~溜まってたの?」

と言って優しく握ってくれました

2~3回しごいてから「今は時間がないから我慢してね」と
言って俺の我慢汁を舌で舐めとってから一回口に含んでフェラ責め

そして「手術が終わってからね」と言って
ねっとりとした超エロいディープキスをしてくれた

手術後は個室に移って一週間ベッドに寝たきりだった

チンコにチューブなんかも入れられて
当然勃起なんかしなかった

でも起き上がれる様になってくるとやっぱり
逆アナルにフェラしてくれた熟女看護婦のことが
気になったやっぱりあれキリなのかなと思ってた

ある日夜の検温のときにあの熟女看護婦がやってきた

「今日の夜は時間があるからね」

「えっ?」

「いい子で待っててね」

チュッ、っと頬っぺたに軽くキスをして行ってしまいまし

覚えていてくれたみたいでワクワクしながら
夜中が来るのを待ちました

そして夜中約束通りに来てくれました

まず最初に声を出さないこと(壁が薄いから)髪の毛とかに
触らないこと本番はしないことなどを約束させられました

パジャマとパンツを脱がせてもらい、
いよいよと思っていたら

「まずはキレイにしなくちゃね」

と暖かいタオルでタマやカリや亀なんかを
優しくキレイにしてくれました

それからネットリとまとわり付くように
ゆっくりと口に含みました

「ウフ、元気いいわねぇ」

と熟女看護婦笑うと片手でタマをもう片方で竿をしごきながら
ジュボジュボとイヤらしい音を立てながら
頭を上下にふって首振りフェラ

すごく気持ちよくて身を任せて
すっかり浸り切っていました

時折痴女な熟女看護婦も

「んっ、んっ」と甘く声を出していました

「○○君はこっちも気持ちいいんだよね」

何かなと思っていると
おもむろに例のワセリンを指に塗って
俺の肛門に入れてまた逆アナル責めしてきたww

「!」となっているオレを無視して

熟女看護婦はフェラ続行

しかもさらに激しく前立腺マッサージしてきて

「うぅ~、あぁ~」と俺は情けない声を上げてしまった

「いつイッてもいいよ」

とエロい熟女看護婦もともとそんなに我慢強い方じゃないので
あっけなく「ウッ、ウッ、むふぅー」と口の中へ思い切り出してしまいました

熟女看護婦は全部口で受け止めてくれました

「やっぱり飲めないわ」と洗面台に吐き出してからいいました

「舌がジンジンする」らしいです後始末をしてもらって
その夜は終わりました

それから退院したんだけど、
当然倍以上にやり返しました

コメント

  1. 匿名 より:

    うらやましい。