弁当屋さんに勤めるパイパンの還暦おばさんから染みパンティを貰う

俺は単身赴任中なんだが
よく行く弁当屋さんに60歳前後の高齢熟女店員がいる

常連になって仲良くなると会話するようになり
どうやらバツイチおばさんだと

還暦おばさんは大柄で
1m60cm少し有っていつもジーンズだが
ローライズのジーンズで花柄のエプロンをしている

たまに後ろを向くとおばさんの
大きなお尻でなかなかエロい後ろ姿だった

ある休みの前日のこと、
弁当屋に言った時
思い切って俺がドライブに誘うと
二つ返事でOKしてくれた

朝待ち合わせの所へ迎えに行き
ドライブデートにいった

昼食も食べて、俺が手を握ると握り返してくれ、
それからはずっと歩いている時もずっと手を握っていた

その後、3時頃

運転しているうちにあちこちの
ファッションホテルが目につき始めた

「あそこへ入ろうか?」

と言うと、巨尻おばちゃんは
にこりと笑って俺の目を見つめて来る

車を停め部屋に入るや、
俺は還暦おばさんを抱きしめると
彼女も俺の背中に両手を廻す

キスをすればそれに応えるかのように舌を絡めてくる

一緒にお風呂に入ろうと誘うと、

「こんな60歳のおばさんの裸を
見てもしかたないわよ」

と言っていたが、
構わず俺は彼女の手を取って風呂へ入った。

服の上から見る以上に彼女の身体は見事だった

想像以上に陰毛も黒々と生えていた。

俺のペニスはもうすっかりピンピン状態だった

「若い人の身体って本当に元気だね」

とにやにやしながら還暦熟女が言う。

俺は彼女に身体を洗ってもらうようにいうと、
彼女はソープを一杯つけていねいに洗ってくれた

最後にペニスを洗ってくれというと
俺も仁王立ちした前にしゃがみそっと握ると
玉タマから竿までしごくように気持ちよく洗ってくれた

俺はもう我慢できなくなり彼女を立たせて
壁に両手をつかせお尻を突き出させた

一気に突っ込むと、彼女のそこはすでに十分準備出来ていて、
一気に奥まで挿入出来るぐらいに濡れていた

ピストン運動を始めると次第に
おばさんの口から喘ぎ声が出て来くる。

フィニッシュ直前に、

「いいよ、気持ちいい・・・久しぶりのセックス
最高・・・もっと強く入れて」

とまで卑猥な言葉も自然に飛び出して来た。

彼女は離婚後、男性のとの縁はなかったと言っていたので、
彼女にとっては何年ぶりのセックスだったのだろう

中出しも許してくれた。

そのままお互い全裸のまま大きなベットに移動し、
改めて還暦熟女の体を堪能した。

69でお互いの秘部を舐めあったりもした。

その後彼女とは、仕事が終わった帰り道に
俺の車で送る途中のわき道に車を停め、
フェラをしてもらったり、セックスも何度もする仲になった

その時俺は

「今度エッチする時までに、
陰毛をすべて剃ってツルツルにしてくれないか」と頼むと、

「こんな所、一人で剃れるかな?難しいよ」と言っていた。

その翌週の会社が休みの日、ホテルに行くとなんと、
おへその下から彼女の秘部まで
きれいに剃ってパイパンマンコにしてくれていた

俺はそこに口を当て、吸うように舐めてやった。

バックでする時に見えた彼女の
アナルの部分にも全く毛はなかった。

それからエッチをするたびに、
彼女の一日穿いていたパンティーをもらっている。

代わりに二人で選んだパンティーを何枚もプレゼントしてあげている

俺のマンションにはもう10枚以上彼女の穿いていたパンティーがあり、
もちろんクロッチの部分はオシッコとかで
少し汚れているままだ

今では仕事帰り、いつものように脇道に車を停めると、
彼女のほうからキスをして来るようになり、
俺のズボンのファスナーを下ろしてはペニスを取り出し
フェラをしてくれている