【忘年会のH体験談】泥酔したロリ顔先輩の陰毛をハサミで切って貰うwww

忘年会で酔った同僚を持ち帰りして
エロい悪戯をしてしまった

悪戯したのはアラサー先輩で
チビなロリ顔で二人でいると
よく先輩の方が後輩に思われる

それに舌ったらずな喋り方で
アニメ声でロリ好きにはたまらない
合法ロリな先輩だった

ずっと狙ってたのだがロリ顔先輩は
既婚者で人妻なのでなかなかチャンスが無い

(1次会でだいたい帰ってしまうし、あまり飲まない)。

ところが、この前の忘年会は最初から
結構ハイペースで飲んでて2次会にも参加

どうも話を聞くと、
12月からの新しい仕事が合わないらしく
上司に対してストレスがたまってるみたい

で、後輩は俺しかいないので愚痴を言いたかったらしい

俺も調子を合わせてると
話が盛り上がり酒もどんどん減っていく

2次会に行く頃には
ロリ顔先輩は足どりもちょっとフラフラしてて
明らかに酔ってる感じに

2次会に到着してからもペースは高いまま

心臓が少しバクバクしながらも

焼酎や日本酒を勧めて飲ませる。

2次会が終わる頃には寝そうになりそうな感じに。

心臓はもうバクバクしてて破裂しそう

2次会も解散になって、

「送っていきましょうか?」と声をかける。

少し上ずってたと思う。

ただ返事は

「ありがとう。でも、タクシーで帰るから。ごめんね」

との事orz

めげずに誘うも断られる

さすがに同僚で先輩なんで
無茶もできず心残りだけど諦める事にした

車に戻り(もちろん飲んでないです。送り狼狙いなんで我慢してましたw)

「やっぱ無理か~」と落胆しながらも

なんとかいろいろと考えをめぐらすけど思い浮かばない。

「あ~無駄な時間と金使ったな~」

と勝手な事思いながら落胆して車を走らせてると、

道端に人影が。

その日は霧が濃かったから幽霊か?

とびっくりしながらも、よく見ると、

なんとロリ顔先輩がフラフラしながら歩いてる!

Uターンしてもう一度じっくり確認するもやっぱ先輩。

びっくりしながら声をかけると

「タクシーなかったから歩いて帰ってたの~」との事。

「乗って下さいよ、危ないですよ」

と声をかけるとちょっと悩みながらも「わかった~」との事。

車に彼女が乗り込む

酒の匂いが漂ってくる。

思いがけず狙ってたシチュエーションに。

ただ最初はほんとに驚いてて変な気持ちも

吹っ飛んでた。

ただだんだんと冷静になってきてムラムラしてきたw

先輩の方は予想以上に酔っていて

「〇〇(俺じゃない名前)君ありがとう」とか

意味不明な事を一方的に喋ってる。

とりあえず先輩の家は事前に調べてたのでw、そっちに向かう。

「喉かわいた~」と言うのでコンビニに寄ってお茶を買って戻ってくると、

先輩はスースーと寝息をたてて寝てたw

その後も起きる気配が全然無い。

ツバをごくりと飲む

とりあえず怪しまれたらいけないので
先輩の家の方へ向かって走る

やっぱり寝てる。

心の中でガッツポーズをするがまだ油断できない。

先輩の家の近くの公園に車を停める。

車を停めるとちょっと寝息が大きくなる。

心臓はバクバク。

でも、やっぱり寝てる。

ドキドキしながら、膝もちょっと震えながら

とりあえず頭を撫でて起きないのを確認する。

やっぱり起きない。

髪の毛からふわっといい匂いがしてくる。

組んである手をほどいてどかす。

しっとりとしたきめ細かい肌の感触。

細心の注意を払いながら、コートをずらす。

とりあえずブラウスの上から胸を触る。

ブラジャーのあの感触。

興奮しつつも結構冷静にブラウスのボタンを外す。

キャミ(?)みたいなのを着てた。

ブラを少し上げて隙間に手を這わせる。

予想通りでかい。

Dカップに近いかも。

起きないかビビリながらも、

この頃にはもうばれてもいいやって気分になってて

少し強引にブラをずらしてたら「う~ん」と結構大きな声を出して身をよじった。

ヤバイ!ってびびり、慌てて先輩から離れて様子を見る。

やっぱり起きない。

でも、ちょっとびびりが入ってしまい、

やっぱ普通に送ろうってチキンな気持ちになってしまった。

で、「〇〇さん着きますよ」と声をかけた。

でも、やっぱり起きない。

ゆすっても起きない。

「こりゃ本当に寝てしまってるわ・・!」と安心し作業再開w

もう一度ブラをずらし胸を触る。

なかなか乳首にたどり着かない。

もう少し手をずらすとムニュっとした感触が。

乳首だ。

よしっ!とまた心でガッツポーズ。

ブラをずらして携帯の画面で照らしてみる。

乳輪はちょい大きめ、陥没気味の乳首だった。

いつも憧れてた先輩の乳首。

刺激してると乳首がぽっこり出て来た。

つまんだり転がしたり。

乳首確認の次は下。

スカートをめくり上げる。

またまたラブリーなパンツ履いてるw

パンツの上からなぞる。

先輩の顔を見る。

でもやっぱり反応は無し。

パンツをずらして確認する。

なぜかもう濡れてる。

パンツをずらそうとするけどなかなかずらす事ができない。

ちょっと強引に引きずり下ろす。

憧れの先輩のマンコチェック。

でも、なぜか冷静な感じ。

現実感が無いから?

ビラは厚ぼったい感じ。

クリフードをずらして優しくクリを刺激する。

なんか繊維カスみたいなのが付いてたので、綺麗にする。

触ると濡れてるのでピチャピチャとエッチな音を立てる。

股間をピチャピチャさせながら、胸を揉みしだく泥酔痴漢www

ああ、性格もよくてみんなの人気者の
〇〇先輩にこんな変態的な痴漢プレイが出来るなんて

先輩の手を取り自分の股間を触らせる。

最初はズボンの上から。

次にチャックをずらして直に触らせしごかせる。

また先輩の股間をまさぐる。

あいかわらずいやらしい音を立てる。

レイプしたい衝動にかられるけど

やっぱ罪悪感が・・(これだけやっててこんな事言うのもなんだけどw)

とりあえず助手席のリクライニングを倒す。

ウォークスルーを使って移動して彼女の顔にブツを乗っけたりして楽しむ。

いつも愚痴いたり、歯向かう事のない従順な部下に

こんな事されてるなんて思ってもないだろう。

いろいろ罵声をあびせながら唇にチンコを這わせる。

我慢汁が付いていやらしい感じに。

我慢できなくなって、先輩の手でしごいて射精。

冷めた気分になって後処理。

最後にあらかじめ準備していたハサミでマン毛をゲット

(俺って変態だな・・orz)

ただこの後も全然起きずに困った。

最後は家の人にタクシーの人と間違えられるしw

先輩は「あの時は飲みすぎたみたい。迷惑かけてごめんね~。」

と気付いてない様子。

夢みたいな一晩でした。

いつかやっぱ挿入したいなと今なら思うけどw