隣のエロい60才お婆さんが受験合格のご褒美に中出しSEXさせてくる

隣にやたら胸がデカい60歳の爆乳お婆さんがいた

優しいお婆さんで俺の母ちゃんと仲良しで
自宅にもお茶を飲みに来たりして
仲良しなご近所さんでした

そして俺がこの隣のお婆さんとSEXしたのは
受験生の時だ

息抜きにエロ本見てシコシコセンズリしていたんだが
そんなところへ、俺の部屋へ隣のお婆さんが入って来た

オナニーで丸出しのところをバッチリと見られてしまった

おばあさんは気にする様子もなく

「あ、ごめんごめん
男の子だもんねー」

と部屋に入って来て、
俺の目の前に座り込んだ

俺はもう頭が真っ白で、
手も凍り付いたように止まっていた

そして還暦お婆さんはおもむろに

「私がしてあげるようか?」

と、チンポコを握って、
上下にしごきはじめた

「お父ちゃんより(お婆さんの旦那さんのことね)
、政光(俺)君のほうが大きいね~」

と言いながら、手コキ責めwww

おばあさんの責めが止まる様子はない

「お婆さん、出ちゃう、出ちゃうよー」

「いいよ、出しなさい。
若いんだからいっぱい出しなさい」

俺の哀願にも構わず、
痴女老婆に手コキの逆レイプ責め

チンポコの先から頭の脳天へ
電流のようなものすごい快感が走った

チンポコがヒクヒクして、もう出ると思ったら、
いきなりエロエロお婆さんがチンポコ咥えて、
口の中に精液を放ってしまった

おばあさんは俺の精液を呑みこみ、
舌で俺のチンポコを舐めまわして、
最後にズボンの中に押し込んでくれた

「お母さんには黙っているのよ」

とだけ言って、その日は帰っていった

その日以降、おばあさんはあまり来なくなった。

母は不思議がっていたが、
あの手コキ事件が原因かと思うと言うに言えなかった

それでいて、お婆さんは
俺が一人の時を見計らって来るようになった。

お婆さんの前で下半身裸になって、
胡坐をかいた姿勢で腕を後ろにまわして身体を支える

お婆さんが舐めやすい態勢だ

ものすごく硬く立ち上がったチンポコを、
淫乱な爆乳お婆さんは口ではしゃぶり、
手でしごいてくれる

お婆さんからの強すぎる刺激に慣れてくると、
射精はコントロールできるようになっていた

何回も射精しそうになる気持ちよさをこらえて、
最後の最後にドバッとお婆さんの口の中に吐き出すと、
お婆さんはおばさんで身体を震わせる

今思うと同時にイッていたのだろう

それがまたエロティックで、
何回目かの時に、お婆さんのスカートをまくりあげて
パンティを晒したことがあった

お婆さんは俺のチンポコをしゃぶりながら
首を振ってイヤイヤしていたので、

お婆さんが来なくなったら
イヤだなと俺もそれ以上のことはしなかった

年が明け、受験勉強も大詰めのころ。
また隣の淫獣お婆さんがやって来た。

舐められている最中に、

興奮してまたスカートまくりを試みると、
イヤイヤはしたものの前よりも抵抗する様子が弱い。

俺は興奮していたので、とうとうスカートをまくり上げて、
還暦お婆さんの白い大きなパンティと対面した

俺は身体を支えていた腕を前に回し、
お婆さんの背中に沿って手をパンツの中に滑らせると、
そのうちお婆さんの股のあたりにたどり着いた。
柔らかい感じがしたのは、
お婆さんのオマンコだった。

ニュルっと指が入ると、
お婆さんから「うっ」というエッチな声が漏れる。
ちょっと指を抜いて見てみると、べとべとになっていた

もう一度、アソコに指を這わせて、中に沈めてみた。

今度は奥まで指を入れて、中をぐりぐりかき回した。

次第にお婆さんの息遣いが荒くなってきた。

俺のチンポコを舐める口の動きが激しくなったかと思うと、
すぽん、と口から抜けた

「お婆さん、もう我慢できない」そう言ってお婆さんは、
パンティを脱いだかと思うと、俺にまたがってきて、
チンポコをめがけて腰を沈めて騎乗位で挿入してきた

ずぶずぶという音と柔らかい感触がして、
この世のものとは思えない気持ちよさがチンポコを包み込んだ

目の前でスケベなお婆さんの身体が上下する。

それに合わせて、チンポコが
お婆さんのアソコにずぶずぶ出入りしている様子が見えている

「まさみつくん、まさみつくん」

うわごとのように名前を呼ぶお婆さんに切なくなって、
お婆さんの服をまくり上げて胸にむしゃぶりついた。

パンティと同じ白のブラだった。

お婆さんの舐めるので刺激には慣れていたが、
俺も限界に近付いていた。

「お婆さん、ダメだよ、出ちゃうよ」

「いいの、出して」

お婆さんが俺の腰にぐっとアソコを押し付けたところで、
気持ちよさが我慢できなくなり、
お婆さんの中でチンポコがびゅるびゅる射精を始めた。
腰が抜けそうなくらいの気持ちよさだった。

ぐったりしたお婆さんが腰を抜くと、
精液がアソコから垂れてきて、
俺の腰にかかった。

「ごめんね、お婆さん我慢できなかった」

「いいよ、気持ちよかった」

最後にお婆さんはいつものようにチンポコを舐めて
掃除して 帰っていった。

受験が終わるまではダメよ、
合格できたら今のをまたしてあげる、
というお婆さんのエロい言葉に俺は奮起し合格を勝ち取り
お婆さんとご褒美SEXした