図書館で貧乳ギャルのセフレと痴漢プレイして食い込みパンティにしてやる

俺のセフレは19歳の貧乳ヤリマンギャル

美容師になるための専門学校に通っているが
すでに挫折した感じ

彼女なら将来どうすんだよ!

と心配するが
いつでもヤリ捨てするつもりのセフレなので
正直どうでもいい

俺にとってセフレの百合は都合の良い肉便器で
彼女には出来ない無理やりイラマチオとか
前戯無しの乾いたマンコに無理やり挿入とかの
SM調教プレイを楽しんでいる

それでこの前、痴漢プレイしようって事になって
図書館にいった

電車って話もあったんだけど
周囲にバレたらヤバイので
AVで図書館痴漢プレイものを見たのでマネしてみた

平日の午前中に地元で一番大きな図書館にいくと
館内は人もまばらで絶好の痴漢スポットだ

さきに百合に図書館に入ってもらって
俺が後から行くって流れ

車の中で5分ぐらい待って中に入る

館内は当然ながらスゲー静かで
どこにいるんだろ?と歩いていくと
奥にある海外文学が置かれている棚に百合がいて
どの本にしようか迷っているフリをしていた

ゆっくり百合の方に歩いていき
隣に立つと百合の小ぶりの美尻をスカートの上から
揉んでやる

「んっ」

小さい喘ぎ声を漏らすビッチな貧乳ギャルの百合

俺はお尻を撫で回し
スカートの中に手をいれてショーツをつかむと
割れ目に食い込ませて食い込みパンティにしてやった

「いやっやめてくださぃい」

囁くような声で抵抗してくるセフレギャル

すっかりこいつもこのシチュエーションSEXに
はまっているようだ

俺はさらにパンツを食い込ませ
マンコを触るとスケベ汁がかなり濡れていた

手マンするとぴちゃぴちゃと静かな図書館内に
エロい音が響き渡った

これはさすがに他の奴らにバレそうだwww

俺は指マンをやめて
クリトリスをねじり込むように愛撫してやる

「あっだっだめ・・声出ちゃうぉ」

目を潤ませて、我慢できなくなった百合は
俺の肩にしがみついて俺のセーターを噛んで
喘ぎ声を必死に我慢している

それでも勃起クリトリスを愛撫していると百合は

「うっうっ」

と声を漏らして痙攣アクメに達したのだ

もっと虐めてやろうと思ったが
足音が近づいてきたので退散して
すぐに駐車場に置いた車の中でカーセックした

図書館での痴漢プレイで
いつもより敏感になった百合は
座位でレゲエダンサーのような強烈グラインドしてきて
あっという間に俺も射精してしまった